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タグ:父親

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579: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/18(月) 20:29:25.88 ID:y8t+u1Th
自分というよりは父の修羅場。 
幼少時、自分の火悪戯で火事を出した。 
調度両親ともに仕事で出ている時。(母は内職の定期集合作業だったらしい) 
仏壇の蝋燭で暗い所を探検しようとして、外して立て掛けてあった襖に引火。 
仏間は二階で、一階からジョウロで水を運んで消そうとしたが、間に合うはずもなく。 
そこからは覚えていないのだが、隣家のお兄さんが気が付いて救出してくれ、消防に通報。 
家は半焼した。 
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395: おさかなくわえた名無しさん 2014/03/14(金) 10:57:55 ID:GHFY/bN9
一年くらい前のこと。 
大学から帰ってバイトも無かったから一人暮らしのマンションでいつも通りくつろいでたら、夜の11時くらいにチャイムが鳴った。 
誰だろと思って覗き穴から見てみると見知らぬおっさんが。 
「どちら様ですか?」 
「○○(苗字)です」 
知らん。 
「あの……どちら様でしょうか?」 
「○○です。○○A子の父親です」 
一瞬、だから○○A子って誰だよって思ったんだけどすぐに思い出した。 
中学時代付き合ってた元カノで、別々の高校になってからは自然消滅した感じで別れた女の子の名前だった。 
「あの、ご用件は?」 
「少し娘のことでお聞きしたいことがあります」 
こんな夜遅くになんだよ、とは思ったものの相手の態度も冷静だったし、なんかあったのかと思って、とりあえず扉越しに話すのも失礼かと思ってカギ外して扉開けたのが間違いだった。 
玄関開けるなり俺の顔面に衝撃。尻もちついた。目の前がチカチカして何が起こったかわからんかった。 
鼻っ面おさえて涙目で見上げると、A子の親父さんが鬼みたいに顔真っ赤にして 
「テメエか娘を傷物にしやがって!!ぶっころしてやる!!」(原文 
なんのこっちゃと思うよりも先に親父さんがなぐりかかってきてマウントみたいな態勢で何回かなぐられた。 
気が付くと俺は親父さんの腹に蹴り入れて部屋の奥に逃げてた。頭の中は完全に???だったけど体が勝手に動いた感じ。 
どっか痛いとこに入ったらしく親父さんがお腹抱えて蹲ってて、なんでか知らんが「だ、大丈夫ですか?」とか間抜けた台詞で声掛けてたら、親父さんが背中のほうのベルトからなんか取り出した。 
それが包丁だって気付いた時、俺は完全にパニックになって、狭いマンションの部屋の中でしばらくテーブル挟んでガバディみたいな動きで逃げ回ってた。 
何回か喚きながら包丁突き出された覚えがあるんだけど、あれは我ながらよく避けれたなと思う。 
最終的には部屋の隅に置いてあった中学時代に京都のお土産で買った木刀で親父さんの腕を何回か叩いて包丁を取り上げた後、手首抑えて呻いてる親父さんをすり抜けて玄関から出て、騒ぎを聞きつけて表に出てたお隣の旦那さんに通報してもらった。 
つづく。


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このお話は
【1/2】嫁『お義父さんが訪ねてきたの・・・』親父『夫の親をけるとは何事だ、今なら無礼は許す、私の元へ来なさい』嫁『私がお義父さんと会えば皆が幸せになれるんですよね』→
の続きです。

105: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/02(土) 05:18:22.11
俺は二人の寝室で、彼女の横でシぬ程眠った。 
そして朝が来た。起きたら何時も通り彼女が朝の挨拶をする「おはよう」と。 
俺は彼女と目を合わせる事が出来ず「ああ、、、うん、、、」とだけ答えた。 
嫁の両親は隣の部屋に居た。 

俺と嫁は寝室のベランダに出て風に当たりながら二人だけで話をした。 
本当に他愛も無い話。出合ってから今日までの話とか音楽や仕事の話とかね。 
で、その中で彼女がこう言ったんだ。「私、早く○○君の赤ちゃんが欲しい」。 
俺は即答した「無理だね無理だ無理無理うぐぅぅぅ〜」と頭を抱えた。 
きっともう、俺は壊れてたんだろうと思う。色々な過去がフラッシュバックしたんだ。 
嫁は俺に寄り添った。俺は寄り添う彼女を払った。 
そして俺は嫁に言った。 
「今回起きた事の全てを明らかにして、オヤジと決着を付けなければならない。でないと君とは生きて行けない。いいや、君とはもう無理かもしれない。」 
嫁は泣いた。


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※このお話には続きがあります。続記事23:00

83: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/01(金) 16:42:14.56
厳密に言えば俺は「サレ夫」ではないが、不倫や浮気を肯定する、または推奨する人間の恐ろしさについて記載したいのだがどうだろう。 
俺の場合は、俺自身の父親が嫁に手を出そうとしたんだ。 
本気で悩む嫁を俺が制止し、俺が父を制裁して、未遂に終わらせたのだが、、、放っておいたらどうなっていたかも分からない。嫁もアイツに追いつめられてたからね。 
過去の事なのに今でも恐ろしいし、怖いよ。 今では俺の父とは絶縁している。 
俺の場合は俺の父を制裁して、何とか嫁を助けたと言った所かな。 
もし良かったら、詳細までをここで吐き出したいんだ。どうだろう? 
今でもトラウマで、吐き気がするよ。本当に気持ちが悪い。涙が出て来る。どうか吐き出させて欲しい。 

以下テンプレ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 
・報告者の年齢職業 会社員(ネットワークエンジニア)(当時25歳)年収500万 
・嫁の年齢職業 歯科衛生士(当時25歳)年収400万 
・婚姻期間 2年(当時) 
・子供の人数、年齢 (無し:当時) 
・わかってるなら間男の年齢職業 俺の父親(当時)年齢63歳(当時) 
・過去の不倫の有無(夫婦共に) 無し

84: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/01(金) 17:51:10.15
Kwsk

85: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/01(金) 18:32:51.81
本気で悩んで放って置いたらヤバかったって強引にでもされそうになってたのか? 
口説かれてて揺れてたとかなら嫁さんも大概だな


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261: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 14:24:29.43 ID:XpI31/w2.net
 長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 

 私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。 
 そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、  
「おじさん、偉くないの?」 
 と、目に涙を浮かべながら聞いたという。 
 それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、 
「お前のおじさん下っ端w」 
 と嘲笑されたそうだ。 
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848: 名無しさん@HOME 2017/07/31(月) 16:50:46
初めて投稿します。私が中学一年生の時の修羅場です。 

自営をしてた実父は私が幼稚園の頃から怒ると母も怯えて手をつけられないくらいのDVでした。 
旅先の旅館でしっ禁するまでなぐったりタマゴッチ(当時流行ってた)を目の前で粉々にしたり。 
そんな父は店の嬢と浮気してたり母に300万の借金してたりで何だかんだ私が小学校5年生の時に離婚しました。 

離婚して母子であり、精神病になった母がまともに一人で子供3人育てれるわけなく、安いアパートに引越しをし私が中学一年生になった頃のこと。 


一回切ります
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862: 名無しさん@おーぷん 2015/09/20(日)20:15:35 ID:bFK
ついさっきショッピングモール内で見たおかしい父親

3歳くらいの子供を、お子さま用カートに乗せて買い物してた親子がいたんだけど、
カートに乗った子供が「もっと早くー」とねだったら、押してた父親が
「そらそらー」と笑いながら猛ダッシュで混んでる店内をカート押しながら走り出した

母親らしき連れの女性が、
「危ないからやめて!やめてって、やめろおい!」
と叫ぶもガン無視で走り続ける

子供がテンション上がって「もっともっとー」と言った後の行動がスレタイ
一旦止まったあと、いくぞーと声をかけて、カートを思い切り後ろから蹴飛ばした
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581: 名無しさん@おーぷん 2014/11/12(水)12:06:49 ID:???
2年前の11月に彼女との結婚を反対されて別れたんだが、今月違う人と入籍したので厄落としに書いてみる。
当時俺は28歳。彼女は27歳だった。仕事が縁で知り合いつき合うようになって、彼女の友人たちが次々と
結婚し始め、彼女も結婚を口にするようになった。自分も結婚を視野に入れてつき合っていたこともあって、
(自分の職場があまり女性と知り合う機会がない環境だったこともあり)彼女がそう言うなら、そんな時期に来たんだろうくらいに思った。
そして彼女と話し合い、2週間後に彼女のご両親にあいさつに行った。
自分は一人っ子でその前の年に父親が事故でシんでいたので、まあ母子家庭と言えば母子家庭だった。
そしてそのことが彼女の父親は気に入らなかったらしい。
片親のところには嫁に出せないと言われた。正直なところ自分が頼りなかったってこともあるのかもしれないが、
片親のところに嫁に出せないと言われると、実際片親だったのでなんといえばいいのかわからなくて言葉を返せなかった。
しかし何も言わずにいるわけにはいかないと思ったので、自分が彼女のことを大切に思っているし
幸せにするための努力は精一杯させてもらう、みたいなことをつたないながらも言った。
自分の何がいけなかったのかいまだに理解できないんだけど、彼女の父親にお茶をぶっかけられて追い出された。


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