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767: 名無しの心子知らず 2006/03/03(金) 17:49:22 ID:7W/RJUxO

スーパーで可哀想な子を見た。

近くのスーパー(元職場)で雛祭りにかこつけたセールをやっていてそこそこ混んでいた。
レジも混んでいて、私の前には幼稚園児くらいの女の子抱っこし、
赤ちゃんをおんぶした人が並んで
母「頑張ってね」
娘「うん!」

などと話ていた。

その親子の番がくると女の子はチェッカーさんに色々と話しかけていて、
人懐っこい子なんだなぁとのほほんと見ていると親子の会計は済み、私の番になった。

私もさっさと済ませて袋詰めをしにサッカー台に行くと、
先ほどの親子の隣が空いているのでそこで袋詰めをすることに。
続きます。

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ロミオメールを受信しました

456: 名無しさん@HOME 2010/01/13(水) 18:13:48 0
浮気と借金浸けの元夫からのメール。
多分浮気相手と切れてない筈なのに、とても楽しそうな脳内。
もちろん返信しないけど、脱力…。
(ほぼ全文ですが仕事関係のところは削りました)



寒いですがいかがお過ごしですか。
僕は相変わらず車で神奈川に来ています。

仕事以外に君と行こうと約束していたのに、
それが果たせたなかったことが悔やまれます。

ふたりで海を見てふたりで笑ってふたりで夕日を見て…。
そんな当たり前のデートすらできずにいたのは
僕の仕事が忙しすぎたからでしょうか。

夕日を見ていると、この夕日を君に見せてあげたかったと泣きそうになります。
君は僕が泣く男だと知っていたでしょうか。

僕は君の前で強がってばかりいて、弱い自分を見せられませんでした。
強い男だと思ってもらいたくて、本当のことを言えずにいたことを後悔しています。
君が僕を待ってくれていたのを分かっていたのに、
どうしても君を待たせるばかりで。

君がいつでも待ってくれていることを分かっていたから、
待ってもらうのが当たり前になっていました。

君は僕を許してばかりで、僕に優しすぎました。
今も君は僕を待っているのですよね。
僕はいつ君の元に帰ればいいでしょうか?
君が待ってくれているのは分かるけど、
「帰っておいで」と言ってくれるのを僕は待っています。

そうすれば僕はいつだって君の元に帰ることができます。

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bonyuu


159: 名無しの心子知らず 2010/08/25 16:27:56 ID:UYqe1tRp

流れを切ります。
当方、4歳男児、4ヶ月女児の子持
里帰り出産から帰ってきたら、アパートの隣の奥さんも2週間違いで男児を出産してた。
隣の奥さんはワーキングマザーの為、あまり関わることもなかったけれど、
顔を合わせたら立ち話する位にはなった。

ある日、立ち話の最中に育児の話になった。
私がなんとか完全母乳で育てている、というような話をすると、異常に興味を示す奥さん。
「私はもともと出が悪くて・・・」
「働きに出てるから完全ミルクでミルク代がかかって・・・」
「男の子はよく飲むから・・・」
という話を一方的にされて、なぜか最後には
「そんなに出るならうちの子にも飲ませてくれ」
になった。

ゴムの乳首が駄目で、一切哺乳瓶を受け付けてくれない娘のために
乳首が切れても我慢して、マッサージも受けてやっと出るようになったこと。
出るといっても、娘が飲む分しか出ないことを伝えたが全く分かってくれず。
とにかく、無理だということを伝えたけれど分かってくれたかどうか・・・。

見た目、普通の人だったのですごくびっくりした。
また言ってきたらなんて断ればいいんだろう。

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276: 名無しさん@HOME 2012/08/30(木) 23:39:30.78 0

先週の話になります、その日は定時前に職場から帰宅

玄関を開けたら子供の鳴き声と悲鳴が
何があったのかと血の気が引く思いで中に入ると、

クソトメが娘を風呂場で水攻めの真っ最中

何してんの!と叫ぶと、娘がママーと泣き叫んで私の元へ
洋服のまま頭からずぶぬれで頬にはミミズ腫れ、それを見た瞬間私のどっかがブチ切れた

「何しとんじゃオラアアア!」な勢いでクソトメの襟髪掴んでそのまま湯船にザブン
蛇口ホースから水を全開にして頭からざばざば水攻めにして、布団叩きでバンバン叩いた
何か言い合ったけれど興奮していたので覚えていない
風呂場から出て食器の類を割りまくったのは覚えてる

私の居ない所でさんざん娘をいじめてきて絶対に許さない

連れ子ということもあって今までずっと辛抱してきたけどもう無理
旦那も年中娘に嫌味を言ったり馬鹿にしていたので、とっくに情は冷めている
明日弁護士も交えて話し合いに出ます
逆に慰謝料払えと言われても、娘に辛い思いをさせ続けてきた私の責任なのでケジメをつけます
貧乏生活になったとしてもがんばる

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742: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/11(月) 13:46:44.19 ID:q4VFItVI

義父のガレージに侵入した泥が、車の下敷きになってアボン
第1発見者になった。

義父は、若い頃から車やバイク、その他機械物が大好きで
自宅横のガレージは、車は4台、バイクは6台、何故か建設機械まで仕舞い込んでる上に
ガレージの中で、大半の作業が出来る上に、板金塗装も出来る

新婚当初、未だ狭いアパート暮らしだった頃
駐車場の出口で、マイカーをぶつけてしまい
義父が、コンコンと土日だけの2週間で綺麗に修理をしてくれた。

ついでに車検の期限が来ていたので車検整備もやってくれて
久しぶりに旦那と二人でドライブでも行こうという話しになり
義父宅へ、ガレージへ続く鉄製の扉を開けたら

両足千切れた泥の遺体とご対面
夫婦で悲鳴をあげて、警察呼んで現場検証

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012

127: 1/3 2013/11/18(月) 17:56:12 ID:VDUcU8KW0

復讐と言うか…本人に対して直接、行動した訳じゃないが結果的に復讐になった?話
かなりオカルト成分強めで、俺も言われた事を100%信じてる訳じゃないけど
オカルト板だって事で許してくれ

中途採用された会社に、Aと言う年下の先輩が居る。いわゆる「典型的イヤな奴」で元DQN
詳細は長くなるのでハブくけど、一言で言うと「自尊心のみが異常に発達した子供」
俺は人と衝突するのが大嫌いでなので、年下のAに大してもあまり強く出ず、
「大変ですねー」といつも受け流していた。

ところが、Aはそれで味を占めたのか俺の事を「何を言っても許してくれる奴」と勘違いし、
「○○(俺)は俺の玩具」とか周囲に言いふらしてたらしい

確か、俺が入社して1年かそこら経った頃だったと思う

Aの身になぜか、やたらと不幸が降りかかるようになった

・何もない場所で転んで机の角で頭を切る
・家の鍵やサイフを無くす
・彼女を父親に取られる
・赤信号で停車中、後ろからトラックに突っ込まれる(幸い、大した怪我もなかったらしい)

と、「不運」としか言いようがない感じ

仕事でもミスを頻発し、上司には怒られ、同僚には「罰があたった自業自得」と
冷めた目で見られなぜか俺は余計に嫌がらせされる様になった。

ある日の仕事終わり、帰ろうとすると突然Aから
「次の日曜、ちょっと付き合え。予定空けろ」と言われた
行き先を聞いても「うるせえ!」と一括されて教えてはもらえなかった

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20070319105306

367: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/29 03:52:58 ID:yqx5jAzo
男女厨の多いこの板に初めて書く
長くてごめん

昔、今は亡きグッ○・ウィルでバイトしてた時

集合場所である事務所から派遣先へ移動するって事で、車持ち何台かで分乗していく事になった
車持ちの私は初めて派遣される場所だからって慣れた感じの男性を道案内に乗せて向かった
道中、その方がまた妙な言動ばかり
「車乗る時はこれかけるんだよね」
となぜかかけていたメガネからサングラスに変更する
運転するのは私だ
おかしな奴だと気付くのにそうそう時間はかからなかった

他愛のない世間話から身辺を色々聞きだしてくる
一応先輩だし年上だし道中長いしで不穏にならないように丁寧に返答する
彼氏は?いますけどと答えると、「そっかー、うまくいってないんだー」
そんな事は言ってない、が噛みつくのが面倒なのであははーで流す(圧迫面接のノリ)
誕生日は?○月○日ですけどと答えると、「へーもうすぐじゃん、俺一番に電話かけるよ」
と電話番号を聞かれる、なぜ?
「俺の番号も教えるけど、システム(?)の不具合でたまに繋がらないんだよ
だからもしかして公衆電話からかけるかも」


へーそんな事もあるんですかーなんて言いながら
目的地までまだ遠く、うまい断り方を用意してなかったもんで交換してしまった
「あーこのまま仕事さぼって○○さんとドライブ行きたいなー」
「今の対向車、絶対おれらの事彼氏彼女だと勘違いしたよね」
「帰りも同じ終わりの時間ならいいのにね(唯一の救い)」

等々の胃が痛くなるアピールを受けやっと目的地へ

つづく

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shituren

364: 364 2012/05/04(金) 21:18:10.31 ID:HWoG4sY30
所々フェイクありです。

私子(21) 学生 
彼男(24) 社会人
彼子(25) 社会人


私子は以前付き合っていた元彼と音信不通になり、
あまりもショックでそれから恋愛に億劫になっていた。

でも、このままじゃいけないと思い、積極的に合コンや、出会いの場に自ら赴くようになった。
そんな中、ある合コンで彼男と出会った。
背が高くすらっとした体格に、目鼻立ちがくっきりした、いかにも爽やかな人だった。
話していくうちに、気も合い、優しい彼男に私子は惹かれていき、
やがて2人でデートを重ね付き合うようになった。

彼男は私子が以前、元彼と音信不通になり酷く傷ついたことや、
男性不信になりつつあるのを受け止めてくれて「俺は大丈夫だよ」と優しく接してくれた。
 
メールも小まめに返し、毎日のように電話をくれる彼男に、
私子は徐々に彼男ならきっと安心できる。そう思うようになっていた。

しかし、ある日、私子は彼男にいきなり「もう終わりにしよう」とメールで別れを告げられた。

その日は、女友達の家に泊まっていたが、突然の別れに戸惑い、彼に電話した。
私子は、やっと信じられる人を見つけたのに何故と彼男に訊ねたが、「ごめん」としか返さない彼男。

でも、ここまで信用でき自分を受け入れてくれる人が初めてだった私子はせめて、
友達として関係を続けたいと彼男にお願いし彼男もそれを承諾した。
それ以来、デートはないものの、メールでお互いの近状を話したりと関係は続いた。
しかし、元は恋人同士。友達としてのメールなのかという若干分からない内容もあったりした。

そんな関係が半年近く経った時、なんとなく
これが最後のメールになるだろうな、という予感がした。
結果は的中。彼男とのメールはこれが最後となった。
いつものようなメールは。

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