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タグ:自滅

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736: 恋人は名無しさん 2009/11/01(日) 00:18:20 ID:E872fAfSO

彼男 穏やかで敵を作らない雰囲気イケメン 25歳
私子 素朴 25歳
美子 年上 29歳 彼氏と同じ会社
麗子 年下 20歳 会社と同じ会社

前提
彼男が会社の人に告白された話は知っていた。相手の名前は知らないがモテる女性達らしい。

彼男とデート中に華やかな女性二人に声かけられる
同じ会社の美子さんと麗子さんと紹介してもらう、
二人ともニコニコしてるのに値踏みしてくる空気が怖い
「可愛いー!」「優しそう」「○○に似てる」と褒めてくるけど、
演技上手いんだなとしか思えない作り声

親しげにアド交換求めてくる美子、電池切れてるのですみませんと断った。
「じゃあ彼男教えて」

そう来たか。

完全に萎縮してる私子に気を使って適当にかわしてくれた。
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450-20110505120050127867

137: 1/2 2013/01/07(月) 11:22:45.36 ID:BduQz00R
10年に渡る話をスカっとまとめてみた 

とある女性、Aさんが新卒で入社。 
女性が少ない精鋭部署に配属。 
早速「女は下働きしてりゃ良いんだよ」なオッサンBが苛め開始。 
しかしAさんは大変に優秀だったため、すぐに頭角を現す 
BはAさんから仕事を取り上げて掃除ばかりさせようとするも、 
やがてAさんがいないと自分の仕事も回らない状況に。 
そうなったらB、少しは態度を改めるかと思いきや 
むしろAさんを専属奴隷扱い。やっとけよ!って仕事を預けて 
妻子持ち企業戦士の俺が早く帰れるように動くのがお前の仕事だ!と宣う。 
それでも有能なAさん、次々に結果を出していく。 
Bは自分の成果だと言い張っていたが周りはだいたい解っている。 
Aさんは間もなく、専務軍団率いるトップチームに移動。 
するとBの仕事はすぐに滞る。 
Bは部署違いのAさんの所に行って上から目線で仕事を投げるが当然断られる 
気に入らないBは、Aさんが専務と不倫関係にあると言いふらし始める 
だから抜擢されたのだと。

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