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493: 名無しさん@HOME 2010/03/03(水) 20:38:11 ID:O
一昨日は旦那が夜勤だったから、いつもより少し早く晩ご飯を済ませ 
風呂に子供達と入り、8時過ぎには一緒に眠っていたのに 
玄関のチャイムが連打されている音で目が覚めた。 
時計を見たら9時を過ぎていた。 
更に義父の「おーい」と言う声が聞こえ、近所迷惑なので 
慌てて玄関へ向かい玄関を開けたとたん「孫はどこだ。」と言われた。 
カチンときたので「もう9時過ぎてますから、寝てますけど。 
訪問は構いませんが、時間を考えてくれませんか?」と言った。 
とたんに、ビンタを力一杯され壁に頭をおしつけられ 
「誰に向かって言ってんだ。なめとんか?もう一回言ってみろ。」 
と言われて唖然として黙ってしまった。 
義父は散々悪態をついたあと帰って行ったので、怒りに震えながら 
冷静にならなきゃと、旦那に事実のみをメールした。 
旦那から即電話があり、すがる気持ちで電話に出たら
「で、親父が怒るってどんな失礼したの?何してんの?分かってんでしょ?」 
と言われた。 
義父は病院には長くかかってないが、統合失調症。 
通院も治療も投薬も受けてない野放しの精神疾患者。
今までもお金を盗まれたり嫌な思いをしてきた。 
我慢は今回で終わりにする。実家に子供連れて帰って来た。 
身内じゃなくなりたい

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/22(土) 20:58:30 ID:nhJ8SoIn0.net
誰も見てないだろうけど書き溜めたから貼ってく。 
気が向いたら慰めてくれ。 
ワイ 女 
自分で言うのもなんだが、容姿端麗、頭脳明晰だった。 
就活で東京に行った際、ホリプロからスカウトされたこともあったし、国立の名門校を卒業した。

3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/22(土) 20:58:59 ID:nhJ8SoIn0.net
東京で東証一部上場大手に就職。 
副業でモデルの仕事もしてた。 
服もメイクも大好きで、毎日変えてオシャレを楽しんでた。 
とにかく自分が大好きだった。 
街を歩くたびに見た目がタイプですとか話しかけられたり、楽しかった。 
男遊びも相当してた。
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このお話は
【2/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

468: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 13:01:48 ID:DCddfn6p0
ちょうど吉村の両親が二人ともいたので二人に話を聞いてもらった。 
俺の要求は 
・無関係の菜美に借金を払わせないでほしい。 
・菜美が怖がっているので、もう吉村を近づけないようにしてほしい。 
・吉村を一日も早く精神科に通わせてほしい。 
というものだった。 

借金について 
「吉村はもう成人しているので、親の関知するところではない」 

菜美に近づかないようにという依頼に対しては 
「一応言ってみるが、最終的には本人が決めること。 
保証はできない」 

精神科に通わせてほしいとお願いしたんだが、 
これがまずかった。母親は突然 
「ふざけんじゃねえよ。うちの子は精神病か?はあ?てめえが精神病だろうが?」 
と急にスイッチが入ったかのように下品な口調で怒鳴り散らし始めた。 
さっきまでは普通のオバサンだったのに、急にこの口調ですよ( ゚Д゚) 
母親は、リビングの壁などを蹴りまくり、 
俺の顔に湯のみを投げつけた。 

「俺男君、もう今日は帰りなさい」 
呆然とする俺に、父親は静かな声で助け舟を出した。 

簡単に一礼して、俺は玄関に向かった。 
玄関で靴を履いていると、母親は俺に塩を投げつけ、 
そのままブツブツ独り言を言いながら奥に消えていった。 
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このお話は
【1/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

454: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:52:51 ID:DCddfn6p0
俺は店長に事件の顛末を話して 
菜美の身の安全のために吉村の両親と話したいから 
吉村の実家の住所を教えて欲しいと頼み込んだ。 

店長は、吉村のおかしいところに心当たりがあるらしく 
俺の話をすんなり信じてくれて 
「いやー。予想以上にとんでもねえやつだなw」と笑ってた。 

だが、個人情報の提供については、しばらく考えた後、 
やはりバイトの個人情報を教えることはできないと言った 
俺はしつこく食い下がった。 
店長「うーん。大変なのは分かるけど、 
やっぱり個人情報を教えることはできないよ」 
俺「そこを何とかお願いします。 
今はそんなことを言ってる場合じゃないんです 
全く無関係の罪もない女の子が、はんざいに巻き込まれるかもしれないんですよ」 
などと俺が延々と力説してたら 

店長「話は変わるけどさ、この事務所の書類整理の仕事を頼むよ。 
その棚にある履歴書なんかを、整理してファイリングしておいてくれないかな。 
俺はこれから1時間ぐらい出かけるけど、その間にお願いね」 
と言ってくれた。 
店長に深くお礼を言って、俺は仕事に取り掛かった。 

吉村はバイト仲間内でも屈指の働かないやつで、 
ほとんどバイト収入なんてないくせに、都内一人暮らしだった。 
自宅と実家がすぐ近くであるので、 
菜美のように地理的理由で一人暮らしをしているのではない。 
意外にも、吉原はいいご身分だった。 
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※このお話には続きがあります。続記事21:00

442: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下 

俺男:都内大学生(18) 
山田菜美:都内大学生(18) 
吉村和夫:フリーター(27) 

大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。 
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1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)22:31:01 ID:M93
さっきインターホン出たら102の○○ですけどって
毎日自炊しないでくださいって言われた
隠してても????(聞き取れなかった)が飛んで来てて分かるんですよって
どうしよう

2: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)22:31:27 ID:L9v
自分で解決しないこと、大家さんに相談。

6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)22:32:31 ID:M93
>>2
月曜になったら連絡する
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289: 名無しさん@おーぷん 2015/08/27(木)21:30:08 ID:1kC
顔すらもう覚えてない母がタヒんだ。
密葬だったとかで、葬儀にも呼ばれなかった。父から聞かされただけ。
母は統合失調症で、幻聴幻覚ですごく皆に迷惑をかけたらしい。
その当時は精神分裂病という病名だったそうだ。
その名のとおり人格が分裂しちゃって、おとなしい時とキチった時の落差がすごく
その迷惑ぶりがいまだに語り草になってて、親戚の集まりに行くと何度も聞かされる。
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380: 名無しの心子知らず 2011/07/30(土) 01:00:16.09 ID:SWnTGovj
たいした話じゃないけども。
ちょっとフェイクありで矛盾してたらごめんなさい。
親戚の兄ちゃん(警官)の嫁さんが、糖質と手癖で返品な話。確認したら返品されてなかった。
直接会ったのは二、三回で、ほんわかぽっちゃりで地味な見た目に似合わず、ちょっと落ち着きないというか、せっかちな感じ。なんだか目線がせわしなくキョロキョロしてた。
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