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タグ:真実

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611: 恋人は名無しさん 2007/12/19(水) 04:28:24 ID:tItkwo6sO
自分の思いをちょっとぶちまけようと思う。
昔付き合ってた彼女。
すごく人あたりが良くいつも笑顔で友達もたくさんいて。
明るくて俺にだけ少し我儘で、でも大好きだった。
順調に1年付き合い結婚の二文字もちらついてたある日友人から報告。
彼女がホテルにいたと。自分らの方を見てあって顔したんで間違いないと。
半信半擬だがこの友人は嘘でこんなこと言うやつではない。
悩んだが直接聞こうとメールした。
「話がある。時間ある?」
彼女からしばらくたってかえってきた。
「わかった。明日お休みだからいつでも大丈夫だよ。」





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545: 名無しさん@HOME 2014/01/30(木) 02:40:49.97
長くなります、すいません

とある年の夏に、俺の友達がタヒんだ。突然の心筋梗塞で倒れたということだった。
本当に突然の事だったし、まだ歳も若かったので最初は冗談だと思ってしまった。
けど、それは冗談じゃなくて事実だと知らされたとき、ショックを受けた。



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425: 名無しさん@おーぷん 2015/05/13(水)13:31:38 ID:Emr
幽霊なんて信じてないんだけど、ある日、明らかに姑の幽霊にしか見えないものが部屋の中にいた。
1年前、壮絶な嫁姑争いの最中に、事故であっさり亡くなってしまった姑。
文字通り流 血沙汰を何度か起こされて、裁判寸前まで行って絶縁した。
葬式にも行かなかったくらい嫌いだったもんで、半透明であっても姑がそこにいる!と認識した瞬間に
かーっと血が上って、そばにあったファブリーズを、かけるんじゃなくて本体ごとぶん投げてしまった。
ファブは姑をすり抜けて壁にぶつかって落ちたんだけど、明らかにビビってる雰囲気を出してきたので
「クソババアーーー!タヒんでまでも絡むたぁいい度胸だこんちくしょーーー!」とがなったら
なんか言いたげな顔して、すっと消えてしまった。

そういえば、ちょうど先日が一周忌だったなと思い出し、墓が遠方なので仏壇のほうに文句言いに行ってやると
義実家に出かけたら、舅が「嫁ちゃん、これ・・・」と私宛の封筒を差し出してきた。
姑の残した本に挟まっていたのを、偶然見つけたらしい。
舅の前で開封して読んでみたら、謝罪と私に危害を加えた理由が書いてあった。




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110: 名無しさん@HOME 2013/12/13(金) 11:27:23.54
流れを読まず
夕飯時に父が私の言葉遣いに激怒
こっちも反抗期真っ盛りだから言い返して大喧嘩に発展
父はサケも入ってたし、激高しやすいので二三発なぐられた
で、「しんどい中育ててやった恩を忘れて」みたいなこと言われてこっちも切れる
「恩着せがましいんだよ! しんどくなるくらいならぽろぽろガキ産ませてんじゃ(うちは4兄弟)ねえよ!」
「(一番下の妹)はおれが産ませたんじゃねえ!」
時が止まる。私呆然。
隣室に避難していた兄弟たちが「話は聞かせてもらった」のAAみたいに襖を開ける
父、真っ赤だった顔がどんどん青くなる。
その顔のまま横にすっ飛んで行った
横から母にけられてた。

母、そのまま「何言ってるの! 何言ってるのぉー!!」って、
父をなぐるける(あんま効いてなさそうだったけど)。父はされるがまま




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1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 16:51:06.05 ID:OICxeYSW.net
書き留めていないので遅くなります。
身バレが怖いので若干のフェイクを入れさせていただきます。
御了承ください。

4: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 16:54:13.56 ID:OICxeYSW.net
自分が父親の子供ではないと知ったのは25歳の時でした。
母親は死んだと18まで聞かされていたのですが
生きていると知ったとき、私はこれは触れてしまったらいけないのではないかと
思い一度も口に父や祖父母にその話をしたことはありませんでした。
私は、父と祖父母に育てられて行きましたが
何故だか邪険にされていた理由がやっとわかりました。



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716: 名無しさん@おーぷん 2014/05/02(金)09:53:18 ID:kv6KDT6F8
頼りない旦那と4年、自営で頑張っていた。
旦那は、技術があって仕事だけはできたから、
サラリーマン以上の収入があったけど
服装やら身なりを気を付けてやらないといけない男だった。

テキパキ仕事をこなす私と、じっくり仕事するいい関係だと思っていた。
面白味はない男だけど、それなりに愛情があったから支えていたつもりだった。

私の知り合いのAから、A嫁が浮気をしていて、A嫁がその相手が旦那と暴露したと
連絡してきた。



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934: 1/2 2009/12/20(日) 04:25:42 ID:oLwmxVwv
まとめ見てたらふと思い出したので、書き込んでみる。
自分が幼稚園とかそれ位の頃の話です。

ある日、母と妹と一緒に近所のスーパーへ行った。
買い物を済ませて帰ろうとしてると、知らない女性が、母に声をかけてきた。
母の同級生(だったような。。)が偶然そのスーパーで働いていたらしい。
で、母と私たちをバックヤードに案内した。
(何でバックヤードに行く事になったのか覚えてないが、母は戸惑った様子だった。)



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845: 名無しの心子知らず 2010/08/07(土) 17:52:00 ID:oKVJ++f0
私が子供の頃の話。

私の生まれ育った町は田舎で、みんな顔見知りで、
近所中の同年代の子供はみんなで毎日遊ばなければならないような不文律があった。
Aちゃんは遠くの県(東京じゃないけど、うちの県から見れば都会)から
引っ越してきた子で、本人も両親も垢ぬけた感じだった。
最初は嫌われるどころか、みんなの憧れっぽい対象だったと思う。

私たちは頭のあまり良くないおバカな子供だったので
ものをなくす、忘れるなんかしょっちゅうで、かなり気付くのが遅れたが
Aちゃん母子が遊びに来たあと、ものがなくなることがちょくちょくあった。

当時はDSなんてなくて、ファミコンというでっかい機械だったから
簡単にパクれるようなもんではなく、
なくなるのはもっと安価で、別になくなってもそんなに気にしないものばかりだった。
だから誰もそんな大層なことに考えていなかった。

匂いつき消しゴムとか、キキとララのちっちゃい人形がついたシャーペンとか
雑誌のふろくのシールとか、その程度のもの。



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