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タグ:彼氏

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20121227hoshino02

233: ◆6Lim2MHjR2 2013/09/04(水) 19:51:04.76 ID:mXIkRHul

元彼に洗脳されて仕事せずにずっと監禁DV受けた2年間が私の人生最大の修羅場でした。
テンプレ通り最初はすごく優しくて、かっこよくて自慢の彼氏でしたが、
同棲を始めてからおかしくなっていきました。

同棲してから女友達と遊びに行くのも許可制になって、帰ると責められるわけじゃないけど
無表情で何も言ってくれなくなる。一日過ぎれば元通り優しくしてくれたけど、
無表情に私を見るのが怖くなって段々友達とは疎遠になりました。
友達と出かけなくなると、結婚したら専業主婦になってほしい事、家で待っていてほしい事を優しく伝えられ
色々うまいこと言われて退職し、生活費を出してくれました。
結婚のデモンストレーション、とか言われたと思います。
普段がとびきり優しいだけに、怒った時が異常なほどに怖くて、淡々と私がいかに馬鹿で
愚かで愚図なのか、日常で目に着いた事を言われます。今思い返せばこじつけだとわかりますが、
その時は本気でそうなのだと思いました。

続きます

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12青木そうベランダ

416: 恋人は名無しさん 2009/11/12(木) 16:47:20 ID:llYtPT7x0

よくある話だが彼男に浮気された

サークルの飲み会帰りに後輩とやっちゃんたんだと
発覚した理由は浮気相手の「もう彼男さんはあたしのダーリンだから♪」という挑発メール
当然怒って携帯で彼男を問い詰める私子。以下原文

彼男「や、だってお前させてくんないじゃんww無理だわww」
   「やっぱしたいわけwwわかる??最初我慢してたけどもう無理無理ww」
   「俺の部屋のさー、お前の持ち物とか持ち帰っといてね。
     鍵はポストに入れといてくれればいいから。」
   「しばらく後輩ちゃんの家にいるから。帰ってくるまでにやっといてね。でないと捨てちゃうから。(ブ      ツッ」

  プルルル

   「物壊したりとかしないでねwwなんかあったら警察行くから(ブツッ」

原文終わり。呆然としてるとダメ押しでチューしてる写メが届く
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140402_11

83: 恋人は名無しさん 2011/02/08(火) 16:41:00 ID:iiU1J13nO

告白してきて 最初はいい人だったのに、半年過ぎたあたりから
手の平返したように本性見せた元彼(悪夢)

・私がストレスで肌荒れだとか、少し体重が増えたりする時期があると
目の色変えて運動させたり スキンケアグッズ買い込んできた。
理由を問うと「俺はいい女連れてるだろっていつも思っていたいから。」

・底なし沼のような束縛癖と強制や行動の制限。理由を問うと
「俺ばかり連絡したり頑張るのってフェアじゃないから」
「今週はあなた発のメールが二通だけでーす、どういう事ですかぁ?」
と女々しくネチネチ言われる。
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8b339c4720116e3e0a8d7cbdee8c0d31

873: 恋人は名無しさん 2008/09/22(月) 02:11:58 ID:hxPpMu3b0

彼氏の家でいちゃついてたら、彼氏が急な仕事で出かけてしまい、一人家に残された。

皿洗ったりクッションの位置を直したりと軽く部屋を片付けてると、
斜め後ろから物凄い吸引力が。
頭を無理やりぐいっとひっぱられたようになり、無理な体勢でその場所を見た。
クローゼットの中のただの棚。

なんだなんだ?と脳内ではパニックになりつつも体が吸い寄せられて、
その棚の引き出しに手をかけたところで、その吸引力は収まった。
吸引力は収まったけど、部屋の空気がおかしい。
冷や汗がでてきて、なぜか目線が外せない。

プライバシーの侵害をするのは最低だと思ってたけど、おそるおそる引き出しをあけてみた。
鍵付きの棚だけど、鍵はかかってなくて、すんなりと中が見れた。
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382: 1/3 2008/10/07(火) 03:09:38 ID:ZsVBsoOJO

御免なさい、携帯から書いたので上手く書けて居なかったようで申し訳有りません

初めはこれです


私:23歳
彼男:27歳
共通友人B子C男
私友人A子


付き合って二年位の私と彼男はそれなりに上手くいっていたのですが、
彼男が突然鬱に成ったと仕事を辞め引きこもるようになりました。

私は仕事をしていたので休み日のみになりますが、会いに行っていました。
負担にならない程度に共通の友人達とも一緒に遊びにも行ったりもしていました。


ですが引きこもるようになってから、元々強かった独占欲が酷くなり、
共通の友人達にも親友のA子とも遊ぶ事を許してくれなくなりました。

そんか時期に職場の移動があり、慣れない職場で疲れも溜まり
休みの日に会いに行くにも体調が悪くなかなか行けなくなりました。
ちゃんと理由も話し、納得してくれていたはずが突然浮気してるのではと
疑いをかけられるようになりました。

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yamakita2

467: 恋人は名無しさん 2010/09/19(日) 09:05:38 ID:8ZkDmsjC0

ちょっとフェイクが入ってる。昔話で修羅場まで長いです。ごめんなさい。

私子20才。
彼男35才。
A男20才。
お局様30才。

バイト先の別支店の店長だった彼男と会ったのは、全店舗合同の忘年会でのこと。

彼男は「何も言えなくて…夏」のボーカルにちょっと似てる、
結構イケメンっぽいおじさんだった。
忘年会は別店舗のスタッフと仲良くなるのが主な趣旨だったので
(店舗同士でスタッフの行き来がある)、
 バイトの私子も参加している人たちとまんべんなく話をしてた。
その中で彼男とは特に話が盛り上がってお互いに
連絡先をこっそり手渡して、後日つきあうようになった。

彼男と年が離れていることは少し気になったけれど、独身だと聞いていたし、
何よりその当時の彼男はただ優しくて、私子をお姫様のように扱ってくれていたから、
年の差はあまり考えなかった。

つき合いはじめて半年くらい経った頃、彼男は私子を迎えに来るようになった。
彼男の店舗は私子の店舗より終わるのが早くて、私子が店を出ると、
彼男が駐車場の隅で車を停めて待ってた。
最初は凄く嬉しかったんだけど、毎日毎日バイトが終わると
駐車場の隅に停まってる彼男の車を見ると、何だか怖くなった。

つき合いはじめて8ヶ月目。
私子が帰るためにタイムカードを押した時、
社員の中でも最年長の女性(お局様)が、私子を呼び止めた。
「私子ちゃん、ちょっとだけいい」
「はい」
そのまま更衣室の隅っこに手招きされて聞いた話で、私子は愕然とした。

彼男は妻帯者、子どもも2人いて、10才(男の子)と8才(女の子)。
「私子ちゃん、知らなかったの」
「し、知りませんでした」
目の前が真っ暗っ、ていうのを実際に感じたのはこの時。
「やっぱりね、そうだと思った」
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彼女彼氏殴る

531: 1 2010/09/20(月) 19:09:06 ID:BL52jIPeO

大した修羅場じゃないかもですが投下。
PCでまとめ、携帯から投下しているので見づらかったらすいません。
年齢は当時のものです。
私子...18歳 飲食店勤務
彼男...21歳 ホテルの調理師
 
とても優しく、浮気なんて到底しそうもない彼男と付き合って3ヶ月くらいの頃。

チラホラと小さな嘘が目立つ様になり、問い詰めては誤魔化されが続く様になったある日。
事実確認がしたくなり、後で謝らないと・・・と思いつつ彼男がトイレに行ってる間に携帯を見る事に。
すると出るわ出るわ出会い系メールの数々。
『○○に住んでる21歳です☆近くに住んでる子メールしょ♪』やら
写メ交換やらHメールやらお誘いまで。
しかも片っ端から送っているらしく、女の子の数は片手じゃ足りなかった。
幸い会ってはいない様だったが、ショックで全身が震え、
背中がスーっとなるに反して顔が物凄く熱くなった。

トイレから戻ってきた彼男はすぐ様子のおかしい私子に気付く。
「どしたの?体調悪い?」と背中をさすってきた。

普段なら心底心配してる優しい彼男、という風に見れたのだろうが・・・。
私子が「嘘ついてる事、無い?」と聞くと「・・・えっ?」と明らかに動揺しだした。
いや・・・とかどしたの・・・?とか言ってた。
「無いならいいんだ。ちょっと具合悪くなっちゃったから帰るね。」と素っ気無く言うと、
「あ!!!!!!!!!私子、もしかして携帯見た?」と。
わなわなしながら「携帯見てごめんね、引いたでしょ、でも私はもっと引いたから帰るね。」
といって立ち上がろうとすると、何故か彼男が泣き出した。
「本当にごめん!!最近私子忙しくて、あんまり連絡取れなかったから寂しくて、もうしないら!!!!」
号泣しながら私子の背中に抱きつき羽交い絞めに。

初カレではないが、しょ じょを捧げた相手で結婚しようなどと言っていた為、
何か可哀想になり許してしまった。
今考えると若気の至り以外の何でもないが、当時は本気でこの人と結婚するんだ!とか思ってた。
この時点で別れていれば・・・と悔やむ。

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images

660: 恋人は名無しさん 2010/09/22(水) 23:56:29 ID:dCvNgMLH0

こっちに書くべきか悩んだんだが田舎つながりで、

知り合いにアメリカ人と日本人(姉)カップルと妹さんが居るんだが、
話を聞いてみると彼女さんの実家がかなりの濃家脳の持ち主。

2人姉妹ですごい美人なので小さい頃から美少女と近所でも噂になったそう。
姉が5歳くらいの頃からずっと両親に
「姉は●●さんち、妹は○○さんちのお嫁さんになるのよー」と言われてた。

小学校高学年になると舐めるように見られたり
尻を触られたりしたので何かがおかしいと感じ取った姉は、
両親の前では完璧良い子ちゃんを演じ切り、裏では妹と一緒にどうやって逃げ出すかを考えていた。

中学卒業する頃には「もうそろそろお嫁に行けるね」と言われていたが
「●●さんに相応しいお嫁さんになるためにもう少し勉強したい」
と寮付きの県外高校に進学。妹も同様。
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