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タグ:パニック

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572: 名無しさん@おーぷん 2016/02/11(木)16:42:14 ID:HHm
娘が4ヶ月のときに旦那がインフルエンザに感染。旦那が治癒するまで娘と私は実家に帰ろうかという話になって揉めました。
弱っている旦那の看病をしたかった気持ちはあります。しかし娘への感染が怖かった。


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555: 名無しさん@おーぷん 2015/09/28(月)12:01:26 ID:BXz
妊娠中に子供と夫と義姉がそろっておたふく風邪に感染した。


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830: 名無しさん@おーぷん 2016/12/19(月)06:15:31 ID:MDh
兄弟が事故にあったことを親にうまく伝えれなかったこと。

今でもたまーに思い出すんだけど、小1くらいの時に家を出てすぐの横断歩道で兄が目の前で車に轢かれた。(車がすぐ横に来てたのに兄は止まらず飛び出して行った)
頭からちを流して「痛い痛い」って泣いてて、その場にいた大人の人たちが何かしてたり(多分救急車呼んでた)したけど私は何したら良いかわかんなくて泣いてる兄を見てたら近所のおばさんに家の人を呼ぶように言われて家に帰って父親のとこに行った。



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612: 名無しさん@おーぷん 2015/12/30(水)09:28:04 ID:E2T
旦那が夜中、急に咳き込み始めて、呼吸が止まった。
すぐ救急車を呼んだんだけど、救急車が来るまでの間、旦那がタヒんじゃうとパニックになり、もう記憶もない。
救急車にのって管に繋がれる旦那、そのまま病院に搬送されて、奥さんはここで待っててと言われて廊下で待った。
旦那の食べたもの、時間、していたことなどをお医者さんに聞かれ、もう訳がわからないまま3時頃に牛丼とポテチとキムチいため、旦那はポテチはのりしお好きなんです、あと漫画読んでて、この漫画は私が勧めたけど旦那はイマイチで、ともう意味不明。
その後気付いたら1人で病院の廊下に座ってた。
三時間たってようやく旦那のところに案内されて、管だらけの旦那が笑ってなんだお前その格好!というのを聞いてわんわん泣いた。

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386: 名無しさん@おーぷん 2016/04/08(金)12:05:31 ID:rxp
20年以上前、私が幼稚園児の頃の両親の修羅場

ある日私が幼稚園で熱を出した
連絡を受けた母が私を迎えに来て、その足でかかりつけの小児病院へ
当時の私はひ弱でしょっちゅう熱を出していたので
まぁ今回もいつもの風邪だろう、ちょっと薬を出してもらってすぐに帰れるだろうと母は軽く考えていたのだが
診察の結果はなんと髄膜炎
私は入院病棟に搬送され、母は入院の手続きやら説明やらのために足止めされることに

そうこうしているうちに(元々の診察の待ち時間が長かったのもあって)夜になってしまった
そういえばそろそろ父が帰宅してくる時間のはず、連絡を入れておかないと心配する…と母は思ったらしいのだが
まだ携帯も無い時代だったし
病院内の公衆電話は母が待たされている場所からは少し離れたところにあって
電話をかけに行こうとすると看護婦さんに
「もうちょっとで手続き終わりますから!そこから動かないで下さい!」
と言われてしまい身動きが取れなかったそうだ


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184: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)11:06:20 ID:Tse
20年ほど前の話。
サークルで知り合った男子学生は、すごくクールな人と評判だった。
顔立ちはイケメンじゃないんだけど表情がキリっとしていて魅力があった。
優秀な人だったし、お酒の席でも乱れることなく
いつもクールだった。
そんな彼と仲良くなって、何回か食事をしたり、買い物へ行ったりした。
驚いたのは、彼が意外とテンパリやすい人だったのと


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296: 名無しさん@おーぷん 2015/03/10(火)17:20:13 ID:Umk
高校時代のころ、父と図書館に行った。
席に座って夢中になって読んでたんだけど、きゃ、という誰かの声でふと我に返った。
知らないヨチヨチ歩きの赤ちゃんが父のバックの中から煙草を出してモグモグしていた。

なぜか周囲に父はいなくって、
モグモグ煙草=赤ちゃんがタヒぬ!と思った私はパニック。



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777: 名無しさん@HOME 2012/01/16(月) 17:07:08
小学5年の時、裏庭で爺さんとたき火をしていた。 
落ち葉を集めて焼き芋をしていたんだけど 
イモが転げて火から出てきたので元に戻そうと近くにあった 
壊れた傘(小学生用の先端丸い黄色いプラの付いたもの)でイモを押し戻したら 
これが自分にはとても面白く、調子に乗って火に傘を突きさして遊び始めてしまった。 
溶けてきた傘を見て爺さんは「やめとけ」と言ったが 
そう簡単には止められない楽しさがあって無視して続けていた。 
次の瞬間、 
「ジャキーン」という音と共に傘の骨が自分に向かって反り返って爆ぜた…ように見えた。 
私は溶けた黄色いビニールをもろに被弾してパニックになり、
燃えた傘を持ったまま爺さんに突進。 
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