スポンサードリンク

カテゴリ: DQ返し

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

733: 名無しさん@HOME 2008/09/25(木) 19:22:51

漫画話に便乗カキコ。

某音楽漫画をもう熱烈に愛している既婚コトメ(35)
人の趣味は自由だが、その漫画の関連グッズやDVD、
コンサート資金源に、実家に帰省するたび私の財布から札を抜いていたことが発覚。

良トメと旦那と一緒に問い詰めたら
「もともと〇〇兄ちゃま(旦那)お金でしょ!
みんなこの家の一人娘が可愛くないの!」

ウェーンと叫んで元自分の部屋にこもってしまった。

後で甥のコトメ子が私のとこにきて、
「おばちゃん、ママがごめんね、僕がちゃんとママにいうから」
とすごい居心地悪そうにしてた。

もうね、6歳の子どもに謝らせてどうすんだよと。


スポンサードリンク
続きを読む
スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


584: 名無しさん@HOME 2007/10/31(水) 14:42:31

同居話を持ってきたウトメにやったドキュ返し。
ちなみに、嫁いびりは散々されてました。

第一子を氏産した時は、お決まりの「うちの孫をころした」
義実家で食事をした時は、私だけ食べるものが違う、
共働きの実両親のことを「金の亡者」
その両親に育てられた私を「浮浪児みたいな者」、等々。

「そんなに私と同居したいですか?
じゃあ土下座して頼んでください。
嫁子さん、よろしくお願いしますって、礼を尽くしてください。」

そうしたらウトメ、言うとおりにした。
だから速攻で
「いやです。お断りします。」
と返事しました。

怒り狂ってるウトメに向かって
「土下座したら同居するとは言ってませんよ。
なに勘違いしてるんですか?」

って鼻で笑ってやった。
われながら、超ド級のドキュ行動。でも後悔はしてない。

スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

808: 名無しさん@HOME 2009/03/09(月) 11:19:04

叩かれ覚悟でうちもラキソベロン系ドキュ。

トメは嫁の物は自分の物だと思っている。
私が自分の昼食を準備していても
食べる前にお茶を淹れようとしているあたりで寄って来て
「あらちょうどいいわ。これいただくわね。」と食べてしまう。

私は昼からパートだし、トメはまだ若いしで
昼食はそれぞれ別に勝手に作って食べることになってるのに
これをやられると私は自分のを作り直す時間がなくて困る。

そのたびに
「困ります」
「やめてください」
「お昼くらい自分で作ってください」
と言っていたがなんだかんだと聞く耳もたず。

一度実力行使で皿を取り上げようとしたら
むきになって皿をつかんでいて小学生みたいな取り合いに・・・。
こぼれて散乱しそうだったし、私がばかばかしくなって手を離してしまった。

旦那は「ついでなら一緒に作ってあげたらいいじゃん」
みたいなことを言うエネなのでどうしてくれようかと思っていた。

スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

98: 本当にあった怖い名無し 2010/12/10(金) 11:27:07 ID:kt+z6/m6O

中3のときに私をいじめてた男子に1人ずつ仕返しした。

ソイツら(4人)が一緒に帰ってるとこを尾行して、
だんだん散らばってきたとこで1人ずつ背後から狙ってボコボコにした。

頭を掴んで電柱に何回も打ち付けたり、泥だらけの田んぼに落として踏んづけたり。
あと、私が当時剣道部で竹刀持ってたから、
ソイツらのうちの1人は竹刀でボコボコにした。

竹刀持って歩いてるとこ見られたらヤバいかも…とは思ったけど、
中学の周りがかなりのド田舎で、ソイツらの通学路が裏通りメインだったから助かった。

興奮してたからあんまり覚えてないけど、ソイツらをボコしながら
「よくもいじめやがって…!!」「次やったら同じ目に遭わすからな!!」とか言った記憶が…。
次の日からソイツらの中の半分(いじめ主犯ともう1人)がしばらく不登校になって、
学校に来てた奴も私と目が合っただけで青ざめて震えてた。

1ヶ月ぐらいしたらイジメ主犯がやっと登校してきたから、
女友達と一緒に徹底的にいじめ返した。

私がされた事と同じ事を倍返しにするような内容で。
そしたらソイツはまたしばらくして不登校になって、それ以来二度と学校に来なかった。
やっぱ復讐ならこれぐらいしないと意味ないよ。

スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


623: 名無しさん@HOME 2013/07/11 11:32:07

プチスカ

近距離天ぷら糞トメは電話魔
パート、運転中、家事育児とこっちの都合なんかお構いなし
平日なら○時頃は手が空くからその時にと頼んでもムダ
急用だと言ってはどうでもいい話を延々としやがる
なので返しを決行

たまの日曜日、トメ宅へのドレイ奉行に合わせ、
友人数名に指定時刻に電話をくれるようにお願いした

10時丁度、トメ宅に着くと同時に友人Aから着信
実際に会話していたのは10分ほどだが、トイレに隠れて通話を終わらせ、
携帯の電源を切って居間に戻り、11時55分ぐらいまで会話している振りをした

トメ「随分長い電話だったじゃない」
私「大事な用なんです」
トメ「大事?私にはどうでも良い話にしか思えなかったけど」
(11時58分、無音でアラーム起動、携帯ON)
トメ「そんなことより嫁子さん、まずはお掃」

12時丁度、打ち合わせ通り友人Bから着信
これを2時間毎に16時まで繰り返し、何もしないでトメ宅を出ようとした

でも玄関先でトメブチ切れモード
「そんな下らない電話、さっさと切れ!それか着信拒否しなさい!」
分かりました~とだけ言って帰宅、言いつけ通り即効でトメ電を着拒w

その後旦那の携帯に何度か凸があったそうだが、旦那もトメにブチ切れ着拒
お陰で今はすっかり平和

スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

494: 名無しさん@HOME 2012/11/08(木) 08:39:59.05 0

トメは群れて嫁に嫌味を言うのが大好き。
いつもトメ友人3人とコトメとトメでねちねちやられる。
昨日も私が一人で洗い物をしている間、5人は談笑。

「嫁の実家は犬小屋みたいに小さい
「育ちが悪くて躾が大変」

だの言われた。

もう我慢ならなくなり洗いおけに貯めていた水を5人にぶちまけてやった。
驚き怒鳴ってくるトメの襟首つかんで
「嫁いびりなんて育ちのいい人は高貴な趣味をお持ちですね。
私はやられたことを絶対忘れませんから。老後に何されても文句は言えませんよ。
いつまでも従順でいると思うなよ。ここまで喧嘩売られたんだから買ってやる」


で、一発平手打ちして帰ってきた。

その後トメから主人ケータイに電話が鳴りっぱなしになり、ウザがられて着拒にされてた。
これにていい嫁キャンペーン終了。二度と行かない。



スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

975: 1/2 2012/01/21(土) 12:36:34.56 0

夫実家は自営で、家の向かいに工場・倉庫がある。

年末年始に夫実家に帰省したらテンプレトメ・コトメ(独身・ウトメ同居)に
冷え切った倉庫に連れて行かれて「邪魔だからここにいなさい」
と放置、出入口に鍵をかけられた。

薄着で寒いし、携帯も取り上げられたから助けも呼べない。
そんな私は妊娠初期。

コトメがにやにやしながらプチプチ1ロール(業務用、巨大)を手渡してきて
「暇でしょ?これで遊んでたら。全部つぶしたら帰ってきてもいいから」
私、倉庫の中をきょろきょろしながら
「全部つぶしちゃってもいいんですか~?」と聞くと、
トメ・コトメ爆笑して「いいわよ!」だって。頭の弱い嫁だと思ったんだろうな。
2人は私を放置している間に他の親戚と寿司を食べに行くのだそうだ。

2人が出て行ってから行動開始。

まずは工場内に置いてあったスカジャン(箱の中にあるのを知ってた)を着て防寒。
倉庫と工場をつなぐ内扉はふさがれていなかったので、フォークリフトを動かして
倉庫からプチプチロールを次々と工場内へ運搬。
ある程度運び出したところで冬期休暇で落としていた電源を入れて、
目的の機械を点検、きちんと動作をしていることを確認。

プチプチを放り込んでロールごと潰してやった。

その機械はもちろん本来そういう用途ではないが、
構造さえ知っていればプチプチつぶす
くらいあっさりできちゃう。

スポンサードリンク
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

785: 名無しさん@HOME 2008/01/27(日) 19:43:32

日頃から些細な事でつっかかってくるトメと大げんかした。

結婚したら仕事を辞めて家庭に入れ、息子の稼ぎが悪いんじゃない、
稼ぎの内でやりくりするのが女のつとめ、
子供を早く産め、髪は機能的なショートカットに、化粧は夫の前でだけしろ、
雑誌は買うな(最新情報は女を生意気にさせるだけだから)、
そして同居して姑に誠心誠意尽くせ、と。

夫や夫従兄弟が〆ても
「言いたくて言うんじゃない、誰かが悪者になってあげないと」と開き直り。
ケンカのきっかけは「第一子は男、それ以外認めない」と戯言を言ってきた事。

スポンサードリンク
続きを読む

このページのトップヘ