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タグ:衝撃

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746: 恋人は名無しさん 2008/11/16(日) 01:59:27 ID:7iTWCOzV0
金持ち男の高級マンションに遊びに行くうち、半同棲状態になった。

しばらく楽しく過ごしたが、徐々に状況は悪化。
外面はいいが極度のDV男だった。
ものすごい巧みな脅迫とかされ、軟禁状態。コンビニにも行かせてくれない。
仕事も家で出来るから、会社に行くのもごくたまに。

そんなある日、怒鳴られてる最中にこっそりドアから逃げ出した。
罵声を聞きながら静かにドアを閉め、エレベーターへと猛ダッシュ。

エレベーターにたどり着き足踏みしながら待っていると、向こうから
すんごいスピードで追いかけてくるDV男が。
エレベーターのドアが開き、乗り込んで急いで閉まるボタンを連打。
閉まったと同時にDVが追いついた。

続く


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42: 愛と死の名無しさん 2013/09/27(金) 00:12:32

不幸というか、腹が立った話なんですが。

父の兄の娘、つまり従姉妹の結婚式&披露宴に、父と参列した時のこと。

社会人になったばかりで結婚式に参加するのは初めてだった私は母に
「お前が変なことしたら従姉妹ちゃんが恥かくのよ!」
と脅されていたこともあり、緊張しまくりでした。

ドキドキしつつも式は素敵なお色直し演出あり、適度な笑いあり、おいしい料理あり。
披露宴も終盤、新婦から父への手紙の朗読となりました。
新婦のお父上は10年以上前になくなっていました。

お父さんっ子だった従姉妹ちゃんの手紙は、
「お父さんにもこの姿を見せたかった、お父さんにもおめでとうって言ってほしかった」
と哀切な響きを持って会場内に響き渡ります。
しんみりと静まり返る会場。思わず涙ぐむ私。
とそこへ、「グゴォォォ〜」と場違いな音が・・・

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467: 名無しの心子知らず 2011/08/29(月) 14:07:19 ID:ZoX3DRbr

義母から聞いた話だけど
旦那(当時5歳)の同じ組のA君ってのが放置子で有名だったらしく
いろんな家に凸ってはご飯下さいと物乞いしてた。

初めはどの家庭もA君可哀そうって優しくしてあげたんだけど
だんだん頻度が増えてきて断るように…
義母はA家のアパートの2軒隣だっただけに毎日のように凸られてたらしい。

そしてある日…
A君が23時過ぎにハダカにタオル姿で義母宅に凸。
A君泣きながらご飯と着るもの下さいと叫ぶ。
尋常じゃない様子だったので、詳しく聞いたら、着るものが汚れてて無い。
ご飯も昨日の夜から食べてないというA君。
キレた義母がA家に凸。チャイムしても無反応。

鍵がかかってなかったので部屋に入ったら
ゴミの中でA母がネットゲームに夢中。
義母が話しかけたら、いきなり包丁で左腕さしてきたんだって…
「話しかけんなって言ってんだろうが!!」と叫ぶA母置いてダッシュで逃げる義母。

A君を介抱してた義父が叫び声聞いてアパート向かったら
A宅の玄関ドアを必死で抑えてる義母発見。
即通報でA母塀の向こうへ…という事件があったらしい。
キチガイ怖ろしいわ…

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319: 名無しさん@HOME 2013/03/22(金) 18:05:09.23 0
今更だけど、体罰問題と柔道問題絡みで思い出したので吐き出させて下さい。
結局解決できなかったので、もう忘れよう…と思ってたんだけど。
数年前の話です。

娘が小学校中学年の頃、本人の希望で、近所の道場に週2回程通っていた。
小学生は男女一緒に練習していて、
女の子は同じ年の子が一人だけ。学区は違う。
先生は数人いて、20~50代の男性。小学部の先生は若い元気な男性だった。

ある頃から、娘がその先生を怖いと言うようになった。

体罰があるみたいで。
ただ、怪我はしていないし暴言もまぁ…そのくらいはあるかな、という程度。

それでもとにかく毎回しっかり娘の話を聞くようにした。
そしてどうやらセクハラも若干混じっている事に気付いた。
娘はまだそういう事には疎かったけど、気持ち悪さは感じているようだった。
本人は柔道が好きなようで、道場を止めたくはないという。対応に悩んだ。


その数日後、駅前の古本屋でその先生(以下A)を見かけた。
向こうは保護者の私の顔なんて覚えていないだろうが、
Aは非常に特徴ある外見なので、私の方は良く覚えていた。

ここはひとつ、挨拶がてら立ち話をして人となりを探ってみようと近付いた。

Aが手に持っていた物は、数枚のロ○ビデオだった。
百歩譲って女子高生物ならまだ良かった。でも残念ながら小学生物だった。
しかも、大人向けゾーンのレジじゃなくて、一般のレジに並んでいた。
 
全てが駄目、無理。


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417: 名無しさん@HOME 2006/05/13(土) 20:31:39

長くなりますが。
ついに我慢の限界が来て言っちゃいました。

うちの夫は一回り以上年上で、結婚2回目。前の奥様とはタヒ別。
前の奥様は生まれつき体が弱く、結婚して2年で病気でなくなったそうです。
ちなみにそれは10年以上前の話。私達が結婚したのは去年。

さて、私のトメさん(近距離別居・ウトさんは他界)は
とても良い人なんですが、問題はコトメ(夫姉)。

コトメはバツ2・小梨・実家(私にとっての義実家)近隣に住んでいます。
暇なのか、最低でも週に1度はうちに来るんですが、そのたびに嫌味三昧。
察したトメさんや夫がいさめても、全く聞く耳を持たず、ネチネチと色々言います。
今までは失礼にならないギリギリのところで聞き流していたんですが・・・・・・。

先日私の妊娠が判明し、トメさんは勿論、コトメにも報告していました。
でもコトメは私の妊娠が気に入らなかったらしい。
今日、午前中にアポ無しでやって来て、家に私が一人なのを見て、ニラニラしながら嫌味攻撃開始。

煙 草 を ぷ か ぷ か 吸 い な が ら 。

コトメ「嫁子ちゃん、まだ若くて可愛いのに、どうして弟(夫)なんかと結婚したの?
    前から思ってたんだけど、もしかして遺産目当てとか?(夫はまだ40代です・・・)
   実は若い彼氏でも居るんじゃないの? お腹の子、本当に弟の子ども?」

嫌味の内容もさることながら、妊娠を知っていながら
煙草を吸うコトメに、さすがに私もプチキレました。

私「夫さん『なんか』っておっしゃるの、やめていただけませんか? 私の大事な人です。
  遺産目当てだなんて、私にも夫さんにも失礼です!
  お腹の子のことで何か疑ってらっしゃるなら、DNA鑑定でもなんでもしますけど?
  それより、お腹の子に悪いんで、煙草を消していただけません?」

続きます。


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121: 名無しさん@HOME 2008/11/14(金) 11:58:03

義実家同居のコトメ(甘やかされ末っ子長女)とコトメコ(超凶暴小学校低学年)。
旦那はいなく(私生児)コトメは色々な男とコトメコを連れて公園とかに行っていたんだが、
その時のホームビデオでアヒルを追っかけて羽引っ付かんで引き倒したり、
餌を撒き鳩を群がらせてはけり上げたりと暴君極まりないコトメコ。

コトメと男以外にはクソガキで、トメをけったり私や私旦那の髪を掴んで
言うことを聞かせようとしたり財布漁ろうとしたり…と
酷く、ギャアギャア騒ぐコトメの前で尻を出させ本当に百叩きしたこともある。

そんなコトメコ、小学校の飼育係になりウサギの耳を切り落とした。
それまでも何かやらかしていたらしく、もうここには親子共々いられない。
お前の家近くに越してやるからマンション買って立て替えろ、
だって私は可哀想な母子家庭☆とメールがきたので仕方ないから
「コトメコの顔を忘れたから写メ送れ」と返信、写メを引き伸ばして
「危険有害猛獣注意、動物殺しの犯人!見掛けたら110番に
「(コトメコフルネーム)が出没、銃撃班を要請!」してね(はぁと)」
と書いたA3ビラを作り目と名前の一部にモザイク処理をかけて
義実家に郵送。

「こんなポスター作っちゃいました、いつでもこっちに来てね」と手紙を付けて送ったんだが
ファビョらずにスパッと音沙汰なくなった。
コトメが移住計画立ててるのを知らなかったトメから「気持ちは分かるけど酷すぎる」と
電話来たけど、けられねぐられながらハイハイとコトメコのいうことを聞いていたトメも敵です、
こっちに来る時は覚悟して来なさいね、と送って終了。

その後何故か警察から電話があり中学生になったコトメコの身元引受人に…
と言われたが拒否、それからは何もない。

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175: 恋人は名無しさん 2007/07/19(木) 13:53:50 ID:1cmI9kZK0
暇つぶしに年下彼とのプチ修羅場の話をば

3歳年下の彼氏にアプローチされて、一緒に出かけるようになった
でも、言葉の端々というか言動というか…ちょっと信頼できない部分があったので
「付き合おう」といわれても保留していた時期の話

その日、いつものように昼前に彼の部屋にいき、
お昼ご飯を食べて、午後から習い事に行く予定だった

駅から歩いていくと、彼のマンションの前に若い女性が立っていた
背がちっちゃくてかわいらしい女性
「なんだろう?」と思いつつとりあえず通り過ぎ彼の部屋へいった

彼にその話をすると見るからにあわてた様子で顔が真っ青に
その時「ピンポーン」とチャイムの音
彼は「ちょ・・・あの、奥でまっててもらっていい?」と露骨に怪しい態度
これは何かあるなーと薄々わかりつつ、面倒なので奥の部屋へ

しばらくして、玄関で女の泣き喚く声とボソボソという彼の声が聞こえてきた
「さっきの彼女は元カノか何かかでもめてるのかな…」
と思っていたら突然ドアが開いた
そこに仁王立ちになっていたのはさっきの女の子

涙と鼻水でボロボロになりながら
「わ・・わたしのかれ!!かれっ!!!」と私におそい掛かってきた
あわてて後から彼女を羽交い絞めする彼

「だから違うんだってば!この子はただの友達で。
 俺に一方的に好意をもってるから毎週勝手に来てるだけで、
 俺はお前のことが好きだから!」

と訴える彼

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753: 名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火)01:44:48 ID:???
彼女と会ったのは田舎の工場に、飛ばされて2年位経った時かな。
ある理不尽な修羅場で異動になった事もあって、仕事が終わったら飯作って寝る生活。
長期休暇も地元にも帰らずに部屋でじっとしていた、
休むのも苦痛で仕事がある時の方が気楽でよかった。
工場のまわりには飲み屋もなく、帰りにスーパーによるだけの生活だった。

その日は、朝から風が強く嵐が近づいていたので、
スーパーで買い物を済ませて車に戻る途中で
強い雨と風で自転車を持って立ち往生している彼女と目があった。

職場では顔は知っているが、
あまり話したこともない派遣社員である事は知っていた。
俺は、この嵐じゃ自転車じゃ無理だから家の人に迎えに来てもらったらと言うと
彼女は頼める人がいないと言うので、俺の車で送る事にした。
俺のアパートの向かいのアパートに住んでいることが分かったので、家まで送る事にした

次の日、一緒に車で出勤して帰りに自転車が置いてあるスーパーに行ったが
彼女の自転車が無くなっていたので、自転車を買うのにも徒歩じゃいけない距離だし
自転車を購入するまで俺の車で通勤することに。

それから彼女が気を使ってくれて、
おかずを持ってくれて一緒に晩飯を食べたりしてた。
彼女は、感情を表に出さないし、聞いたことしか答えないけど
それでも彼女の生い立ちをポツリポツリ、話してくれた。

放置子でネグレクトにもあっていて、施設に預けられて高校卒業後に働きだしたが、
親が稼いだお金を全て持っていくので周りの人に助けられて、
誰も知らないこの土地に逃げてきたことを話してくれた。

彼女が自転車購入後も天候の悪い日は、一緒に通勤することも多くなり
自然に広めのアパートで一緒に住むことになった。

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