必見!オススメ人気記事

タグ:借金

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

928: 名無しさん@HOME 2012/10/12(金) 15:29:34.66
義兄嫁が電凸してきます。出てないけど。「義母と仲良くすんな!」って事らしい。 
愚痴です。すまそ。 

うちは、良トメさんでウトさんととても仲がいい。 
私たちが結婚し子供が生まれた後、旦那が一時はっちゃけかけ 
「孫を見せに行くのは親孝行だ!」って毎週義実家に行こうとしてた時も、 

「自分達にも予定も都合もある」 
「週末位、夫婦でゆっくりしたい」 
「何で毎週来るの? 自分のお家の用事済ませれば?」 
とか、素で旦那に言ってくれて、バカ旦那の目を覚まさせてくれたり、 
適度な距離を保ちながら親切にしてくれるので好きです。 

義兄嫁に対しても、義母は私と同じように接しているのを見ています。 
ただ、ここ数年は、義実家訪問時に義兄一家と私一家の訪問が重ならないように 
義母が配慮してくれているのかな?と思ったり 
一辺に来られると負担が大きいからかな?と思ったり 
どっちなのかなと思つつも、余計な詮索はしないでおくのがいいのかもと 
義母に聞いたりはしていませんでした。 

で、今年の正月はウトメさん夫婦水入らずで温泉旅行に出かけ 
ゴールデンウィークは海外に。 
合間合間にお邪魔して、お年玉もおみやげ物も沢山頂いていますが、 
義兄夫婦とは訪問日時が別で会っていませんでした。 
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

876: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/24(月) 02:58:57
嫁がホストクラブ行くために泡風呂の店に勤めていたとかもうね・・・胃が痛い・・・ 
明日の決戦までもたないかもしれない 


877: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/24(月) 03:02:15
>>876 
そこはかとなくkwsk 


878: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/24(月) 03:04:37
>>876 
決戦前にこれまでの経緯をここで報告しつつ頭の整理をするんだ!冷静にな! 
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

113: 名無しさん@HOME 2007/02/15(木) 00:56:21
午前中、携帯電話にトメから電話がかかってきました。 
今日はたまたま休みでしたが、いつもなら仕事中の時間。 
いきなりダミ声で「あたしよ!あたし!」と。 
それはまだいいとして、用件が「あんた、貯金いくらある?」 
猫をかぶり続けてきた私、突然のことに「はぁ?」と返してしまいました。 
が、トメは私の反応など気にも留めず、「300万ほど都合してくれない?」と。 

義実家を建て直す→今はウトメが住んでいるけど、いずれは旦那の物になる 
→だから金を出せ→旦那には既に話を通している→今日中に300万振り込め・・・ということらしい。 

トメ「息子ちゃんにはさっき電話した。まとまった貯金の管理はあんたに任せているから、 
あんたに直接話してくれってことだった。息子ちゃんは今日忙しいから電話に出られないと言っていた」 

そういえばウト(いい人)が古い義実家をこぎれいに建て直したいと言っていた気がしましたが 
それにしてもいきなり今日中にそんな大金を振り込めなんて、どう考えてもおかしい。 
旦那が何も言わないのもありえない。 
私はとりあえず携帯を保留にして、家電から旦那に電話(普通につながった) 
事情を話すと「なんだそれ。何も聞いてない。断れよ。俺は今から親父に電話する」 
何が起こってるのかいまいちよくわからず、携帯に戻って 
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

919: 名無しさん@HOME 2014/10/28(火) 12:23:38.32
眠れなくていろんなまとめサイト巡りしてたら思い出した。 
夜勤明けで今日も夜勤 寝なくちゃいけないので書き捨てになります。 

フェイクが入っています 辻褄の合わないところはご勘弁を。 

結婚して5年目に元旦那の会社が潰れた。 
この辺からおかしくなっていったんだけど まず再就職先をすぐに決めてくれたのは助かったし素直に喜んだんだ 
でも再就職先の話を聞くと真っ当じゃない 営業なんだけど基本給無し、ノルマ達成してやっと給料が出る。 
よくある 悪徳訪問販売だった 
当時私は給料は安いけど残業もないし仕事も楽でアットホームなのほほんとした会社で正社員で働いてた 
2人と猫3匹での生活だったので元旦那に毎月の収入が安定していないと生活が苦しい 
給料が安くてもいいから 真っ当な仕事についてほしいと頼み 見つかるまではバイトでもいいからと頼んだけど駄目だった。 
一髪千鈞がある仕事だから大丈夫だって言って私の話は聞いてくれない 
せっかく貯めた貯金を崩したくないし、何かあったときに余分なお金が無いのは不安だったから 
学生時代にバイトしてたカウンターバーのオーナーに相談してバイトを始めた ここまでが前程 

続きます  
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

121: 名無しさん@HOME 2015/12/12(土) 10:28:17.01
義父の遺産相続の話 
夫と義弟が土地建物預貯金を相続するようにと遺言書があり 
義兄嫁が発狂した 
義父は義兄が相続するであろう金額 以 上 のお金を 
 義 兄 嫁 の 親 に貸してあったそうで 
それをチャラにする代わりに義兄には一円も残さないということだった 
ただ、その借金は夫や義弟はともかく義兄も知らなかったようで 
義兄夫婦は離婚話に発展してきた 
義兄嫁が私に連絡して来て 
「身内同士の貸し借りなのに借用書を書けなんて言ってきたからおかしいと思ってた」 
「借りた金はもうないし、爺さんの金を当てにして計画たててのに」 
「もらったら少しでいいから私に渡しなさい」 
と盗人猛々しい発言を連発 
「で、そちらの親御さんはどのくらい返済していたんですか?」 
と聞き返したらガチャ切り 
たぶん一度も返済は行われていないだろうと間に入ってくれた人が言ってた 

義兄嫁親が乗ってた高級車や義兄嫁とその母親が見せびらかしてたブランドバッグ、 
あれってもしかして義父の・・・と下種の勘繰りをしてしまう私が可愛い
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

187: 名無しさん@おーぷん 2015/05/06(水)23:12:51 ID:q0G
横入り失礼します。
結構昔のことなので曖昧な部分はご容赦ください。
あと、結構長いです。

私が小学校高学年の頃、父が9桁の借金を作った。
いろんな人に借りまくって、膨れ上がったみたい。

学校から帰ってきたら、普段パートに出ている母がマンションの前に立っていて、
どうしたのかと尋ねると「もうこの家に住まれへん」と泣き出したのが第一の修羅場。

私は幼すぎたのであまりちゃんと話されなかったのだけど、母は父と一緒に再建しようと、
何件かの連帯保証人になってしまった。
脅されてならされたのもあったと思う。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

533: 名無しさん@HOME 2009/06/17(水) 12:57:44
義実家と絶縁初期の頃 
シ人に罪はないし、と仏心で義実家親戚の葬式行ったが 
案の定まわりは敵だらけでフルボッコされたw 
あんた誰?ていうような遠い親戚が口出してくんの。 
あーもう絶対行かない、行った自分がバカだった 

534: 名無しさん@HOME 2009/06/17(水) 12:59:39
>案の定まわりは敵だらけでフルボッコされたw 
旦那はなんて? 
言い返した?
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
このお話は
【2/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

468: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 13:01:48 ID:DCddfn6p0
ちょうど吉村の両親が二人ともいたので二人に話を聞いてもらった。 
俺の要求は 
・無関係の菜美に借金を払わせないでほしい。 
・菜美が怖がっているので、もう吉村を近づけないようにしてほしい。 
・吉村を一日も早く精神科に通わせてほしい。 
というものだった。 

借金について 
「吉村はもう成人しているので、親の関知するところではない」 

菜美に近づかないようにという依頼に対しては 
「一応言ってみるが、最終的には本人が決めること。 
保証はできない」 

精神科に通わせてほしいとお願いしたんだが、 
これがまずかった。母親は突然 
「ふざけんじゃねえよ。うちの子は精神病か?はあ?てめえが精神病だろうが?」 
と急にスイッチが入ったかのように下品な口調で怒鳴り散らし始めた。 
さっきまでは普通のオバサンだったのに、急にこの口調ですよ( ゚Д゚) 
母親は、リビングの壁などを蹴りまくり、 
俺の顔に湯のみを投げつけた。 

「俺男君、もう今日は帰りなさい」 
呆然とする俺に、父親は静かな声で助け舟を出した。 

簡単に一礼して、俺は玄関に向かった。 
玄関で靴を履いていると、母親は俺に塩を投げつけ、 
そのままブツブツ独り言を言いながら奥に消えていった。 
続きを読む

このページのトップヘ