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タグ:新郎

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359: 愛と死の名無しさん 2008/03/08(土) 19:29:06
見合いで結婚したAとB、新郎のBが式に来なかった。
時間も過ぎ、客も帰り、Aも自宅に帰ってしばらくしてから現れたB。
言い訳は
「ちょっと前まで付き合ってたCがジサツ未遂した。
でもそれは嘘でほんのちょっと皮を切っただけだった。
改めてあんな性悪女よりもAがいいと思った、また結婚式を挙げよう」
目覚めた僕を受け止めて!って感じのB。
もちろん慰謝料とって捨てた私=A。



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129: 愛と死の名無しさん 2010/06/15(火) 20:23:33
去年の10月の式、新郎側で出席しました
式が滞りなくすすみ、お酒も良い感じで回ってきたころ
トイレに中座していた友達が戻ってきて「フロントのところにお巡りさんいたよ」俺にささやいた
その時はへ〜なんかあったのかなくらいに他人事に捉えていた
が、式が終わった後、制服警官とスーツ姿の刑事さんが我々の元へ


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619: 愛と死の名無しさん 2015/02/15(日) 08:32:56.91
新婦友人として参加した式が不幸だった。
新郎両親の挨拶が「穀潰しのニートを養ってくれるとのことでありがとうございます」
新婦両親の挨拶も「ペット同様一度飼ったら最後まで責任を持ちなさい。養いきれないからと、離婚したり、両親を頼ったりしないように」

もうね、会場の空気が凍りついたのがよく わかったよ。
親族に祝福されないってのは、なかなか不幸だと思う。
なんで式挙げたんだろう。


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338: 名無しさん@おーぷん 2014/07/10(木)01:59:29 ID:???
何年か前の結婚式の出来事
長文苦手な方はスルー願います

4姉妹の一番下の妹の結婚式でのこと
微妙にフェイク入れるので、辻褄合わなかったらごめん
私は長女で、二女も三女も既婚


式はホテルでもなく結婚式場でもなく
ちょっと特殊な会館で、それはそれは豪勢な式+披露宴の予定だった


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659: 愛と死の名無しさん 2011/06/23(木) 23:40:32.56
自分だけ不幸な話。 

20代前半の頃、新婦(23)の友人として式→披露宴に呼ばれた。 
初めて参加する友人の結婚式のため、
気合いを入れて精一杯オシャレしようと幼なじみの経営する美容室に行き、
肩くらいまでの髪をおしとやかな可愛らしい髪型にしてもらうように注文。 

ウキウキして気分が良くなって、途中で寝てしまったんだが… 
起きたら「林家パー子」みたいな髪型にされましたorz
(しかも幼なじみ母は大絶賛なので何も言えず) 

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979: 愛と死の名無しさん 2005/09/10(土) 00:52:14
いとこの結婚式でのことです。 

新郎が新婦の家に挨拶に行った際、新婦の妹に一目惚れ。 
ひそかに新郎と新婦妹は付き合いはじめ、式の前日に妊娠発覚。 
式の当日、親族控え室で2人が付き合っていたことと妊娠を公表。 
親族全員を巻き込んでの大喧嘩。そのさなかに新婦と新婦妹が倒れ 
救急車で運ばれる。 
結局その日の結婚式は中止。後日ひっそりと新郎と新婦妹が結婚。 
しかし新婦の親、姉とは絶縁状態。その時の子供も会ってもらえてない。 


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469: 愛と死の名無しさん 2011/02/05(土) 23:26:04
携帯から。 

数年前に新郎の友人として出席した式なんだが、新郎の出身が新潟ということで
友人一同が車二台に分けて乗り込み、東京から新潟に向かった。
一台は当日帰る組で、俺はもう一台の宿泊組の車を運転。 

式も披露宴も滞りなく進み、二次会開始。
日帰り組は帰りの運転がある運転手を気遣って飲まず、
俺を含めた宿泊組は普通に飲んでいた。 

二次会も終わりに近付き、宿に移動するために
運転代行を会場スタッフに頼み、宿の場所を新郎に聞いてみた。 
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15: 愛と死の名無しさん 2010/07/15 13:56:40
新郎は料理人、新婦は会社員という組み合わせ。
私は新婦ちゃんの先輩で、新郎とも一応顔見知り。
披露宴は順調で割と良い感じにすすんでいた…新郎友人のスピーチまでは。

新郎友人がニコニコと笑いながら
「新婦ちゃんは料理ができないそうですが、
新郎が俺が基本から仕込んでやると豪語しているので…」
と言った瞬間、新郎の笑顔が凍りついた。

何せ、二人並んで私の前で
「新郎君がね、新婦ちゃんは料理下手でもいいんだよ。
僕が一生君のためにご飯つくるからって言ってくれたの」
「いやー。新婦ちゃんって本当においしそうにご飯食べてくれるんで…
この笑顔のためなら毎日つくりますよ」
なんてノロケ話を聞かされたのはほんの10日ほど前。

どうも新郎は職場では「亭主関白でいく」宣言をしているようで、
友人スピーチもそこからきたものらしい。

…が、新婦ちゃんの機嫌は見る見る悪くなり、隣で挙動不審になる新郎。
「そっかー。新郎君、料理下手な女とはやっぱり結婚したくないんだー。そっかー。
基礎から仕込むなんて面倒なことするより、料理上手な奥さんみつけたら?」と言って
そのまま高砂から降りてずかずかと自主的退場を開始する新婦。

「ちょ・・ごめん!違うから!そんなこと言ってないから!!」
と泣いて縋る新郎。
まるでその姿は貫一お宮のよう(古い?)だった。

「嘘だから!僕そんなこと絶対言ってないから!
新婦ちゃんのために一生ご飯つくるから!!!」
絶叫に近い声で泣きながら訴える新郎をみて新婦ちゃんが
「ホントに?一生つくってくれる?」「うん!約束するよ!」
ここで自然に会場からは拍手が沸き起こった(小さかったけど)

一人悪者になった同僚は、スピーチ途中のまま席に戻り、
なんだかちょっと居心地悪そうに自棄酒を飲んでいた。

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