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タグ:彼氏

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11_0901nichijou0016

832: 1 2011/05/20(金) 18:01:33.84 ID:nQejWJo+O

流れ読まずに投下
携帯から失礼します。


私の彼氏はアニメオタク。部屋にアニメのDVDやフィギュアが沢山あった。
私は漫画は読むがアニメは苦手(目がちかちかするから)。
でも個人の趣味だから…と思っていた。無理矢理押し付けられる事も無かったし。


しかし何週間か前のこと、興奮した様子の彼氏にいきなり呼び出された。
驚いて彼の部屋に行ってみると、怒り狂った彼氏が部屋であぐらをかいていた。
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pride-sub1

262: 恋人は名無しさん 2009/09/01(火) 16:23:48 ID:mJ0UyihO0

プッチプチのを投下。

私 大学生
友子 大学生
美人子 大学生
彼男 大学生
幼馴染男 大学生

私、友子、美人子がA大学、彼男がB大学、幼馴染男がC大学。
私と友子は大の仲良し。小中高といつも一緒にいた。
そして大学入学。高校は一緒だったものの口を聞いたことも無かった美人子とも
あるきっかけで仲良くなり、常に3人一緒で行動するようになった。

さて、話は変わるが私は高校時代彼男がずっと好きだった。
しかし私が一方的に憧れていただけであって、繋がりや接点すらなかった。
けれど彼男が忘れられなくて、新しい出会いに踏み出せなかった。

その話を聞いた美人子。なんと自称彼男の友達:美人子曰く彼男と私は両想いだという。
そして勝手に美人子が彼男に私の思いを伝えてしまう。
その時点で私は美人子に引いてしまっていたのだが、結果はびっくり、本当に両想いだったのだ。
それから彼男との付き合いが始まり、友子と美人子は祝福してくれた。
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10111517330
873: 名無しさん@HOME 2011/08/08(月) 16:58:05.69 0

書き込みますね。文章下手ですいません。

私子(20)・・・重度のシスコン
彼男(21)・・・軽度のシスコン
妹子(16)・・・私子の妹。ひいき目もあるが、かなり出来た妹。
妹美(20)・・・彼男の妹で、私子と同い年。
友美(20)・・・妹美の友達。ワガママ。

彼男の家はオープンな家庭で、晩御飯に呼ばれる事は多かった。
妹美と私子は同じ歳だったけど、出身は隣町だったし、
高校も別で『友達の友達』レベル。それが逆に気まずかった。
それでも、彼男の妹だったし仲良くしようとしたし、気に障らないように接した。

晩御飯の席には、妹美の友達が同席することが多くて中でも一番多かったのが友美だった。
初対面の私子のカバンを開けて(勝手に)
「化粧ポーチ大きいね~手込んでるんだ^^」って言われたのが衝撃的だった。

もしかして、妹美が日ごろから私子の事をよく思っていなくて、愚痴でも言われているのかなと悩んだ。
妹美と彼男の部屋はふすまで仕切られており、壁が薄い所の話じゃなくて、壁が無かった。
話し声もまる聞こえだったし、友美が妹美の部屋へ訪れると笑い声で寝れない事もあった。
ある日、彼男がお風呂へ行っている間にふすまから妹美と友美が入ってきた。
無愛想にしたら、気を悪くする!私子は笑顔を徹した。
やっほー!!ってかなり明るい二人に、さっそくついてけない私子。

友美「私子ちゃんって、唇あついよね~」
妹美「トランペットには向いてないよWWW」
友美「私子ちゃんって声低いよね~WW」
妹美「歌下手でしょWカラオケ行かない方がいいよWW」
↑みたいな、忠告(?)を彼男が出てくるまで目の前でされた。
 
さすがにコレは反論も出来ないしキツかった。半泣きになった。
この時点で、妹美は私子をよく思ってないんだと断定。

彼男が部屋に戻ってきたら、「おかえりぃーWW」とまた明るい二人。
半泣きの私子を見て彼男は、二人を追い返してくれた。
でもふすまの壁だから、事情を話せるわけもなく、何にもないと突っぱねた。
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CI0003

558: 恋人は名無しさん 2013/03/18(月) 10:38:54.47 ID:kzgIK2Df0

彼がところどころ2ch脳だった
100%2ch脳じゃなく、たまに変なこと言うんで
「そういうのやめて」とそのたび言って済ませてたんだけど
彼は不服っぽかった

一番いやだったのは「痴漢は冤罪ばっかり」っていう持論
私は高校時代電車通学だったので冤罪なんてほとんどないし
むしろ女の子が泣き寝入りするところしか見てこなかったから
痴漢=100%冤罪
と思い込んでる彼氏のこの考え方は本当に嫌いだった
ちなみに彼は電車通学も通勤もしたことがない

ある日海に行こうということになり
帰りにお酒のおいしいお店に寄りたかったので電車で行くことにした
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o0440051912599343570

977: 恋人は名無しさん 2009/04/11(土) 21:00:03 ID:puEvAu/+0

(1/2)
よくある話だけれど1年つきあってた彼男が浮気してた

世間知らずだった私は猫を被っていた彼男にコロッと騙されていた
友人が教えてくれたときは信じられなかったが、携帯の動画を見てようやく目が覚めた

これから3日間出張だと私に言った彼男。
で、私と友人が彼男マンションの駐車場を見張る。
そしたら出張だと言ったその日に女つれこんでやんのwwww
口では私子と会えなくて寂しいとか言っときながら
他の女のことで頭いっぱいだったわけだwww

1時間くらい待ってもうそろそろかなあと思い一人で突撃。

お風呂に二人で入ってるみたいだった
とりあえず台所の砂糖と蜂蜜をそおーれ♪とフローリングの床に振りまいた
なんとなく彼男の私物の馬の被り物(見た目気持ち悪い)を被りお風呂へ突入した

私「白馬のお姫様ですよ彼男おおおおおーー!!!!!」
彼男「ぎゃあああ!!!うわっうわっ、え、私子!!??」
女「っきゃああ!!えっ?えっ?」
熱かったんで馬の被り物は脱いだ。

はめていた指輪を彼男に投げつけ
彼男「お、おまえっ!え、え、」
私子「あんたもういららいから(噛んだ悔しい)。別れる!最低男!!」
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N112_DVcapple500


42: 42 2008/11/20(木) 22:34:05 ID:X+cIO5DD0

私子…当時22歳
彼男…当時28歳 同じ会社

付き合い始めてたった半年で彼の浮気が発覚した。

きっかけは頻繁に来るメールと、彼の不審な態度で、
会社帰りには毎日会ってたのに、
それが2~3日に一回になってしまったのを問い詰めたらゲロッた。

先月、合コンをして上手く女の子をゲット出来て、
私とその女と半々くらいのペースで会ってたらしい。

私は自分自身にコンプがあって、
全て彼男の言うとおり何でもしてたし、正直本当に尽くしてた。
でも尽くしても、その分ちゃんと愛情を返してくれてると思ってた彼男が大好きだった。

「浮気じゃなくって二股かー。もういいや、最低」と言って帰ろうとしたら
「頼むから待って!相手の子とは別れるから!」とすがって来た。
もちろん気持ち悪くって、振り切って逃げようとしたら
「待てっつってんだろ!!」と腕をつかまれ、軽く暴れたら
「落ち着けよ!」とビンタされた。

彼男いわく、「軽くピシピシッとするつもりが、私子が暴れるから」と言っていたが、
そんなんじゃなかった、キッと睨んでバッチーンってされた。
呆然とする私に「落ち着いた?」だと。
 
そしてニコニコしながら「話を聞いてくれないとさ、お互いの為にならないし、ね?」
油断した所でこっちもカバンで思いっきりぶん殴って逃げた。
後ろから「待てよーー!」と聞こえたけど、逃げた。

それからしばらく電話やメールで
「もうあの女とは別れた」とか「もう一回○○に行こう」とか
復縁を迫るメールが来たが、完全に無視。
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news_423

583: 1/4 2008/08/25(月) 17:11:26 ID:7wfO/0xw0

今から1年前の話。

私  24歳♀
彼氏 28歳♂ 私の彼氏。一流と言われる企業に勤める
女  22~25歳位♀ 彼氏の浮気相手。彼氏の会社の後輩

金曜の夜に彼氏の家にお泊りして、土曜の夜帰った。
彼の家を出て10分程経ったとき、携帯を忘れたことに気づいて取りに戻った。
玄関の前に着くと、中から電話の声が聞こえた。
「うん、うん、さっき仕事終わったよ。今から・・・うん。」
「うん、ウチ?いいよ。じゃあ駅に迎えに行くよ。何時ごろ来れる?」
「じゃあ、10時半ね」
思わず中に入らずそこで聞き入ってしまった。

そして気になったのでそこで一旦引き返し、私も10時半に駅に行ってみることにした。
(嫌な予感はしたのだが、私は普段からこのスレの住人なので、
不安や怒りや混乱などよりも好奇心の方が勝っていた。)

私は10時25分に駅に着き、陰から、
私と付き合いたての頃によく待ち合わせしたスポットを観察した。
少しして、そこに彼氏が現れた。(私との待合わせは最近15分遅れがデフォの癖して!)

その後、30分ぴったり位に知らない女性が来て、
彼氏と話し始め、二人で歩き始めた。向かった先は勿論彼氏の家。
私はその後もコソーリ後を付けた。

彼氏宅に着くと、暫く楽しそうな話し声が聞こえた。
会話はよくは聞き取れなかったが、どうやら会社の後輩らしかった。
そして40分程経つと部屋の明かりが消え、案の定ギシアン音がした。

そのときはさすがに、好奇心よりも悲しみがじわじわきて、一人で泣いてしまった。
修羅場スレらしく、最中に凸!というのをしようと思っていたのだが、その勇気はでなかった。
さすがに現場を見たくはなかったんだと思う。

暫く経つと、部屋の明かりがつき静かになった。
どちらかがシャワーを浴びてるらしき音がした。
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img_1316358_40058014_0

473: 恋人は名無しさん 2008/09/15(月) 21:11:21 ID:x/QSWTET0

ぶったぎって投下。

彼氏のご両親に挨拶を済ませ、何度も行き来するうちに仲良くなったつもりでいた。

彼氏の実家で夕飯をご馳走になったときの修羅場。
終始にこにこと笑顔のお母様。
私が台所にいき手伝おうとすると「いいのいいの~」と追い返され、
悪いな~と思いつつも、彼氏と彼氏父と一緒にマリオカートすることに。

彼母の「できたわよ~」の声で、テーブルにつくと、
皆が座った前に食事を並べてるお母様。
私の前に並べられたのは黄色いご飯、白い膜がうっすらかかった変なにおいの味噌汁、
裏側が真っ黒なのが横からうっすらわかるコロッケ、緑色のかびがついてるトマト、
崩れたものやコゲのある煮物。

彼母「今日はねあなた(彼氏)の好きなデザートも作ったのよ(にこにこ)」
「いただきま~す」の直後、彼氏の前の食器と総入れ替えし、
彼母が「!」って一瞬固まったけど、有無を言わさず食べ始めた。

彼氏が「お、おい、なんだよ?」と不審がってたけどスルーして、
「お母さんのコロッケ美味しいです」
「ご飯ほかほかですね」と褒めながら食べた。
彼氏は「なんかご飯じゃりじゃりしてるんだけど」
「味噌汁どろっとしてる?なにこれ?」
といちいちリアクションしてたが、途中から黙って箸おいた。
 
そして「ごめん今日はちょっと・・・もうかえってくれる?」と私に言ってきた。
「え?なんで?私の分のご飯が何日前のだよってぐらい黄色かったから?
味噌汁が腐って変なにおいしてたから?コロッケ裏側真っ黒コゲだったから?
煮物ぐちゃぐちゃだったから?」

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