タグ:生い立ち

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このお話は
【2/3】俺『今日は何しに来たの?』間男『しゃ…謝罪…』俺『だったらまず謝れよ』間男『すみませ…』俺『は?地面に頭くらいつけろや、利根川さん見習え』間男(土下座)俺『』
の続きです。

436: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/02(火) 16:40:11
これは破綻して当然ではないかと・・・。
367 ◆JLO9FWFnV6さんには悪いけれど、
あなた嫁さんのことあんまり好きじゃないでしょう?
嫁さんから結婚のプレッシャーかけられて嫌々
結婚している時点でこんなもん長続きしないことくらい
簡単に予想できただろう?

それと、収入を言い訳にしているけれど、実際ありえないよ。
学校出ていきなり親の会社に就職するなんて。言いたくはないが
あなたの親も相当ありえないよ。好き勝手やってた放蕩息子を
受け入れる親馬鹿な社長に愛想つかして辞めた営業課長の事だって
あなたは、社長である父親が引き止めないから辞めたと考えている。
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このお話は
【1/3】俺『今日は何しに来たの?』間男『しゃ…謝罪…』俺『だったらまず謝れよ』間男『すみませ…』俺『は?地面に頭くらいつけろや、利根川さん見習え』間男(土下座)俺『』
の続きです。

404: 367 ◆JLO9FWFnV6 2010/02/01(月) 22:39:22
まず最初に説明しておかなきゃいけないんだけど、俺と父親の関係について。
後々、離婚の理由に関わってくる。
途中で多少心配になるかもしれないけれど、父とは今は仲良くやってる。

父は30で起業して、今まで会社を守り続けて来た。
社員数は10人程度の零細だが、顧客のほとんどが大企業の技術職なので比較的安定はしてる。
俺が父の会社に就職してから、父は会社や家族を守るため相当な努力をしたと聞いた。
まあ、聞かなくても分かるってのが当たり前なのだが、昔の俺はとんだ馬鹿だったんだよ。
長くなるけど昔話を聞いて欲しい。
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※このお話には続きがあります。続記事22:00

365: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/01/31(日) 10:24:45
俺 27歳 年収600ちょい
間男 29歳 無職・貯金無し

なんでこんなのに寝取られたんだか・・・

366: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/01/31(日) 10:29:49
>>365
さあ・・・
詳しく話しを聞こうか・・・
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このお話は
【1/2】私は思春期から最近まで母親を嫌っていた…父は自営業、母は看護師の家庭で、母は仕事ばかりの毎日で私は母の戸籍上の母にほとんど育てられていた・・・
の続きです。

163: 名無しさん@HOME 2013/02/20(水) 08:27:57.36
ごめんなさい。携帯なので個レスが出来ません。

父の実家から融資があったと書きましたが、父が金策に困って頼ったんではなく、母があまりにも身汚い格好をしているため生活が苦しいと思われた為、
祖父が母にいつもお金を送金していたんです。父は倒産するまでそのことを知りません。
父が不渡りを食らった時に母が渡したお金はその時の中の一部です。

また父の会社は、特定されてしまうかもしれませんが、取り扱う商品がうん千万単位がざらにあったので、もちろん銀行から融資を受けられることは可能でした。
ただ融資を受けると言っても日数は多少かかりますよね。額が額ですので、信用があってもバブル崩壊後は銀行側も多少融通がきかなくなっておりました。
また父の業界は計画倒産する方が多く、突然の不渡りしかも現物無しのパターンが多く、額が大きいので穴埋めが急遽必要で、
そのお金を使ったんです。
また父が倒産したとき、借金無しのキレイな畳み方をしたので、家も土地も何もかも残ってます。倒産というよりは、廃業ですね。
ただ母が「自営業なんて定年も無く、いつまでも続けられるのに女遊びがたたり病気になったせいで倒産した」と言うので、倒産という言葉がうちでは当たり前でした。

私の仕事は学生時代に働いていた会社のお手づだいです。

私の父擁護と母叩きが顕著なのは分かります。




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※このお話には続きがあります。続記事23:00


147: 名無しさん@HOME 2013/02/20(水) 06:59:48.51
最近になって気付いたことがある。
私は思春期から31才になる今まで母親を恨んできた。というか嫌っていた。
うちは父自営業、母看護師の家庭で、父の実家が裕福だったのとバブル景気のあおりもあり、普通よりは贅沢な暮らしをしていた。

それなのに母だけはいつも身汚い格好をして、父がいくら言っても仕事をやめずにいた。
また、父は父方親族を始め皆俳優のように容姿が美しいのに対し、母は小太りで髪も短いショートで男みたいだし顔も不細工でした。(ほとんど化粧をしないから)
それでも小さい頃は母が大好きだったのに、まだ甘えたい盛りの私をほおって仕事ばかりの毎日。
私は母の戸籍上の母(以下Aさんとします。父がお金を払う変わりに女中みたいなことをしてくれていた)にほとんど育てられた。
それに物凄く潔癖で、毎日仕事をしているのにも関わらず家中の掃除を欠かさず、Aさんがお掃除しましたと言っても信用できないといっては、
柱を磨いたり、床を拭いたりと大忙しでした。

続きます



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176: 名無しさん@HOME 2013/05/26(日) 11:50:13.36 0
長くなりそうだけど書いてもいい?

177: 名無しさん@HOME 2013/05/26(日) 11:52:34.55 0
どうぞ

182: 名無しさん@HOME 2013/05/26(日) 12:21:56.02 0
どうぞと言ってもらったので書く!

①書くの初めてなんでわかりにくかったらごめん
登場人物 
私:書いてる人 
母:私の母 失踪した 
父:私の父 だらしない人 
祖母:私の祖母 金の亡者 
祖父:空気 
伯母:父の姉 優しいけど金の亡者 
従姉・従兄:伯母の娘と息子 旧帝大のエリート 
兄:私の兄 故人

人生最初の修羅場は兄がジサツしたとき。
頭のよかった兄がタヒんでバカの妹が残ったと言われ、兄に向いていた期待や重圧が私に一気に来た。




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