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タグ:墓参り

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このお話は
【2/3】娘『おねぇちゃんはおかあさんじゃないの?』幼馴染『違うよ、娘ちゃんのママはお空に行ったんだよ。』娘『ママとお母さんは違うんじゃないの?』幼馴染『』→
の続きです。

264: 名無しさん@おーぷん 2016/07/14(木)23:32:18 ID:n4c
それからさらに少し経ったある日、また幼馴染みがうちに遊びに来た
またもや娘はテンション最高潮だった、マサイ族並みのジャンプで幼馴染みを歓迎してた

幼馴染みもいつも通り娘にハグして嫁似のほっぺたに頬ずりしてた
「可愛いなぁいつも、パパに似なくて良かったねぇ」とか余計なことも言ってた

しばらく三人で人形遊びをして、娘がハンバーグ食べたいと言ったから夕飯に近くの洋食屋へ出かけた


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このお話は
【1/3】娘『おねぇちゃんはおかあさんじゃないの?』幼馴染『違うよ、娘ちゃんのママはお空に行ったんだよ。』娘『ママとお母さんは違うんじゃないの?』幼馴染『』→
の続きです。

185: 名無しさん@おーぷん 2016/07/14(木)21:42:02 ID:n4c
昨日書くとか言ってたのにごめん、書きます

186: 名無しさん@おーぷん 2016/07/14(木)21:42:29 ID:b6s
ゆっくりでええよん


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※このお話には続きがあります。続記事22:00

1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/11(月)21:31:14 ID:Awq
なんとなく立ててみた

2: 名無しさん@おーぷん 2016/07/11(月)21:32:56 ID:wr6
享年何歳?

9: 名無しさん@おーぷん 2016/07/11(月)21:37:06 ID:Awq
>>2
5年前、27の時に


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408: 1/3 2008/11/10(月) 09:46:49
休憩所落ちた?

家のトメは嫁いびり大好きなだけでなく、
嫁を下に見ていて、ついでに嫁実家も格下とみなしている様子。
祖母の葬式の時には、ありとあらゆる荒探しをしては笑い、馬鹿にしてくれた。
夫が激怒してもへーきのへーざ、困ったように笑い
「そうね、私が悪かったわ。家とはちょっと…ふふ、 や り か た が違うだけよね」
そしてウト葬式がいかに盛大だったかを語り始め、
私たち夫婦は「もう無視でいいよ…」と諦めモード。

ウト実家は確かに大きな家なんで、ウト実家の仕切りの式は盛大だったでしょうよ。


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606: 名無しさん@HOME 2007/07/18(水) 12:09:43
うちの娘がした話 

毎年お盆と正月に墓参りに行く 
田舎の墓地で山けずって作った道などない場所 
妊娠中も危険だから嫌といっても連れて行かれ 
子供が小さくても「先祖供養は小さいうちから」と強行された 
私は墓とか全然わかんなくて私の先祖も共同供養されてるよーなもんで 
礼儀とか作法とかわかんなくて 
「お参りしないと一年家族に災厄が訪れる」 
ってトメの言い分に怯えて渋々したがっていた 
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607: 名無しさん@HOME 2006/05/01(月) 00:38:53
スカまではいかないけど良かったら読んでください。

ウトメと同居小梨職有嫁です。(ウトは普通、トメウザ、ダンナも普通)

GW中私は仕事なんですが今日だけ(もう昨日)は休みなので
午前中から居間みたいなところで皆でゴロゴロしながらテレビ見ていたら
「休みだからってゴロゴロして!私を見習いなさい!」と洗濯中トメ。
トメは無職でウトメの洗濯以外の家事はすべて私。

それでも「嫁は常に姑を見習う!尊敬する!」が口癖。
1時間の間に何度も何度も「子供も作らずに!」
「3人も産んで育てた私を尊敬しなさい!」
「休みでも動いて家のために尽くしなさい!」と言われてキレました。

「わかりました。大トメさん(ウト母・面識なし)のお墓参りに今から行きましょう!
そういえば私行ったことないんで。尊敬すべきトメさんの尊敬していた
大トメさんのお墓に一度きちんとご挨拶行かないと!」
トメ、ポカーン。そりゃそうだ親戚の噂で仲良くなかったと聞いてたから。

「そういや俺もバーチャンの墓しばらく行ってないな。ヨッコラショ」と支度を始めるダンナ。
「はーはーそりゃいい、今日は天気もいいし嫁子さん紹介するかな」と立つウト。
「お父さんも息子くんも何を言ってるの!予定してないのに墓なんて行かないわよ!」とトメ。
「今まで参らずにすみませんでした。車一台で行きましょうね。運転しますね。」と私。
「行かないって言ってるでしょう!だいたい私には予定があるのよ!」
「トメさんの好きな細木先生もお墓参り推奨してますよね?
行きましょうよ〜トメさんが尊敬してた大トメさん一緒に会いに行きましょう!」
「そういや細木数子が肌きれいになるー言ってたな」とウト。

無理やり墓に連れて行って帰りの車の中では大トメさんの思い出話をウトがずっと披露。
「そんな方だったんですかー。ちなみにトメさんは大トメさんのどこを尊敬してたんですか?」
聞いてもトメはムスーッとしたまま「疲れたから寝るわ!話しかけないでちょうだい。」と言い
「何もしてない(お墓のお掃除など)くせに…」とウトとダンナにため息つかれてました。

実際大トメさんの墓参りはずっと気になってたので実現できてよかったとも思います。
長文乱文な上にたいしたスカじゃなくてごめんなさい。


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262: おさかなくわえた名無しさん 2007/07/22(日) 07:02:16 ID:H/Eo3cUU

俺が小学校の時の話

夏休みに婆ちゃんと墓参りに行った。
田舎の山の中に寺と墓があるもんだから人が少なくて、
その日は俺と婆ちゃんしか墓参りに来ていなかった。

墓掃除をしていると、山の奥の方から女性の悲鳴が聞こえてきた
俺はビックリして婆ちゃんと一緒に悲鳴が聞こえてきた場所へと近づいた。

そこには男三人が女性の服を無理やりぬがそうとしてまさに襲っている現場だった。
婆ちゃんが「お前は住職に言って警察を呼べ。」と言って
「おみゃあらああああ!!何しょうるんじゃあああああああ!!!!」
と叫びながら
草刈りのために持っていた鎌を持って飛び出した。

俺は寺まで泣きながら全速力で走った。
俺の尋常じゃない様子と婆ちゃんがいないのを見た住職は
婆ちゃんに何かあったと思い、警察と青年団を呼んで急いで向かった。

婆ちゃんと女性は無事だった。
婆ちゃんが飛び出した瞬間男たちは驚いて車に乗って逃げたらしい。
俺は泣いた。婆ちゃんは「えらいえらい」と俺を褒めてくれた。婆ちゃんのほうがスゲーよ…
その後、男たちは無事捕まった。


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