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タグ:お客さん
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【修羅場】ホストと付き合った結果・・・

464: 1/2 2009/09/25(金) 18:40:13 ID:H5zIftTt0
ふと思い出した昔のプチ修羅場を投下。
私子:当時19歳、短大生。
友子:当時19歳、短大の同期。
彼男:当時26歳、ホスト、金持ちのぼんぼん。イケメン。
客子:彼男の客、多分20代後半くらい。
彼男は私子の友人兄の友達で、猛烈にアピられて付き合った。
修羅場当時は付き合いだして1ヶ月くらい。
彼男がホストなのは知っていたが、特に問題には思っていなかった。
ある日、学校帰りにバス停でバスを友子と待っていると知らない女(客子)に
「ねえ、ちょっと」と声をかけられた。
道を聞きたいのかな?と思って振り返ると、すごい怨念オーラをまとった客子に
「あんた、○○(彼男のホスト名)の女ってホントなの?」と聞かれた。
ビビりながらアホな私子は素直にそれを認めてしまった。
客子は「キェェェェ!」みたいな奇声を上げて発狂、私子にタックルしてきた。
私子:当時19歳、短大生。
友子:当時19歳、短大の同期。
彼男:当時26歳、ホスト、金持ちのぼんぼん。イケメン。
客子:彼男の客、多分20代後半くらい。
彼男は私子の友人兄の友達で、猛烈にアピられて付き合った。
修羅場当時は付き合いだして1ヶ月くらい。
彼男がホストなのは知っていたが、特に問題には思っていなかった。
ある日、学校帰りにバス停でバスを友子と待っていると知らない女(客子)に
「ねえ、ちょっと」と声をかけられた。
道を聞きたいのかな?と思って振り返ると、すごい怨念オーラをまとった客子に
「あんた、○○(彼男のホスト名)の女ってホントなの?」と聞かれた。
ビビりながらアホな私子は素直にそれを認めてしまった。
客子は「キェェェェ!」みたいな奇声を上げて発狂、私子にタックルしてきた。




