タグ:ファン

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845: 名無しさん@おーぷん 2018/07/20(金)12:11:56 ID:a8d
下手な関西弁注意。

私は関東生まれ関東育ちなんだけど、小さい頃たまたま親戚に連れて行ってもらった宝塚の舞台で安寿ミラさんという男役スターに恋してしまい、以後こっそりとヅカファンを続けていた。
周囲はみんなジャニーズとか若手芸人とかバンドマンが好きで、私は話を合わせながら秘かにお小遣いで劇場に通ってた。
近くに誰もヅカファンがいなくて寂しい日々だった。昔連れていってくれた親戚も別にヅカファンじゃなくて、チケットをもらったか何かで、預かった子供(私)を持て余して入っただけらしかった。
私は進学、就職し、今の旦那と知り合って交際開始。宝塚市に近い土地の出身だと知ったのはずっと後だけど運命だと思った。
結婚の話が出て、旦那実家にお邪魔した。
リビングに入って驚いた。サイドボードに推しのポートレートがずらーっ。
義母さん「驚いた?ごめんなさいね〜私の今のご贔屓様なんよ」プライベートルームを見せてもらったら、歴代推しの写真やグッズがずらーっ。
義父さん「ほんま女はタカラヅカが好きよな〜」(のほほん)
旦那「まあ好きなもんがあるのはええこっちゃ」(のほほん)
私の父はこういうタイプじゃなく「女の好きなもの=くだらない」の人だったから二重三重にびっくり。


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49: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/26(木) 18:31:05 ID:h6qJkGRg
俺の彼女、ケータイに俺のアドレスを「市橋達也」名義で登録しあった・・・。
一昨日彼女が俺の家に遊びに来たんだ。
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185: 現在進行形 ◆pQHiObHYwk 2012/03/15(木) 18:11:08.86 ID:J8laNSM0
セコとかクレクレではなく、キチなママ話。

私は子供二人と三人暮らし。旦那は仕事でほとんど家にいない。
その仕事がとあるプロなので、周囲に「なんで?」って聞かれたら事実を教えてる。
石川や羽生やイチローみたいに有名でない感じのプロ。

で、今日近くのマンションの奥さんが家に押しかけてきた。
話したことのない人だったのでどうしたんだろ~と思ってたら、いきなり説教。

「あなた、仕事してるんですってね。なにを考えてるの?」
「ふつう旦那を支えるものでしょう?○○(夫の名前)はプロなのよ!」
「あなたが妻だなんてかわいそう!もうちょっと○○さんのこと考えてあげて」

とか言われて、「もしかしてファンなんですか?」と聞いたら、

「違うわよ。プロの妻になるんだったら気構えをしなさいってこと!体調管理や料理管理とかしてるんでしょうね!」と怒鳴られた。

とりあえず「し、してます」と返事したら、また怒鳴られる。

「嘘おっしゃい!料理教室にも来てないし、あなたがスーパーで惣菜買ったり、子供にご飯食べさせてないこと知ってるのよ!」

働いてるから料理教室には通えないし、スーパーで惣菜買っても良くね?ぶっちゃけ家事苦手だし。
子供についても夜、太るから娘が肉を食べないだけ(サラダと野菜スープは食べてる)
朝、息子がどうしても食欲がないからって炭水化物を残すだけ(ごはん少なめ)とか。

なんでこの人こんなに知ってるんだろう?と思ったんだけど、とりあえず家から追い出した。

今は子供が塾なので帰ってきたら、聞いてみる。同じ学校の保護者なんだろうか…。




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697: 彼氏いない歴774年 2012/03/28(水) 01:48:22.74 ID:vdab7h9V
長文&チラ裏みたいなもんなのでスルーおk

1年前だけど
価値が分からず何となくヤフオクに出してみた商品が高額になった
落札者が新規だったのでガクブルしながら連絡を取ったら
相手は、昔ファンクラブに入ってたほど好きな芸能人だった
マニアの間では超レア物らしく、何年も探し続けてたらしい
この為だけにヤフオク登録したので落札出来て嬉しいと言ってた
嫌がられるかもと迷ったけど、こんなチャンス滅多にないので
自分がファンクラブに入ってたことを話したら驚いてた
(全盛期を過ぎたからか、現在はファンクラブ自体が消滅)
落札者がいなければ再出品するつもりなかった物だし
取引キャンセルすれば落札手数料も発生しないし
大好きな人からお金なんて取れないのでお金は要りませんって伝えたら、
いやそんなわけにはいかないとか色々攻防があって
じゃあ代わりに何か欲しい物をって聞かれた
メル友になって欲しいとか図々しいことはとても言えず
サインと写真が欲しいって言ってみたら、そんなのでいいの?って驚かれた
着払いでいいって言ってくれたので事務所に商品を着払いで送ったら
一週間後、私の名前入りのサイン色紙と
ドラマや雑誌の撮影時の合間に撮ったと思われるものや
プライベート時に撮ったと思われるポラロイドが20枚ほど速達で送られてきた
メアドが書かれてたのでお礼メールしたら写メ付きでこちらこそ返信してくれた
しつこいファンと思われたくなかったので



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24: 名無しさん@HOME 2012/04/17(火) 02:00:21
ちょっと痛い話です。

当時すごくライブが好きで、月に2~3回ぐらい
ライブハウスへ行っていました。

微妙にマイナーなミュージシャンって、
物販でグッズ売る時、本人達が出てきて、
握手したりサインしたりしてくれます。

一番好きなミュージシャンのつながりで知り、デビュー前からライブ行っていた
そのバンドには、メンバー全員に顔と名前覚えられてて、
「今日はどうでしたか?」とか
親しげに声かけられて、冗談で「打ち上げ来るんでしょ?」
とか言われたりしてました。

それでファンの人にもイラつかれたんだと思うんですが、ある日ライブも物販も
終わって帰ろうとしてた所、地下から地上にあがる階段、つきおとされました。

前を歩いていた人にいきなりむねをけられ、10段ぐらいを後ろ向きに頭からいきました。
はんにんは、頭パックリいって血が出てた私をみおろし、「だっさー!」とか
言いながら、階段途中にあった私のバッグをわざわざ降りてきて踏んで、
逃げていきました。(これで携帯壊れました)

ライブハウスのスタッフの人に気づいてもらえる位置じゃないし、他に人は
いないしで、動揺した私は、「これで警察通報したら、あのバンドファンは
イタいやつだってなっちゃう!」と変な使命感に燃え、床の血を拭き、
1階まであがり、タオルで頭の傷押さえて、病院をさがして街を歩きました。

しかし夜なんでそんな病院はなく、鼻血まで出てきて、途中から
情けなくて声あげて泣いてました。

声をかけてくれた人が、救急病院へ連れていってくれるまで、
頭と鼻から血をダラダラ流して、血まみれのタオルとTシャツで
「病院どこー」と歩いてる女を見た人は、本気で怖かったと思います。

でも一番の修羅場は、旅費や準備で十万近くかけた野外フェス遠征の予定が、
この時のケガがけっこうひどくて安静にしないといけなくて行けなくなって、
無駄になったことと、さらに一番好きだったバンドにとって、その行けなかったフェスが
結果的にはかなりファンの中での伝説的なフェスになったことでした。

いまだにあれは悔しいし思い出すたび心の中が修羅場になります。


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966: 恋人は名無しさん 2006/07/14(金) 00:33:20

たった今、救急病院から帰還しますた!
では、シュラバ☆ラ☆バンバを!


彼氏21歳、大学生、バンドマン(ボーカル&ギター)。
私25歳、会社員。
おっかけ?歳、彼氏のおっかけ(半ばストーカー)。

彼は彼女(私)がいることも公表してました。
多少の嫌がらせには目をつぶってきました。

会社を突き止められて、被害が出なきゃいいや、と思っていたのが甘かったです。


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106: 恋人は名無しさん 2012/06/10(日) 22:11:37.24 ID:erQt9670O

長くなるかもですが失礼します。
現在は結婚しているので当時の話になります。

私子 23歳 花屋
彼男 26歳 声優や俳優等特殊な職業
A子 18歳 彼男のファン
B子 C子 18?歳 A子の取り巻き

私子は彼と同職業を目指していた姉に(養成所(?)時代に)紹介され
友人期間を経て彼男と付き合っていました。

彼男は当時余り売れて居らず、売れたら結婚しようという口約束ではありますが婚約して居ました。
売れては居なかったのですが、この事件が起こる半年前位から
そう言う系の雑誌などに取り上げられる様になっていました。
此処までが前提。

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877: 恋人は名無しさん 2010/05/16(日) 11:51:28 ID:doLicZ6u0

少しフェイク入ってますが、自分的に微妙に修羅場だった体験を
あまり文章を書くことがないので読みにくかったら申し訳ない

俺男…20代社会人。一般人
彼女…俺男の彼女。俺男より1歳上。マイナー作家
姉…俺男の姉。既婚。酔うと俺男にべたべたしてくる
ファン子(♀)…俺男と同じ年齢。彼女の作品の熱狂的信者兼友人

俺男と彼女は大学のゼミで知合い、そこから仲良くなり付き合っていた。
学生時代に既に作家としてデビューしてた彼女にはかなり熱狂的なファンの
ファン子からプレゼント等が彼女家に届いたりしていたりした。
あまり興味がなかった俺男にはよくわからないがファンとの集い?みたいなので
彼女とファン子の面識は俺男と付き合う以前からあり、歳が近いこともあり仲がよかった。
その関係もあり俺男も彼女の彼氏としてファン子とは彼女を通して付き合いがありました。

ある日、俺男と姉と姉夫で仲良く飲んで一緒に帰宅していたところにファン子と遭遇し
俺男とファン子が挨拶をした程度で解散となりました。そして、その日以降やたらと
ファン子から俺に電話がかかってくるようになった。

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