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タグ:再開

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938: 名無しさんといつまでも一緒 2010/05/24(月) 20:54:08
10年前に相手の浮気が原因で新婚早々に別れた俺。
かなり辛かったし、立場無いし、軽度だが鬱にもなった。。。
その後、幸いにして別の女神に拾われ、仕事も上昇気流に乗って一気に潤った。
子供も授かり、今は幸せにやってます。

そんな別れた嫁と10年振りに再会する機会があった。
なんていうか、、、会ってみたら10年という歳月は相手を許すには十分な時間だったようで
なんか許せて普通に会話出来たんだよね。。。自分でも不思議。
今の俺(一応何不自由ない生活)もしかり、相手が結局なんだかんだで一人っていうのもしかり。
相手が困ってるなら金で解決出来るならしてあげるまで言った。
希な事とは思うけど、そういう馬鹿なやつも居るって事で。。。
同じ様な境遇のやつって居ないですかね?

なんか相手を見てて、やるせなくなった時にたまたまこのスレを見つけたんで書いてみました。
スレ汚しすまん。


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748: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/03/11(水) 10:36:55.94 ID:gOYYFZOi.net
震災の時、実家で流れて来た?猫を拾って飼っていた(雑メス5歳)。
一昨年、家に来るヤОトの配達員が変わり、
挨拶と配達に来た際に 猫が配達員に駆け寄り
配達員の兄さんが、号泣しながら「トラ(仮)!!トラ!(泣」と抱き締めて 元飼い主だったと判明。
兄さんは、再会時ペットが飼えないアパート暮らしだったので 暫く家で預かる事になり
主に猫の面倒を見ていた母親と姉が、「いつでも猫に会いに来て下さい」と
家も両親兄弟も亡くした兄さんに同情した。

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655: 離婚さんいらっしゃい 2009/10/15(木) 11:07:17
出張先で中耳炎になり病院行ったら
元嫁と会った。
10年と半年ぶり。

何か汚い生き物になってて哀れだった。


656: 離婚さんいらっしゃい 2009/10/15(木) 11:13:32
kwsk


657: 離婚さんいらっしゃい 2009/10/15(木) 11:17:42
655
ワロた。
そんなもんなんだね。
歳月人を待たず。諸行無常の響きありってかぁ。
いつまでも元パートナー思っても無駄、前向きに歩こう。



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522: 1/2 2014/09/20(土)21:31:53 ID:???
多分スレはここで合ってるはず…
とりあえずまとめてみました。
フェイクは適度に入れています。
多少のズレは大目に見て下さい。

まず、前提として、私の母はバツがいっぱいついてる人間で、
最初の旦那との間に3人子をもうけ、次の旦那との間に私が生まれ、私で4人目です。

きょうだい構成は兄1、兄2、姉、私となります。

最初の旦那が不倫して、離婚する事になり、
母は親権を争って裁判を起こしましたが、当時の裁判というのは母側が非常に不利で、
有責側であるのに旦那の方に取られました。

が、向こうの義父母がいわゆる「膿家脳」で、
「男は要るが女は要らん」と言って姉の親権を母に譲る事に。

そして母は姉を連れて引っ越し、引っ越した先で私の父と出会い、結婚。
間もなく私を妊娠、出産。


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343: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/06/30(月) 12:00:28.13
誰かに言わないと気が変になりそう
たった今の出来事
出先で色あせたTシャツにぼろいデニムのスカートを履いた汚いおばさんに声をかけられた
「久しぶり」って言われて誰かわからんかった
よく見ると5年前に出て行った嫁だった
焦りすぎて「人違いです」と言って急いで車に乗って逃げてきた

今飛行機の距離の実家に戻って両親と娘と暮らしてる
何で嫁がここに居るのか考えると恐すぎる
取り敢えず学校終わりに娘を迎えにいかねば


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415: 名無しさん@HOME 2009/02/16(月) 01:18:37
 身バレ覚悟投下。

 おばさんの自分語りだけど聞いて下せぇ。 

 元夫と私は大学の同じ学科の同級生で、専門も近く、大学卒業後はそれぞれ
別の研究室に所属していた。
 正直どちらも地味な分野で、学位を取っても高収入や地位は期待できなかったけど、
二人で助け合えば、結婚して研究を続けていけると思った。
 修士修了と同時に婚約、翌年結婚。

 ところが、時流の変化でにわかに私の専門にスポットライトが当たることに。
 あっという間に私には同業者垂涎のポジションが転がりこんできた。
元夫は日の当たらない研究室で下積み…

 どっちが悪かったわけじゃない。でも彼には、耐えられなかったんだと思う。

 実家と結託して、家事が十分できていないとか、食事が口にあわないとか、
ぐじぐじ細かいことを言い始めた。実際家事は十分できていたとはいえない。
自分を責め、一生懸命時間を作って茶碗を洗い手作りの食事を作った。
しかし無理して時間を作って早く帰宅したある日、見知らぬ女の人が台所で茶碗を
洗っているのを見て、もうこれは駄目だ、ここにいたらヒトとして譲ってはいけない
ものが傷つく、と思った。


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