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タグ:そば
【もげろ】人目に付かない竹林沿いの小道に、自転車のそばで座り込んでる女の子を発見。チェーンが外れたのかな?と思って近づいてみたら泣衝撃的な状態に陥っていた・・・
【屑女】俺「大好き!ずっとそばにいて!」嫁「それ相手が愛してなかったらどうなる?」俺「…え?」嫁「この冷めはわからないよw表向きでも旦那として機能してね」

614: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/05/30(木) 18:14:26.70
家事してる嫁に
俺「大好きだからずっとそばに居てくれ」って言ったら
嫁「それもし相手側が愛してなかったらどうなると思う?
一方的に好きだと価値観押し付ける男はすきじゃない」
俺「え…じゃあ嫁は俺のこと好きじゃないの?」
嫁「結婚前ほど好きじゃないかも…この冷めは男じゃわからないよw
難しいんだよ私たちの考えと言うのはw」
俺「好きじゃなくなったらお終いじゃんか。俺は今でも好きだけど」
嫁「たしかに好きじゃなくなったらお終いかもだけど。別れたら私が生活できないからw
結婚した以上表向きだけども旦那として機能してほしいw」
離婚します^^
615: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/05/30(木) 18:16:40.94
>>614
うへぇ、、、ご愁傷様。こんな事言われたら寝込むわ。
うへぇ、、、ご愁傷様。こんな事言われたら寝込むわ。
【修羅場】切断した右腕がかゆいという婚約者。彼のそばにいることがなぜだか怖くなって婚約解消を申し出た。
ざる蕎麦を頼もうとしたら肥満の見栄だと一刀両断された。
小学校低学年だった時、家族ぐるみの付き合いをしていた
数世帯の同級生ファミリーと一緒に外出し、お昼になったのでうどん屋に入った。
巨豚だった私はいつもえび天うどんを頼んでいたが、
その日は何故かざる蕎麦が食べたかった。
だから何の気なしに「私、ざる蕎麦」と注文した。母と同級生母sがキレた。
曰く、人前だからって遠慮するな!食べたいものを食べろ!
今はダイエットとかを気にする年齢じゃない!等など。
私は「だからざる蕎麦が食べたいの!」と主張したが、それは肥満の見栄だと一刀両断された。
結局ざる蕎麦をたのんだけど、周りからずっとぐちぐち責められ続け、半泣きになりながら食べた。
帰りの車中、ぐったりする私に母sは「だから言ったでしょう!お腹いっぱいじゃないんでしょう?」
とおにぎりを差し出した。
いまだにざる蕎麦がたのめない。
「お婆ちゃんが私お蕎麦駄目だよって、氏んじゃうって言ってるのに 何度も食べさそうとするの。お婆ちゃんボケちゃったの?」
アレルギーと言えば、うちの祖母は昔からやたらと私に蕎麦製品を進めてた
私は祖母がボケたせいだと思ってたが実際は憎い女の子供を苦しませてやろうって事だった
幼い私は「お婆ちゃんが私お蕎麦駄目だよって、氏んじゃうって言ってるのに
何度も食べさそうとするの。お婆ちゃんボケちゃったの?」
泣きながら訴えまくってたら父も祖父も祖母が完璧にボケてしまったと泣きながら老人ホームへ
母だけは祖母がわざとだと分かり、母もわざと
「やだお義母さんったら朝御飯食べたでしょ」
「お義母さんこの間○○買ってたじゃない。お金はそれでないのよ」
等と祖母自身が自分の記憶に自信を持てなくした
中学年の頃、ふと昔を思い出して母に聞いたら笑いながら祖母は自業自得だと言い放った
母自身もアレ持ちで嫌がらせされてて、
しかも私にまで、という事でのドキ行いであったらしい
今になって考えると
「あんたの母さんは身体でうちの子を誘惑したんだよ。
あんたも同じ血を受け継いで浅ましい女になるよ。
そうならないようにこれを食べなさい」と言いながら
そば粉煎餅食わせようとする祖母に今更ながら恐怖を抱くよ
蕎麦アレルギーの私にトメ(薬剤師資格持ち)は年越しそばを平然と出してきた。

931: 1/2 2007/11/01(木) 22:05:29
いろんなスレで年末年始の偽実家帰省の話題が出だしたので、自分の過去のDQ返し2つ。
その1:結婚して初の年越し宿泊で偽実家へ行ったとき、蕎麦アレルギーの私に蕎麦を出そうとした。
偽実家の駅の改札を出るとすぐに、旦那が「ちょっとスーパーに寄ってうどん買ってから行こう」と言うので、
私「私のアレルギー? お義母さんも知っているんでしょ? 向こうで用意されていたら、気を悪くされるよ」
旦那「 糸色 文寸 お袋は忘れていると思う。もし余ったら俺が食べるから」(←旦那は麺類大好き)
というやり取りで、うどんを買っていくことになった。
偽実家では旦那「買ってきたものあるから、ちょっと冷蔵庫に入れさせてもらう」とうどんを冷蔵庫に。
その1:結婚して初の年越し宿泊で偽実家へ行ったとき、蕎麦アレルギーの私に蕎麦を出そうとした。
偽実家の駅の改札を出るとすぐに、旦那が「ちょっとスーパーに寄ってうどん買ってから行こう」と言うので、
私「私のアレルギー? お義母さんも知っているんでしょ? 向こうで用意されていたら、気を悪くされるよ」
旦那「 糸色 文寸 お袋は忘れていると思う。もし余ったら俺が食べるから」(←旦那は麺類大好き)
というやり取りで、うどんを買っていくことになった。
偽実家では旦那「買ってきたものあるから、ちょっと冷蔵庫に入れさせてもらう」とうどんを冷蔵庫に。










