タグ:友人

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872: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 11:50:24.59 ID:Cca4ztQW0.net

40代後半の初婚の知人がハワイで式を挙げるのに
事前の打診もなく招待状送ってきて
事情があって欠席で返信したら罵詈雑言が返ってきた。

胃がんの手術で半分切ったばかりなんだよ。
体調的に自信がないんだよ。
と、それを言ったら「宮迫なんて切ってもすぐ仕事してる」だってさ。

そんなこと言うんなら無理して出席して
ウエディングドレスにリバースしてやんぜ。いいのか?
ちくしょう。

873: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 11:54:58.23 ID:UR6p94ec0.net
>>872 えええ・・・ ドン引き・・・
体調とか人によるのにね 医者に止められてるって言っちゃえ 
つか、もうちょっとその人とはry


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607: 名無しさん@HOME 2013/09/04(水) 19:53:30.07
友人が離婚して元義実家と絶縁した話ってここでいいの?

608: 名無しさん@HOME 2013/09/04(水) 20:30:07.57
誰もいないみたいだし、書いてみる。スレチだったらごめんなさい。
超長文&乱文ごめんなさい。
こんな家が他にもあるかもしれないとか信じたくない…

友人(A)が嫁いだのは超田舎の膿家脳の家だったらしい。
元A旦那一家はテンプレ通りAが嫁ぐまで本性を隠していた模様。

それまで私とAは数か月に一度は連絡を取るほど(家族と変わらない頻度)
親しかったが、Aの結婚を期に一年半ほど連絡が途絶える。
私は、結婚したんだしそんなものかな?と特に気にしなかった。

Aが結婚して約一年半後、仕事から帰ったらマンションの前にAの姿が。

以前のAからは考え付かないほどヨレヨレの格好で、雰囲気も凄く儚くなってた。
何でいきなりAが?とは思ったけど、雰囲気から何か余程悪いことがあったとしか思えなくて、
とりあえず無難に「A?久しぶり~」明るすぎないように声をかけた。
Aも振り向いて、「久しぶり」と返してきた。

正面から見たAは、『やつれている』という表現がそっくり当てはまるような風体だった。
大学受験で二浪した時よりずっとやつれていた。
標準よりちょいぽちゃで普通に身だしなみも整えてたのに、
そのときのAはすごく痩せてて、頬も少し窪んでいて、
綺麗だった髪もバサバサで、服も今時売ってないような古臭い感じで、
Aの家族に何かあったんだろうかと不安になった。

私「A、どうしたの?家族は?」
A「…あのね、私子」
私「ん?」
A「お金、貸して欲しいんだけど…」
私「…何円かな?」
A「…十、万円」



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77: 名無しの心子知らず 2006/02/03(金) 22:42:44 ID:DgkDdE5n

吐き出させて下さい。

先日、学生時代からの友人と一緒に個室懐石料理店で食事しました。

子連れ歓迎、と書かれていることと個室なら
子供が少々ぐずっても迷惑にならないと思い
それぞれの子供(うちは3歳、相手は5歳)を連れて行きました。

相手の子がお子様料理を頼むので、一緒に同じ物を頼んだのですが
「〇〇くん(うちの子)が頼むなら、うちは頼まないわ。どうせ余るだろうし
と言われてしまい唖然。

とりあえず「うちの子よく食べるから余らないよ」と言いましたが(実際あまり食べない)
「いいのいいの、残り食べるから」と結局頼まず。

私たちは同じ料理を頼んだので問題ないのですが
子供はお子様料理1つだけなので、
当然ジュースや子供の好きなデザートも1つだけ。

店員さんも最初のやり取りを見ていたので、うちの子にお子様料理をおきました。
子供がジュースに手を伸ばそうとした瞬間、
相手の子がジュースを勝手に取りうちの子ギャン泣き。

即座にデザートだけは「これは後で食べようね」と自分側に置き阻止しましたが。
友達は全然気にしない料理で美味しいを連呼して食事。
勿論、自分の子供に分け与えることもなく1人で食べる。




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118: 1/2 2010/05/06(木) 13:26:00

嫁いびりの道具にされた披露宴の話を。

親友のAちゃん(新婦)が19歳、
彼(新郎)18歳で学生同士の頃、授かり婚をした。
2人ともまだ若いんで両家でだいぶ揉めに揉めたが、なんとか丸く納まり入籍。

披露宴は金銭的な問題もあったので、子供が産まれてから
落ち着き次第挙げようと言うことになっていた。

ちょっと長い前置きになるが、新郎の方は
かなりのイケメンで、新婦は男気溢れる(女らしさのない)タイプで
まったく男っ気がなく、新郎が初めての彼氏だった。

新郎側の両親は「モテない年上の女にたぶらかされて騙された」ぐらいに思って、
かなりキツく当たっていたのだが、実際はというと
新郎の方が彼女のサバサバした媚びない性格や、優しさ、
不器用さなんかを見抜いて惚れ込んで、新郎から始まった交際だった。

妊娠が発覚した時もAちゃんはイケメン彼を信用し切れず、
別れて一人で育てると意固地になっていたんだけども、
誠心誠意プロポーズを繰り返して、やっと結婚をする運びに。



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83: 恋人は名無しさん 2010/09/13(月) 20:50:44 ID:HDQuGY0VO

携帯からすみません
数年前の話です

内容的に修羅場とは違うかもだし、長いし叩かれるとも思いますが

登場人物
私子…地味で暗め、人付き合いが苦手
彼雄…私子の初彼氏、私子とは同サークル別学科
友子…私子の友人、同サークル同学科
全員大学1年で大学で出会う

私子は自宅から電車で1時間くらいかかる大学に合格し通学してた
昔からの性格で友達があまりいなく、大学では変わろうと
勇気を出してあるサークルに参加、そこで社交的で明るい友子と出会った


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m_0709athumb

313: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2005/08/14(日) 21:27:23 ID:yia9evRg0

オレの友人がやった制裁というかイタズラ。

そいつの家の近くに小さな山(ふもとから頂上まで歩いて数分)があって、
その山のてっぺんにはボロボロの廃屋と化した寺と小さな墓地がある。

そこは過去に事件があった。
というか幽霊の目撃例が多発したため
念のために付近を調べたら遺体が出てきたというホラーな事件があった。

その事件以外にも色々といわくつきの場所なおかげで、
今では「マジで出る」「ここで○○をするとマジで祟られる」などと
評判のオカルトスポットになっている(肝試しに訪れる人もたまにいるようだ)。

で、その山のふもとの狭い道(街灯がほとんど無い暗い道)に
夜間よく違法駐車している車があって、その車を邪魔に思った友人が、
ある日の夜にその友人他数名で、バケツに泥水いれて、
車のボディとガラスにベタベタと泥で汚れた手形をまんべんなくつけて
ホラーなお化け車にしてやったら、夜中に車の持ち主と思われる悲鳴が聞こえて、
ついでにそれ以来そこにその車が停めることはなくなったそうだ。




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56: 恋人は名無しさん 2011/11/26(土) 18:21:08.86 ID:m6Hl2emg0

友達のA子が就職していきなりだめんずメーカーになった。

A子は目立つタイプの美人で、今までずっと
相手に言い寄られてから付き合ってたんだが
その職場ではじめて自分から好きになって
猛アタックして付き合ってもらえるという経験をしたためか
まさに「恋は盲目」状態になってしまった。

相手は玉鉄をもっとチャラくした感じでとにかくルックスはいいが、中身最悪。
金づかい荒い、酒ぐせ悪い、パチ競馬競輪好き、女ぐせ悪い。
頭のてっぺんからつまさきまでコテコテのブランドづくめ。
車は前の女に貢いでもらったというセンチュリー。

安月給なのに会社から前借しまくりの自転車操業でやりくりしてるとかで
なんで前借できるかというと、A子と社の経理の子とを二股かけてるからだそうだ。
でも彼氏には怒らず、経理の子にのみ怒り
その子の悪口ばかり言うA子。

友達みんなで「あの男はやめとけ」と止めたがA子は聞く耳持たず
逆にA子経由でA子彼に口説かれたり、しつこくつきまとわれた友達に敵愾心を燃やし
「アタシの彼氏に色目使うな、氏ね!クズ!」
といやがらせをするまでになったので、友人の大半がA子から距離を置くようになった。


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771: 恋人は名無しさん 2008/05/04(日) 21:59:17 ID:i05DZwVa0

たいした話じゃないけど、5年前の話。

私:♀30歳。
友人A:♂30歳。友達の友達。飲み会をきっかけに仲良くなる。
友人の彼女B子:♀27歳。

私とAは飯友でした。
お互い、新しいレストランとは話題のお店に行くのが好きで、
話も合って意気投合⇒飯友となりました。

私自身はスッゴク年上じゃないと好きになれない人間なので、
私から見ればAは単純な友達。
Aも私がタイプではなかったようで、
お互い気軽に誘い合える友達でした。

しばらくして、Aから年下の彼女ができたと自慢されました。

私は当時いなかったので「おまえムカつくわ」などと毒づきつつも、
まぁ、そんな人を連れまわすのも悪いので、
これからは2人で会うのは控えようって提案したんだけど、
「俺の彼女はそんなやきもち焼きじゃねぇ!」といい、
回数こそ減りましたが(月1回程度⇒3、4ヶ月に1回)
会うことは会ってました。

会ってする話といえば彼女の自慢、愚痴、疑問、嘆きなど、
私が聞き手(リアル2ch)みたいになっていることが殆どで、
私と言えば「料理うめぇwww」なんて思っていました。

そんなある日、Aから「食事行こう」というメールをもらいました。
いつもなら「こんな店見つけたけど知ってる?」みたいに、
行きたい店が決まっているのが普通だったので、
少々不思議に思いながらも、
いつものように「いいよぉ」なんてだらけたメールを送りました。


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