タグ:衝撃

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319: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 03:22:59.86 ID:EPK/v/ZY0.net
花屋の友人が体験した話。
20代くらいの女性が花の予約に来たんだって。
頼んだ花は二つで、アレンジメントでおねがいします、って。
一つは白い洋花で清純なイメージで
もう一つはピンクのバラを入れてお淑やかな感じで。
一応用途を聞いてみるとちょっと恥ずかしがってから、友人の結婚式に、と言っていた。花屋ってお悔やみとか法事のほうが多いから、大々的なお祝いの注文はつい張り切っちゃう、と友人は言っていた。
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84: 名無しさん@おーぷん 2015/04/02(木)14:12:44 ID:gGe
新婦同僚として出席した先月の披露宴。
新郎友人がミキサーでジュースを作って新郎に飲ませるという余興をやった。
新婦側で高砂に一番近い私たちのテーブルの真横で
牛乳、ニンニク、キムチ、納豆、バナナ、焼いた肉、ニラなど
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241: おさかなくわえた名無しさん 2013/02/25(月) 14:05:18.58 ID:PcD66w8C
営業車で移動中に交差点を左折中に直進方向(交差点を左折しなかった場合の直進方向)の右手側の駐車場に誰か倒れているのが見えたので気になって戻ってみた。
そしたら、自動車の右前輪に左足を轢かれていた。
警察に電話と、会社近くだったから会社に電話して応援を呼んだ。
本人は無事そうだったので車を動かそうと思ったがドアが開かず、「痛い!痛い!」と言うので、営業車からジャッキをもってきてジャッキアップして助けた。

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182: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2015/06/09(火) 11:47:11
長いです。

私は仲居として働いています。
ある日、大きな荷物を持った60代くらいの男性がいたのでフロントまで荷物を持ってあげました。
フロントには男性の奥さんとおばあさんもいて、3人で「若いのに気が利く!」「素晴らしい!」「さすが高級旅館!」とほめちぎられました。
おばあさんが
「あなたみたいな人がうちの孫の嫁に来てくれたらいいのにねぇ」
と言うので、私は
「でしたら今度はお孫さんもご一緒にいらしてください。紹介してくださいね」
と返しました。
もちろん本気で紹介しろとは思っていません。仲居をやっていればこんなふうに言われるのは日常茶飯事なのでいつもこう返していました。
すると奥さんがあはは、と笑って
「それは無理よ。うちの息子、ひきこもりだもの。」
と言いました。
私はしまった!余計なことを言わせた!と内心焦りましたが、なんと返していいか分からずに「あぁそうなんですかー…」と言うのが精一杯でした。
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841: おさかなくわえた名無しさん 2012/06/27(水) 03:13:12 ID:6liXC/fi
免許取り立ての頃のこと
車で踏切を待っていると突然、後ろからものすごいスピードで車が突っ込んできた
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673: 名無しさん@おーぷん 2017/08/29(火)02:24:12 ID:VSq
小学1年の時、近所におじいさんが住んでいた。
当時はおじいさんという認識だったが、今思い出すと、40代後半くらいだったかな?
親より一回り上の年齢だったと思うけど、いつも校長先生みたいな服(スラックスにカーディガン。えなりみたいな?ゴルフ行くみたいな感じ)で、
いつも花に水をあげたり犬の散歩したりで働いていない感じだったから、おじいさんだと思っていた。
ちょっとした駄菓子をくれたり、カルピスくれたり、挨拶したり、駒とかで遊んだりとわりと好きなおじいさんだった。
ある日、一人で下校中、おじいさんが車で通りかかった。
いつも通り挨拶したら、おじいさんが苦しみだした。
なんとか助けなきゃと車に乗り、おじいさんが言うように、服を脱がせたりマッサージをしたりした。
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715: 名無しさん@HOME 2017/05/31(水) 11:56:30.50
弟が結婚すると彼女を連れてきた。
俺は30代で実家暮らしで引き籠りだけど友人から紹介された在宅の仕事で
ちゃんと金は実家に入れてる。
この弟彼女さんが凄い熱血な人だったのがもうね・・・・。

引き籠りだとバレた途端にグイグイ攻めてくる。
弟彼女「お兄さん!外にいきましょう!」
俺「あの・・・いまネトゲしててね、もうすぐボスを皆で倒すかr」
で凄く生暖かい目で女性耐性0の俺の手を握り。
「現実に生きましょうお兄さん!」と数年ぶりに服買いに行った。

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982: 名無しさん@HOME 2006/10/26(木) 01:21:16
やっと元義実家と絶縁できましたので、ここで報告させていただきます。
長くなりますが、聞いてください。

私の亡き夫の家族は、父・母・姉・夫の4人家族で、そこに私が結婚して完全同居となりました。
夫は義家族では、お金を持ってきてなんでもわがままを聞いてくれる便利なヤツという立場でした。
義家族の運転手(午前1時とか土日に、突然○○へ送ってとか迎えに来いとか)
義家族のお財布(毎月10万円を入れて、外食するときは夫が払い、小遣いチョーダイとむしられる)
義家族の小間使い(あれ買ってきて、ここ直して・・・)
そんな立場の夫の妻ですから、私も最初から義家族の運転手・お財布・家政婦に。
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