必見!オススメ人気記事

タグ:おじさん


525: 事件 2008/06/05(木) 21:38:36 ID:RRaGnEds0
では自分の体験だけど。都内の某ホテルにイベントで泊まった時。 

徹夜で製本してたんだが、隣の部屋がどたん、ばたんとうるさかった。 
私は寝ないつもりだからいいけどうるさいなあ、と思いながらも製本。 
静かになったのは2時ぐらいだったと記憶している。 
ああ、やっと寝たのかと思いきや、今度は廊下をばたばた走ってくる音。隣のドアをがんがん叩く音。 
何か叫んでいた男性が、今度はこちらのドアをがちゃがちゃ。 
「すみません!ホテルの者です!非常事態なんです!」 
なんだなんだと思う間に、鍵かけていたドアがばん、と開いた。 
入ってきたスーツのおじさんが二人、あわただしく 
「隣の部屋で非常事態がおきまして、申し訳ありませんが失礼します!」 
言うなり、壁を ぶ ち 抜 い た( ゚Д゚) 
続きを読む

172: 陽気な名無しさん 2013/09/19(木) 22:48:13 ID:38splOal0
昔、すっごくビンボーな学生時代の話なんだけど、 
発展銭湯を出たとこで「お茶しませんか」ってナンパされたおじさんにホイホイついていったの。 
全然タイプじゃなかったんだけど、なんとなくお金持ちの匂いがして、 
ちょっとおごってもらう分には悪くないかな。って思って。 

そしたら案の定お高いであろうバーで、いいお酒やイイお肉をごちそうになったんだけど、 
予想以上に向こうに気に入られて、
結局その人(既婚)の愛人というか、妾というか、そういう存在になったの。 
エするたびに交通費とご飯代とか言って3~4万円貰ってさ。 


続きを読む


228: 本当にあった怖い名無し 2011/03/06(日) 04:28:39 ID:r65J31I80

10年以上前の夏の夜にY市のN区の裏通りを車で走ってたんだよね

そしたら目的地の方向に街灯に照らされた3人の人影が見えてさ
別に気にも止めないで、そっちの方に走って行ったら、だんだんくっきり見えてきて
一人が道路に寝転がってて、他の二人は棒を持ってるシルエットが見えてきて
3名様が何をしてるか俺もピンときたんだけど、
横に入れる道も無いし、いつの間にか一方通行になってるし、

そんなこんなで3名様の場所から4~5メートルのところに車を停めたんだよね。
3名様はみんな40~50代の人達で、
棒(木刀)を持ってる一人のおじさんの頭は和製バンバン・ビガロみたいでさ

窓を開けて走ってたんだけど、寝転がってるおじさんが
「しぬ~しぬ~」って言ってるのが聞こえるわけよ。


続きを読む



699: 名無しさん@HOME 2012/02/12(日) 13:30:31

小さい頃から露出狂によく会う。

初めて会ったのは小学一年生。
帰宅中、路駐していた車からオッさんに声かけられた。
「おじさん、病気なんだ。こんなに腫れちゃって。助けて。ハァハァ。」
局出していた。確かにスゲー腫れてるw

ピュアだった私は、おじさん苦しそう!大変!とか思ってリアルに焦った。

でも一緒にいた友人が、このおじさん変な人だよ!ヤバイ、逃げよう!って、
手を引っ張ったので走って逃げた。今となっては友人に感謝。

それを皮切りに露出狂に会いまくる人生が始まった。

続きを読む


92: 名無しさん@おーぷん 2016/09/09(金)14:34:52 ID:JmE
電車で痴漢というかヤバイ人に遭遇した
開く方と反対のドアの近くに立っていて気づいたら近くに小汚いおじさんが立ってた
混み気味だったので近づいて来られても最初は気にしなかったけど気づいたらじわじわとドアと座席の手すりとの間の狭いスペースに追い詰められてた



続きを読む


159: 名無しさん@おーぷん 2016/06/12(日)23:03:22 ID:PjM
社有車で出張に出た帰りでのこと。仕事が捗らず出張先を出たのは日付けが変わる頃だった。
ふと気づくと燃料計がEに近い、24時間営業のセルフスタンドがあったのだが会社の給油カードが使えない店だったので、現金で支払い領収書をもらうことにした。



続きを読む


769: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 17:39:09.76 ID:n1RO2bG1.net
何年か前、仕事で深夜タクシー帰宅した時のこと
ウチのマンション、エントランスの前にガードレールがあるから正面じゃなくて建物の角で車を止めてもらうんだけど、支払いを済ませたら運転手さんが「いま降りない方がいいです」って言うのよ




続きを読む


646: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/08/25(火) 18:37:43.97 ID:N6HOJxgU.net
すみません長いです、3つに分けます。

1/3
20代前半の頃の話。
子供の頃から車に興味があった私は就職してからレトロな外車を買った。
ある休日 買い物を終えてお店の駐車場で携帯をいじっていると、隣のスペースに年代物の高級外車が入って来た。
「へー、珍しい車だなぁ」と思いつつすぐまた携帯に目を落としたのだが、暫くすると助手席の窓をコンコンと叩く音が。
ふと見るとそこにはチェックのスーツにウールのコートを羽織り、ハットとサングラスを装備した男性がいてこちらを覗き込んでいた。彼の風貌はGメン'75の丹波哲郎を想像して頂ければと思います。

え、誰だっけ?知り合い?いや、高級外車に乗った丹波哲郎など知り合いにはいない。
混乱して固まっていると哲郎は助手席のドアを開け(パワーウィンドウとかないからそうしないと話せない)「いや~若いお嬢さんがこんな車に乗っているのを見てビックリしたよ。しかしいい車だね、少し見せてもらってもいいかな?」と言う。
別に眺めるくらいは構わないので「どうぞ」と言うと助手席に乗り込む哲郎。見るって中を見るの?!




続きを読む

このページのトップヘ