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タグ:警官

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295: おさかなくわえた名無しさん 2011/10/22(土) 09:18:48 ID:REGaNAi/
昨日の話

俺は6畳2間の借家住まいで、隣にもう1軒、おなじタイプが建っている
隣に住んでるのは50くらいの夫婦で、特につきあいはないが、たまに派手な夫婦喧嘩をするのがうるさい
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425: 名無しさん@おーぷん 20/11/02(月)22:44:00 ID:1e.u0.L1
最近ねずみ取りが多くてよく警官が隠れてるけど俺は何となく対向車に知らせてた。
昨日彼女と出掛けてた時も一本道に隠れてていつも通りパッシングで知らせてたんだけど彼女に最低とか交通違反の共犯者とか色々言われて責められてなんか一気に冷めたわ。



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417: 本当にあった怖い名無し 2013/10/10(木) 18:20:56 ID:Y04y+s7R0
んじゃうちの事務所で瀬戸内破産と呼ばれる事件がほんのり怖いので書いておく
これは作り話じゃない
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812: 名無しの心子知らず 2018/11/03(土) 12:35:48.37 ID:+cXOzVDI.net
流れを読まずに投下。 
数年前に夫を亡くし、子供がいない独身生活で、シーズーが2匹いる。 
身体を壊し、長期療養休暇中である。 
我が家は、川に面した場所に位置し、庭は道路に面している。裏には公園があり、
近所の保育園がよく子供を散歩させあそばせているのが前提。 
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このお話は
【2/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

468: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 13:01:48 ID:DCddfn6p0
ちょうど吉村の両親が二人ともいたので二人に話を聞いてもらった。 
俺の要求は 
・無関係の菜美に借金を払わせないでほしい。 
・菜美が怖がっているので、もう吉村を近づけないようにしてほしい。 
・吉村を一日も早く精神科に通わせてほしい。 
というものだった。 

借金について 
「吉村はもう成人しているので、親の関知するところではない」 

菜美に近づかないようにという依頼に対しては 
「一応言ってみるが、最終的には本人が決めること。 
保証はできない」 

精神科に通わせてほしいとお願いしたんだが、 
これがまずかった。母親は突然 
「ふざけんじゃねえよ。うちの子は精神病か?はあ?てめえが精神病だろうが?」 
と急にスイッチが入ったかのように下品な口調で怒鳴り散らし始めた。 
さっきまでは普通のオバサンだったのに、急にこの口調ですよ( ゚Д゚) 
母親は、リビングの壁などを蹴りまくり、 
俺の顔に湯のみを投げつけた。 

「俺男君、もう今日は帰りなさい」 
呆然とする俺に、父親は静かな声で助け舟を出した。 

簡単に一礼して、俺は玄関に向かった。 
玄関で靴を履いていると、母親は俺に塩を投げつけ、 
そのままブツブツ独り言を言いながら奥に消えていった。 
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このお話は
【1/3】吉原「おまええがあああ、菜美を騙したんだあああ」菜美「逃げて」俺『ケイサツ』吉原「結婚しよう、将来は生活保護もらってお前を幸せにするよ」警官「刃物を捨てなさい」
の続きです。

454: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:52:51 ID:DCddfn6p0
俺は店長に事件の顛末を話して 
菜美の身の安全のために吉村の両親と話したいから 
吉村の実家の住所を教えて欲しいと頼み込んだ。 

店長は、吉村のおかしいところに心当たりがあるらしく 
俺の話をすんなり信じてくれて 
「いやー。予想以上にとんでもねえやつだなw」と笑ってた。 

だが、個人情報の提供については、しばらく考えた後、 
やはりバイトの個人情報を教えることはできないと言った 
俺はしつこく食い下がった。 
店長「うーん。大変なのは分かるけど、 
やっぱり個人情報を教えることはできないよ」 
俺「そこを何とかお願いします。 
今はそんなことを言ってる場合じゃないんです 
全く無関係の罪もない女の子が、はんざいに巻き込まれるかもしれないんですよ」 
などと俺が延々と力説してたら 

店長「話は変わるけどさ、この事務所の書類整理の仕事を頼むよ。 
その棚にある履歴書なんかを、整理してファイリングしておいてくれないかな。 
俺はこれから1時間ぐらい出かけるけど、その間にお願いね」 
と言ってくれた。 
店長に深くお礼を言って、俺は仕事に取り掛かった。 

吉村はバイト仲間内でも屈指の働かないやつで、 
ほとんどバイト収入なんてないくせに、都内一人暮らしだった。 
自宅と実家がすぐ近くであるので、 
菜美のように地理的理由で一人暮らしをしているのではない。 
意外にも、吉原はいいご身分だった。 
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※このお話には続きがあります。続記事21:00

442: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下 

俺男:都内大学生(18) 
山田菜美:都内大学生(18) 
吉村和夫:フリーター(27) 

大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。 
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782: sage 2009/04/21(火) 04:39:07 ID:qHUSyhKN
近所に越してきたA一家。引越しの挨拶でウチに来たので顔を合わせると、
A旦那は私の中学の同級生だった。
私の実家は今住んでるところから飛行機の距離。いやー、偶然ってあるんだなと感心し、
A奥と仲良くやって行けるかなと思ってた。

で、この間保育園のパンダ組の子持ちママ友たちで顔合わせを兼ねてお茶会。
A達引越し組(A,C)と前からここに住んでた組(私、B)でBさん宅に集まった。
解散後にBさんから電話が。
「Cさんが、バッグの中のハンカチがないって仰るの。
流しの上においてあったクリスタルの小皿もなくなってるし、
あなたもなにかなくなっていない?」
と聞かれた。
慌てて確認すると、バッグの中に入れてたはずのエルメスの
ハンカチが行方不明。え、これってもしかして盗られた?頭の中真っ白。



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