必見!オススメ人気記事

タグ:祖父

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

251: ななし@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 23:15:19.33 ID:E5eo4p7U.net
大学に合格後暫くして母親が事故シした。夕食の買い忘れを買いにいった帰りに、開かずの踏切で跳ねられた。地元の人間は遮断機が降りた後も渡ったりしてたから、タイミングが悪かったんだ。 
数年前に父親が事故シした。痴呆になった祖父の介護のために田舎に帰ってたんだけど、峠道から崖下に堕ちた。ブレーキ痕から、何かの動物を避けようとして堕ちたんだろうと説明された。 
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

283: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/10/18(火) 21:14:29.88 ID:HW8jfNun0.net
次女を出産した時期、ちょうど母方の祖父(一人暮らし)が肝性脳症で大変だった。
母が祖父の介護のため祖父宅に寝泊まりしていたから、母と話し合って祖父宅に里帰りしていた。
(母もパートしながら大変だったと思う)
祖父はずっと肝性脳症で入退院を繰り返していて、さらに肝性脳症による奇行を繰り返していた。
私は仏間で寝起きして、祖父は隣の納戸に寝ていた。母と長女は二階に寝ていた。
ある夜中に授乳とおむつ替えのため目を覚ますと
、突然隣の納戸からドン!と大きな音がした。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

692: 名無しさん@おーぷん 2015/08/17(月)15:39:33 ID:ekH
祖父の修羅場
戦時中に軍の後方勤務?か何かで軍需工場で働いてた
しかしある時に工場の事故に巻き込まれて負傷
傷が治るまで家に帰されることになった
だがこの時、傷が元で祖父の視力はかなり下がってしまっていた
曽祖父がこっそり診させた医者曰く、長期的にはほぼ回復するが、このまま戦場に行ったらうまく戦えずタヒぬかもしれないとのこと
だというのに治り次第早く元の場所へ戻れという空気が周囲にあり、祖父の身分証等々も地元の駐在に預かる名目で取られていた
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

882: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 19:46:39.98 ID:tmkUExTa.net
祖父が亡くなった時、生前、ものすごい洒落の分かる捌けた性格で好かれる人だったので、お葬式を挙げたお寺には方々から人が押し寄せた。
皆さん祖父のタヒを嘆き、祖母の手をとり「強くなるのよ!!私たちがいるから!」と励ます親戚や、祭壇に向かい号泣する人、母に向かいどれほど祖父に世話になったか語る人など色々で、いつしか私も涙がこぼれていた
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

532: 名無しさん@HOME 2010/01/09(土) 15:09:33
かなりのDQN発言かましてしまった私が通りますよ。
家柄も守る物も特にないような家だったのに血が~名前が~と煩かった祖父。



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

606: 名無しさん@おーぷん 2015/11/02(月)02:11:19 ID:WJU
愚痴を失礼します。
私の家庭は少し特殊で、私自身母の連れ子。
再婚後病気で亡くなったのも10年程前になります。
私も結婚もし子供もおりますが、震災の影響で地元を主人と離れました。
新しい土地で住み始めて5年も経つところです。
先月祖父の具合がもうよくないとの連絡をもらいましたが、主人の仕事も中々休みが取れない職種です。
心配ではありましたが、まだ末っ子は赤ちゃんですしママっ子。さすがにおいては見舞いにも行けない、しかし連れて行くにも迷惑がかかる。主人が休みの日に行くことになりました。



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

188: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)15:07:26 ID:???
俺の家系は同じタイプの女が代々好きらしいと判明した修羅場

俺嫁が親父にセクハラされているらしく俺に相談してきた
それもチ チをもむ、しりを触るなどの陽性のものではなく(それもダメだが)
髪を撫でながら「愛してる」とささやく等というマジ口説きモード




続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

491: 名無しさん@おーぷん 2015/09/21(月)11:38:55 ID:kEa
祖父の再婚で母中心に起きた修羅場。
祖父は若い頃から女遊びが激しい人だったらしい。
祖母は私が生まれる前に亡くなっていて、祖父と初めて会ったのは私が高校生の時。
祖父の最初の入院の時だった。
その時キャ バ嬢みたいな人がちょいちょい出入りしてたのは覚えてる。



続きを読む

このページのトップヘ