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タグ:元彼

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765: 恋人は名無しさん 2011/09/24(土) 18:46:46.24 ID:sW8QLoWc0
高校卒業してから8年くらい付き合ってた元彼。
すごくマジメで優しくて、頭も良くて、弁護士目指してずっと頑張っていた。
ご両親はとても倹約家だったので、彼もそれに似てちょっとセコケチなところがあった。
最初は色々戸惑ったが、付き合っていくうちに慣れてしまい、気にならなくなっていた。
彼は努力の甲斐もあってエリートルートをスイスイ進み、都内の某大手事務所に弁護士として就職した。
(初任給で7ケタ近くするが、仕事もハードで有名なところ)


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628: 名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)17:37:28 ID:kMu
5月の暑かった日の日没頃、お風呂前にちょっとお散歩しようと、2歳の息子の手を引いて
近所を少し歩いて家に戻った。
家の前には男の人が立って、家をジッと見てた。


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37: 名無しさん@おーぷん 2016/03/11(金)09:00:47 ID:s93
吐き出させてください。
わかりにくかったらごめんなさい。長文です。

元彼とは高1のときについったで知り合った。
たまたま隣県に住んでいたので会う方向に話が進み、緊張はしたが周りの子たちも同じようなことをしていたので抵抗は無かった。

会ってみたらまあまあイケメン。
6歳上だったけど同じアーティストが好きだったこともあって話が合い、程なく付き合うことになった。
優しくて面白くて、かっこつけだけどそれがまた可愛く思えて、すぐに好きになった。
フリーターでお金もないのに奢ってくれたりもした。
元彼は成人だが私は未成年だったので、私の両親に挨拶に来て誠意を示すためなのか「いずれは結婚したい」と言ってくれた。
友達にも紹介してくれて、一緒に遊んだりもした。

そして特に大きな事件もなく1年が経ち、私は高2になり元彼は地元の会社に入った。
が、体調が悪いとか人間関係がとか何かは忘れたけど1ヶ月もせずに辞めてきた。
双方の両親からも言われるし(何故か彼の両親からは私が責められた)、勝手に辞めたことで初めて大きな喧嘩をしたが、辞めたものは仕方ないからまたバイトしながら就活してということで終わった。
元彼の両親は自分達で考えろってスタンスだったけど、私の両親にはもう付き合うことを反対された。
それでも好きだったから隠れて付き合っていたが
その頃から元彼がおかしくなった。


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66: 名無しさん@おーぷん 2015/10/13(火)16:23:46 ID:gSd
20代前半の頃、付き合い始めて数か月の彼に、彼の部屋で「正直に言って欲しい、A/Vに出た事あるか?」と言われた。
ビックリして否定したが、彼が持ってきたビデオを見せて来た。
ビデオでは、背格好は私に似てるが、目や頬骨の形は違う、正直ほとんど似てないと思う女性がネ果でアンアンしてた。

「色々言いたいことはあるんだけど、まず一つ目としては私と似てないよね」と言うと、
「これは整形で変わる範囲だって○○が言ってた」と彼が言った。
○○というのが、その少し前に会った彼の友人達の一人だった。


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745: 恋人は名無しさん 2006/09/10(日) 04:41:38
もう3年ほど前になりますが、今でも少し心に傷が残った修羅場がありましたのでスレを汚させて頂きます。
ちなみに男です。

今はもう就職していますが、当時はまだ大学生。
地元の小さな販売店でバイトをしていました。
遠い大学に通っていたので、平日は大学を行き来し、週末はバイトをするだけの日々。
合コンにもほとんど顔を出せず、通学で出会いもなく、ほとんど女性に縁がない生活を2年間していました。
そんな時、早番のお局が辞めることになり、新しいバイトの募集をすることになりました。
バイト先では、早番と遅番に分かれており、早番は女性、遅番は男性のみの採用でした。
当然女性が採用されました。
高校生以来女性と遠ざかっていた僕のストライクゾーンはかなり広がっていました。
今ではありえないことなのですが、7つ年上の女性に恋心を抱いてしまったのです。
自分で言うのも何ですが、小ギレイにしてるほうですので、他のバイトから比べて彼女の目にとまったのも僕だったようで、メールから始まり食事に出掛けるようにもなりました。


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243: 名無しさん@おーぷん 2015/09/04(金)18:32:42 ID:jx7
同じ会社の男性と付き合って交際2年目で、きっちり婚約とまでは行かなかったが、
お互いもう30歳前だしそろそろ〜、
子供好きだし、なんて話したことあるくらいまでは進んでた。

そんな頃、ある日会社に私宛ての手紙が届いた。送り主は知らない会社の何某さんだった。
こんな取引先あったっけかと思いながら開封すると、中には一枚便箋が入ってて、印字した字で
『結婚する前に、彼の寝室の押し入れの中の段ボール箱を調べてみて』って書いてあった。
その会社を調べてみたが、存在しない住所、社名だった。



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732: 1/3 2011/05/24(火) 10:58:31.86
「嫁ちゃんもこんなに反省してるし、寂しがらせた貴方も悪いよ。たった一回の気の迷いで離婚なんて!
(高卒の)貴方にはもったいないくらいの嫁ちゃんなんだから許してあげなさい」
実家に強制送還した嫁をつれて嫁友強襲
「落ち着いて話しようよ。コーヒー入れるね」


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648: 名無しさん@おーぷん 2015/07/13(月)11:45:04 ID:614
元彼との話なんだけど、当時、私は1人暮らしで猫を飼っていた
付き合いだした彼は猫好きで、猫も懐いてて、彼が来たときは良く構ってた
最初は微笑ましく思ってたんだけど、だんだん不満が溜まっていった
猫には来る度に高いおやつを手土産に 私にはないか、あっても猫への手土産より安いもの
私に会いに来てるんじゃなて、猫に会いに来てるみたいだった
ある日、とうとう我慢できなくなって


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