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タグ:バイト

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819: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:08:24 ID:Hs6
「あなた明日から来なくていいよ」が事実上クビの宣告だとわからない30代ってどうなの
来なくてもいい、来てもいい!じゃねんだよド無能が

820: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:14:23 ID:hdr
>>819
その台詞ってドラマの中だけかと思ってたw
試用期間か日雇い?

823: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)21:32:40 ID:Hs6
>>820
繁忙期バイト
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このお話は
【2/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

468: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 13:01:48 ID:DCddfn6p0
ちょうど吉村の両親が二人ともいたので二人に話を聞いてもらった。 
俺の要求は 
・無関係の菜美に借金を払わせないでほしい。 
・菜美が怖がっているので、もう吉村を近づけないようにしてほしい。 
・吉村を一日も早く精神科に通わせてほしい。 
というものだった。 

借金について 
「吉村はもう成人しているので、親の関知するところではない」 

菜美に近づかないようにという依頼に対しては 
「一応言ってみるが、最終的には本人が決めること。 
保証はできない」 

精神科に通わせてほしいとお願いしたんだが、 
これがまずかった。母親は突然 
「ふざけんじゃねえよ。うちの子は精神病か?はあ?てめえが精神病だろうが?」 
と急にスイッチが入ったかのように下品な口調で怒鳴り散らし始めた。 
さっきまでは普通のオバサンだったのに、急にこの口調ですよ( ゚Д゚) 
母親は、リビングの壁などを蹴りまくり、 
俺の顔に湯のみを投げつけた。 

「俺男君、もう今日は帰りなさい」 
呆然とする俺に、父親は静かな声で助け舟を出した。 

簡単に一礼して、俺は玄関に向かった。 
玄関で靴を履いていると、母親は俺に塩を投げつけ、 
そのままブツブツ独り言を言いながら奥に消えていった。 
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このお話は
【1/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

454: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:52:51 ID:DCddfn6p0
俺は店長に事件の顛末を話して 
菜美の身の安全のために吉村の両親と話したいから 
吉村の実家の住所を教えて欲しいと頼み込んだ。 

店長は、吉村のおかしいところに心当たりがあるらしく 
俺の話をすんなり信じてくれて 
「いやー。予想以上にとんでもねえやつだなw」と笑ってた。 

だが、個人情報の提供については、しばらく考えた後、 
やはりバイトの個人情報を教えることはできないと言った 
俺はしつこく食い下がった。 
店長「うーん。大変なのは分かるけど、 
やっぱり個人情報を教えることはできないよ」 
俺「そこを何とかお願いします。 
今はそんなことを言ってる場合じゃないんです 
全く無関係の罪もない女の子が、はんざいに巻き込まれるかもしれないんですよ」 
などと俺が延々と力説してたら 

店長「話は変わるけどさ、この事務所の書類整理の仕事を頼むよ。 
その棚にある履歴書なんかを、整理してファイリングしておいてくれないかな。 
俺はこれから1時間ぐらい出かけるけど、その間にお願いね」 
と言ってくれた。 
店長に深くお礼を言って、俺は仕事に取り掛かった。 

吉村はバイト仲間内でも屈指の働かないやつで、 
ほとんどバイト収入なんてないくせに、都内一人暮らしだった。 
自宅と実家がすぐ近くであるので、 
菜美のように地理的理由で一人暮らしをしているのではない。 
意外にも、吉原はいいご身分だった。 
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※このお話には続きがあります。続記事21:00

442: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下 

俺男:都内大学生(18) 
山田菜美:都内大学生(18) 
吉村和夫:フリーター(27) 

大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。 
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268: 名無しさん@HOME 02/07/30 15:17
一時期非常に生活が苦しくて日雇い請負(グ○ドウ○ルみたいな奴)で糊口を 
凌いで来た時が有った。そこで長期の現場が有るといわれて飛びついたんだが 
(あの手のバイトは毎日仕事があるとは限らない)そこのバイト使いが最悪だ 
った。特にバイトを直接使っていた社員N、コイツは暴言、ボウリョクは当たり前の糞野 
郎だった。まぁこっちも生活かかってるんでガマンをしてその期間を勤め上げ 
た。ちょうど派遣会社から仕事を貰えて、生活は劇的に良くなった。 
そんなある日、派遣先の上司からちょっと言ってきてもらいたいところがある 
と言われ、会社名を聞くと日雇い時代さんざ人を虐めてくれたNのいるその会 
社!内容を聞くと、是非御社とお付き合いがしたい云々だったらしいが、会社 
としてはその気も無いし適当にあしらってきて欲しいとの事。その時私の復讐 
心に火が入りました。 

長文スマソ 一旦切ります
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764: 名無しさん@おーぷん 2015/10/22(木)10:02:28 ID:Ayf
俺は花屋の三代目。暇と花を売ってる。
バイトなんか雇うなんて出来ない零細店舗
中学生の職業体験を受け入れることになった。
女の子が二人割り当てされたがする事ない。
真面目な二人は、掃除なんか頑張ってくれた。
ニコニコ笑顔で接客する姿勢は好感が持てた。
数日のお手伝いだか、花束の作り方を教えたりして売れ残り花をあげたりした。好きな人にプレゼントしなよとか囃し立てからかった。
それから、一年後に高校生になった所でアルバイトをしたいと相談しにきたが給料払える程忙しくもないし諦めてもらうために早朝の仕入や、葬式の納品だったりと華やかな仕事でないことを水仕事、手や腕は傷だらけになることを教えた。
二人の女子高校生は、それでもやりたいと言ってきたがお小遣い程度の給料しか払えないことを理解してもらい、学業に差し支えない程度に働くことになった。二人とも大学卒業までの7年定休日意外は程毎日交代で店番をやってくれた。
それから、彼女らは同じ時期に結婚をする事になったと報告と招待をしたいとの事だった。





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193: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/09/22(木) 21:25:42.32 ID:k6W3+mIJ0.net
今年の夏のバイト先の話です。
経験はなかったんだけど、日給がかなりよかったので建設会社に面接に行きました。
結果は即OK。早速、明日から来てくれと言われとんとん拍子に決まった。
バイト初日。朝、みんなに紹介されたんだが、そこにいた現場監督の○○さんに
「名前はええわ。どうせつづかんから」と言われた。嫌な人だ。坊主頭で顎鬚
目つきが悪いというかどこをみているか解らないキチ外目つき。
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859: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/28(木) 19:13:16.44 ID:6bqh2wRW.net
私が大学時代の時の話になるんだが。
あまりにも強烈過ぎて、インターネットもまだ無いほどの過去のことなのにいまだに昨日のことのように感じる。


大学入学後2週間ぐらいで親父の会社が倒産してしまい、更に親父は心臓の持病が悪化して入院。
心筋炎だか心筋梗塞だかで一時生シさまようも何とか生きていてくれた。プチ修羅場ったが程なくして退院。

失業保険と貯蓄で日々の生活および治療費は何とかなるものの、学費はとても払えない状態に。
本来ならそういう時は奨学金なんだろうが、奨学金もらえるほど頭は良くなかった。

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