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タグ:女の子

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830: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/02/09(金) 08:35:56.28 ID:3c52mcABd.net
嫁の危機管理能力が無さすぎてイライラする 
嫁は元々困ってる人がいると声を掛けたり、すぐ人に道を聞いたりするタイプだし、道を聞かれやすいタイプ 
この前嫁が仕事とジムの帰りに中学生の女の子がパジャマで裸足で歩いてると電話がかかってきたので、家に連れ帰らずそのままその場で警察を呼べと行ったら、そんな可哀想なことは出来ない、こんな寒いのに人でなしと罵られた 
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660: 本当にあった怖い名無し 2009/09/17(木) 20:28:57 ID:odstLS4M0
はじめて書き込んでみる。 

1週間ほど前、夜寝ていると金縛りにあった。 
金縛りは結構高頻度であった(霊的でないやつ含めて)ので、あんま気にせずそのまま眠ろ 
うとしたんだけど、その日は勝手が違って、何かベッドサイドから気配を感じる。 
恐る恐る目を開けると、ベッドサイドに顔面蒼白+長い黒髪+白ワンピ、というベタな井出 
達のお嬢さんがいた。ベッドのすぐ脇、枕元にしゃがむようにして私を睨んでいる。 
「え、ちょっ、やばくね?」と思うも体が動かないのでどうにもできない。 
するとお嬢さんがすっとある一点を指差した。そして「何よアレ…外してよ」と囁いてきた。 
何とか目玉だけ動かしてお嬢さんの指差した方向を見ると、そこにはカーテンレールにかけら 
れて部屋干しされた私のシタギだった。
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74: 名無しさん@おーぷん 2014/07/18(金)09:37:44 ID:CDB7Kt11g
トメさんにやっと3人目の妊娠報告
もう高齢に入ったしあきらめようかと思っていた
男二人兄弟を生んだトメさんは3人目に女の子が欲しくて頑張っていたそうな
年齢も上がってしまい泣く泣く諦めたという
トメさん、自分はあきらめざるおえなかったからと
3人目不妊で悩んでいる私のことをいつも優しく励ましてくれていたので、
報告したら超笑顔!
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450: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/21(木) 03:27:45 ID:Ob41qvlt
黒歴史つうか俺が100%バカで悪い話。 
10代前半の頃、俺の家の近所で車イスに乗ってる中年の男性が車イスで歩道を進んでた。 
俺は気にせずその男性の脇を通ったんだけど良く見たらその男性の膝の上に女の子が 
乗ってた。 
で、こっからが無知でバカでキチの俺の行動なんだけど。 
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843: 名無しさん@おーぷん ID:JIc
とある土日に一泊旅行を計画し、
一棟貸しのコテージに予約をしていた。

朝から周辺観光楽しんだ後、
午後2時過ぎにコテージに到着。
ちょっと早いかな〜って思いつつ受付に行ったら、
「もう清掃が終わっているからいいよ」
と言われたので受付して鍵を受け取った。
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891: 名無しさん@HOME 2010/02/05(金) 07:17:19
ウチのトメ、私が娘を生むと病院へ凸してきて 
「はぁ・・・この子が男の子だったらどんなに。」 
「男の子も生めない嫁なんてねぇ?」 
「女の子なんて、いらないわよ?」 
って言い放ちやがった。 
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914: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/29 13:22
私は幼い頃、一人でいる事の多い子供でした。 
実家は田舎の古い家で、周りには歳の近い子供は誰もいませんでした。 
弟が一人いたのですが、まだ小さくかったので一緒に遊ぶという感じではありませんでした。 
父も母も祖父も、弟が生まれてから、以前ほど私をかまってくれなくなって、 
少し寂しかったのだと思います。 
とにかく、その頃の私は一人遊びで日々を送っていました。 

私の家は古い田舎造りの家で、小さな部屋がたくさんありました。 
南西の隅には納戸があり、古い道具や小物が納められていました。 
その納戸に入り込んでは、仕舞ってある品々をオモチャ代わりにして遊ぶのが、 
当時の私の楽しみでした。 
その鏡を見つけたのが何時のことだったのかは、ハッキリしません。 
もともと手鏡だったようなのですが、 
私が見つけたときは、枠も柄も無いむき出しの丸い鏡でした。 
かなり古そうなものでしたが、サビや曇りが殆ど無く、奇麗に映りました。 
そして、これもいつ頃だったのか良く憶えていないのですが、 
ある時、その鏡を覗くと私の背後に見知らぬ女の子が映っていました。 
驚いて振り返りましたが、もちろん、私の後ろに女の子など居ません。 
どうやら、その子は、鏡の中だけにいるようです。 
不思議に思いましたが、怖くはありませんでした。 
色白で髪の長い女の子でした。 
その子は鏡に写る私の肩ごしにこっちを見て、ニッコリと笑いました。 

「こんにちは。」 
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866: 赤い服の少女1/2 04/07/14 14:43 ID:yavoKK0M
個人サイトの日記より 


さてさて。昨夜はちょっと洒落にならん事になりました。 
その日はお酒も飲まず、小説もそこそこにさっさと床につきました。
僕は寝付きの悪い方ですが、
十分もした頃、すとんと落ちるように眠りました。 
ふと。どれだけ眠った頃でしょうか。気が付くと僕はうなされていました。そして、
のしかかる苦しさに耐え兼ねて開けた目ではっきりと見たのです。 
僕の布団の上に、真っ赤な服を着た女の子が乗っかってはしゃいでいました。
ただ、明らかに異なるのは、その子には首が無かったのです。 
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