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タグ:バイト

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47: 名無しさん@おーぷん 2016/09/06(火)01:19:17 ID:OvP
昔の話だけど、今で言う放置子を何名か雇ってたことがある
自分は独身おばちゃんで、今はほとんど働いてないが、当時はくっそ忙しくて、毎日ヒーヒー言ってた。
しかし金はあった。
自宅マンションに夜中に帰ってくると、明らかに中学生みたいなのが玄関で座ってたりして、
どうしたんあんた、と声をかけたりしてるとどうやら、親が彼氏を連れ込み追い出すとか、三日くらい
帰ってきてない、とかで今で言う放置子っぽかった。
服は汚いし、ろくに飯も食ってないし、風呂もろくに入ってない。
今だったら、親も面倒くさそうだし、関わらないのが正解なんだけど、昭和の時代だったからか、
家に来るか、と誘ってしまった。
冷凍うどんをガツガツ食う姿がなんかかわいそうだった。
話聞いてると、どうもその家の親はあてになりそうになく、こりゃさっさとこいつ高校卒業して逃げた
方がええな、と思ったが、高校さえ行かせてもらえそうにない気までする(親が金を出しそうにない)
つーわけで、バイトしてもらうことにした。仕事は我が家の掃除とか洗濯とか、ご飯作ってもらうとか。
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949: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)18:48:36 ID:6mf
友達やめられた話でもいい?

昔2chでレンタルビデオ屋のタイトルのないパッケージには何が入ってるの?て言うコピペがあった。
あれは仕切りのためのダミーだよって言うのが笑い所。

おれはあのダミーが原因で友達を失うことになった。
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207: 名無しさん@おーぷん 2015/09/01(火)20:28:27 ID:uie
衝撃的かつ、私がやらかしたかもしれない話。

パート先のスーパーでアルバイトしてる三十代後半の男性がいる。
出勤時はいつも同じ白の薄手ジャケットを羽織ってて、
首周りとかが薄茶色に汚れてるけど本人は服には興味無いらしくて、
「これユ○クロで2000円だったんですよー、こっちはし○むらで
980円w」
とか話してたから、就活が上手くいかなくてお金無いのかなーなんて思ってた。
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24: 名無しさん@おーぷん 2018/07/03(火)23:26:46 ID:v1F
他人の個人情報を893かチンピラか悪徳詐欺かそんな感じの、よく分からない悪い人に売っていた事
当時、職場でお局からのいじめと上司や先輩からのセクハラパワハラで身体壊して精神的に不安定にもなって男の人怖くなって頭もおかしくなってた
結局仕事辞めてほぼ引きこもり生活してたけど、貯めてた貯金が底つきかけてきたし
親は毒親で就職をきに逃げてきたから頼れなくて、友達にもお金ないなんて言えなくて
日に何度も吐いたり手足が痺れたりしてたし、精神的にも不安定で情緒不安定で突然泣き出したりとか
色々おかしいからバイトや派遣も満足にできなくて
ほとんど採用されなかったけど、採用されてもすぐクビになった
今だったら福祉に頼ろうとかも思いつくけどその当時は、もう臓器売るか身体売るか…しか考えられなかった
とにかくシにたくなくて、夢も希望もなにもないけど生きたかった
病院も仕事辞める前にいった以来いってなかったっけ
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960: 名無しさん@おーぷん 2017/03/09(木)23:20:45 ID:11N
それくらいで最大の修羅場なんて・・・と思われるかもしれないけど、子供の頃だったから本当に修羅場だった
高校生になって家が貧乏だから学校に許可をもらってバイトをすることになった
そこは新しくできるラーメンのチェーン店で、新規でバイトを募集してたこと
家から自転車で五分でつけるので、夜遅くなっても安全なことから親にも学校にも勧められて応募した
バイトに受かった子たちは厨房を除いて女性しかいなくて、それも皆レベルの高い子ばかり
飲食店なのに髪染めてる、ネイルしてるのうな人も混じっていて、飲食店っていってもこんなものなのかな?と思っていた
最初はバイトの女性だけで25人くらいいたんだけど、短期間にどんどん女性が辞めていった
一ヶ月後には10人ほどしか残らない
しかも残った子は何やら店長と親密な感じだった
女性が減っていくに連れて、店長は女性にバイトの後の予定を聞いて誘い出すようになった
中学卒業してまだ三ヶ月もたってないようなお子様な私にはその意味が全くわからなかった
そのうち店長が私にも声をかけるようになった
だけど私は親との約束もあるので、断ってすぐに帰っていた
でも店長はそんな私に「親の門限なんとかならないの?」と言い出し、それも無理だと断るとイライラした様子を隠そうともせず「俺の誘い断ったらバイト続けられないのわかってる?」と言い出した
本当に意味がわからず、「え、何でですか?私何かしましたか」と真面目に答えると、見かねた厨房の高校生バイトくんが「店長、勘弁してやってください」と言い出した
私だけ状況を理解できなくて、でもとても危険な誘いをされていることだけはわかって怖かった
店長は「未経験っぽいから食ってやろうかと思ったのにこんなブスどうでもいいわ、二度とこなくていいよ」と吐き捨て、何か言おうとする私を厨房の高校生が止めた
家に帰ってバイトを首になったと話したら、両親や祖父母から「飲食店のバイトすら首になるような仕事しかできないのか」と情けない娘だと言われて今でもその時の言葉が胸に刺さってる
大学生になったときに近所のスーパーで厨房の人と再会したんだけど、その時には私はもう大人だったから色々教えてくれた
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819: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:08:24 ID:Hs6
「あなた明日から来なくていいよ」が事実上クビの宣告だとわからない30代ってどうなの
来なくてもいい、来てもいい!じゃねんだよド無能が

820: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:14:23 ID:hdr
>>819
その台詞ってドラマの中だけかと思ってたw
試用期間か日雇い?

823: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:32:40 ID:Hs6
>>820
繁忙期バイト
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このお話は
【2/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

468: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 13:01:48 ID:DCddfn6p0
ちょうど吉村の両親が二人ともいたので二人に話を聞いてもらった。 
俺の要求は 
・無関係の菜美に借金を払わせないでほしい。 
・菜美が怖がっているので、もう吉村を近づけないようにしてほしい。 
・吉村を一日も早く精神科に通わせてほしい。 
というものだった。 

借金について 
「吉村はもう成人しているので、親の関知するところではない」 

菜美に近づかないようにという依頼に対しては 
「一応言ってみるが、最終的には本人が決めること。 
保証はできない」 

精神科に通わせてほしいとお願いしたんだが、 
これがまずかった。母親は突然 
「ふざけんじゃねえよ。うちの子は精神病か?はあ?てめえが精神病だろうが?」 
と急にスイッチが入ったかのように下品な口調で怒鳴り散らし始めた。 
さっきまでは普通のオバサンだったのに、急にこの口調ですよ( ゚Д゚) 
母親は、リビングの壁などを蹴りまくり、 
俺の顔に湯のみを投げつけた。 

「俺男君、もう今日は帰りなさい」 
呆然とする俺に、父親は静かな声で助け舟を出した。 

簡単に一礼して、俺は玄関に向かった。 
玄関で靴を履いていると、母親は俺に塩を投げつけ、 
そのままブツブツ独り言を言いながら奥に消えていった。 
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このお話は
【1/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

454: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:52:51 ID:DCddfn6p0
俺は店長に事件の顛末を話して 
菜美の身の安全のために吉村の両親と話したいから 
吉村の実家の住所を教えて欲しいと頼み込んだ。 

店長は、吉村のおかしいところに心当たりがあるらしく 
俺の話をすんなり信じてくれて 
「いやー。予想以上にとんでもねえやつだなw」と笑ってた。 

だが、個人情報の提供については、しばらく考えた後、 
やはりバイトの個人情報を教えることはできないと言った 
俺はしつこく食い下がった。 
店長「うーん。大変なのは分かるけど、 
やっぱり個人情報を教えることはできないよ」 
俺「そこを何とかお願いします。 
今はそんなことを言ってる場合じゃないんです 
全く無関係の罪もない女の子が、はんざいに巻き込まれるかもしれないんですよ」 
などと俺が延々と力説してたら 

店長「話は変わるけどさ、この事務所の書類整理の仕事を頼むよ。 
その棚にある履歴書なんかを、整理してファイリングしておいてくれないかな。 
俺はこれから1時間ぐらい出かけるけど、その間にお願いね」 
と言ってくれた。 
店長に深くお礼を言って、俺は仕事に取り掛かった。 

吉村はバイト仲間内でも屈指の働かないやつで、 
ほとんどバイト収入なんてないくせに、都内一人暮らしだった。 
自宅と実家がすぐ近くであるので、 
菜美のように地理的理由で一人暮らしをしているのではない。 
意外にも、吉原はいいご身分だった。 
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