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タグ:家庭訪問

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746: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/10/28(金) 10:54:04.84
親(自営)が会社の真ん前に借りてた月極め駐車場、 
近所の人が「夜はいない」と知ってたのか 
ある晩停めようとしたら、知らない車が停まってた 
でもあれ、警察に連絡してもレッカーしてもらえないんだよね 
所有者調べて連絡取ろうとはしてくれるけど 
もし所有者と連絡つかなかったら、うちが他の場所に停めるしかなくなる 
それでもし駐車料金かかっても、その金額請求もできない 
罰金取れるのは土地の所有者だけ 
土地の所有者や権利持ってる人のほとんどは、真夜中なんて活動してない 
理不尽な法律だなぁ
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lgf01a201311210800

470: 名無しさん@HOME 2013/05/18(土) 13:32:25

父親が真性DQNだったおかげで、物心ついた頃から修羅場が多かった。

父の最初の妻(私の実母)は、女癖に耐え切れず私が5歳の時に私と兄を連れて実母実家へ逃亡。
しかし父は異常に親権に執着があり、私だけ父の元へ連れ戻された。

実母と離婚してすぐ当時父の愛人のうちのひとりが我が家へ入る。
同居始めて3ヶ月で腹違いの弟が生まれ、私の存在は限りなく薄くなり、
一応衣食住の世話はしてもらっていたが、明らかに待遇の差があり、子供の私は常に萎縮していた。

小学一年の家庭訪問のとき、
担任が二人目の母に家庭内での様子を訪ねようと話を向けると、

「私は○○の妻となるべくしてこの家に来た。後継(異母弟)も生んだ。
この子(私)の母親になる為にこの家に来たわけじゃないので」


ときっぱり言った。

ここで子供だった私は、
「なるほど自分には母親はいないものとして生きて行かなきゃいけないんだな。」
と覚悟せざるを得なかったこの時が第一の修羅場。


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