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615: 名無しさん@HOME 2008/09/25(木) 14:55:37
父方の実家(血縁上は義実家)と揉めた話は、
やっぱここじゃスレ違いだよね?

616: 名無しさん@HOME 2008/09/25(木) 14:59:28
揉めた本人からして義実家にあたるのであればいいんじゃない?

617: 名無しさん@HOME 2008/09/25(木) 15:01:52
>>615
わかりやすくて勧善懲悪、もしくは韓流ぽい奴
一発お願いします。

621: 615 2008/09/25(木) 15:13:12
韓流wそれは無理w

でも勧善懲悪…なのかな。いや、ボウリョク沙汰だから違うかもorz

とりあえず↓

義祖母の葬式行ったら、ン年振りに叔父と従兄弟に顔を合わせてしまった。最悪。
自分の母親(祖母)の葬式で
「女はすることできればいいでしょwwつかヤリステwww」
「そうだそうだ、ヤれればいいんだww」

と盛り上がってた。馬鹿が二匹www
速攻で会場外につまみだし、父と伯母が〆てたwww

やりきれないのはこの馬鹿二人が義祖母の実の子と孫で、
〆た二人は義祖母と血の繋がりなど一切ないところでしょうかwww

その後は仕返しのつもりなのか、馬鹿二匹で参列してた親戚に私のことを聞き出しまくり、
父と伯母が席を外した途端、ニタニタしながら寄って来た。

私、すかさず携帯のボイスレコーダ(長時間モード)ON。
「〇〇(私)ちゃんさあ~、宮廷卒のエリートと付き合ってるんだってえ~?プwww」
「そーんなご立派な人とテメーが結婚出来ると思ってるわけ?ブスのくせにww
どうせ出し要員だろ?wwwpgrwwwww」
「どうせ捨てられるに決まってんだろwwwバッカじゃね?www」

隣に座ってたうちの母、声も出ないくらい真っ赤になってプルプル涙ぐんでる。


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256: 242 2009/05/14(木) 11:29:25

新婚当時はピチピチwwwのギャルwwwだったのもあり私の全てを信用しなかったトメ。

訪問するたび服装(デニムにシャツとかそんなんでも)にダメ出ししたり、
夕飯作りのときは横に立たせて料理のあれこれや蘊蓄を垂れ流す。
夫はウトと将棋に夢中で知らん顔。というかウト夫、親子揃って何も聞こえていない。

口ではべらべらしゃべるくせに、私には何もさせようとしないので、本当にトメの隣に
ただ立って聞いて返事をするだけ。「はぁ」「あー」「なるほどなるほどー」と言うだけ。
ギャルwwwなりに毎回耐えていたが実に苦痛だったので、
トメが偉そうに「料理のさしすせそ、ほら言ってみな」と言ったときに
「さとうっしょー、しおっしょー、んで酢?っしょ?あー、しょうゆでー、みそだっけか」
と超ダルそうに。「何それ!」と怒ったので「合ってんべ」と上下にゆさゆさ揺れてやった。

「…!じゃコレできる!?やってみなさいよ!お刺身のツマ!できるのできないの!?w」
まるで逆ギレかのような勢いで大根半分で
みぞおちツンツンしてきたのでぶんどってかつらむき。

シュルシュルシュルシュル…
そりゃもう新聞の字が透けて読めるほど薄くて美しい、
それでいて一度も途切れないかつらむきの完成。
色々突っ込まれるのがイヤだったから言ってなかったけど実は調理師学校卒。

まさにあちらが見えるほど薄く薄く、大根が鉛筆ほどの細さになっても最後まで。
そんな卒業試験を終えたばかりの私にあろうことかかつらむきってプギャー

ポッポーとなるトメに「いっすか」と言い放ち、
手洗ってさっさと居間でくつろいでやった。
その日の夕飯はトメの悔しさと負けず嫌いが相まって
いつもよりすんごい豪華だった。おわり。


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911: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/11(木) 14:31:00.89 ID:Lv4NIPDi

書き込み失礼します。
長いのでいくつかに分けます。

私がしたのではなくて、見たものですが前に住んでいた団地で刃物を使った事件がありました。
それを撃退した鳶たちと警備の女の子の話です。
フェイク有り。

数年前の話です。

当時その団地では改修工事が行われていて、
その事件の日は足場の解体をしていました。

私はヒョロガリのおっさんなので、がたいのいい若い鳶のお兄ちゃんたちは
少し怖いと思っていましたが、すれ違えば元気のよい挨拶をしてくれる人たちでした。
そんな彼らにいつもついて回る警備の女の子がいました。

綺麗で若い女の子なのに警備員をしてるという珍しさもあり、近所で話題になったりもしていました。
近所のおっさんたちは「今日、警備ちゃんとお話したんだよー。」なんて
デレデレはなしていましたが、私は挨拶をするくらいしかできませんでした。

それでも勇気を出して一度「今日は暑いですね。」と話しかけたところ
「そうですね。お体に気を付けてくださいね。」と返してくれて、
その日は仕事を頑張ろうなんて思ったりしたこともありました。


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803: おさかなくわえた名無しさん 2007/06/23(土) 14:59:09 ID:E+yKTU6e
昨日の話。

会社が休みだったので、街で買い物をした後ぷらぷらしていた。
すると、黄色い髪でギリギリ下が見えそうな位のスカート丈の女子高生二人組に声を掛けられた。
そこは丁度ビルの裏手で人通りも少ないところ。

女子高生は私に「お姉さんお金貸してくださーいギャハハ」と私に言った。

カツアゲする子ってまだいるんだなぁと思いつつ、
「あなた達に貸すお金はありません」と答えると、女子高生二人はキレて、
「あぁ!?黙って金出せやババァ!」と私の胸ぐらをわしっとしてきた。
「服が皺になるから放して」
と言ったが、女子高生は喚き続ける。
いい加減ムカついたのでバッグで一方の女子高生を一撃。


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24: 名無しさん@HOME 2008/05/06(火) 14:32:52

姉がやらかしたDQN返し。

何度こっちの都合も考慮してくれ、と訴えても
自分の姉妹を嫁の都合無視で宿泊させる姉夫とその親。
(姉夫両親はアパートで別居だが、姉夫姉妹と一緒に泊り込む)

当然姉ウトメコトメは姉のうちに着くなりお酒がぶがぶ、根が生えたように動かない。
姉が仕事が忙しかろうが、夫婦旅行の予約を入れていようが
何年に一度かの友人が帰国するのでに会う予定を立てていようが
すべて姉夫一家の予定優先。もちろん姉夫のもてなしの手伝いなし。

今回は「連休中、親とねーちゃん達泊めるから」という姉夫に
姉は「あそ。別にいいけど」と返したそうな。
いつもなら「なんで勝手に決めるの!」とバトルに突入してるらしいが。

姉夫家族が来る日の昼過ぎ、姉宅に行った私といっしょに
「それじゃ連休明けまでがんばってねー」と姉は家を後にした。

「旅行支度でどこ行くんだ」と怪訝な姉夫に
「妹とハワイ。連休中の義家族の世話嫌だから。7日に帰るからよろしく」
と言い切って、迎えに行った私の車に颯爽と乗り込んだ。





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82: 名無しさん@HOME 2007/11/02(金) 17:54:55

空気読まずに投下。
余りスカとはしないかもだけど。
あと、暴れる系のネタなので嫌いな人はスルーで。

結婚後すぐ同居。
それ以来、テンプレ通りのイビリをしてくれた姑。
そして、争いごと大好きで姑と争ってる時に嬉しそうに顔を出す姑姉。

私が娘を産んだときなんて、二人して
「この女腹め!」「男生めなくて何が女だ!」と散々罵る。
だけど、事態は急転。
私が、とある病気をして手術をした日の事。
目を覚ますと、夫と舅がなんかニッコニコ笑って立っている。

勿論、私が大ッ嫌いな筈の姑がいなくて、
「ああやっぱり見舞いにも来ない、でも静かでいいや。」
って思っていると、二人から衝撃の言葉が。

私を疎ましく思ってる筈の姑が、
手術中に何度も通りかかった医者や看護婦につかみかかったそうな。
「あの子は助かるの?」
「手抜き手術なんかしたら承知しないよ!」
「お願い!今どうなってるの!教えて!」

何度も何度も、心配そうに手術室を行ったり来たりもしたらしい。

舅が「あれ?お前、嫁なんて嫌いだと言ってなかったか?」って言うと、ふんとそっぽを向き、
「別に、心配なんてしてない!」と、真っ赤になって誤魔化したそうな。
つまり、寂しくて相手をして欲しくて、イヤミを言ってる。そんな感じ。

私はその時信じられず、「私がしねばいいと思ってわざとやったんじゃ?」って
ひねくれた考え方までした。

退院後も、相変わらず口が達者な姑だったが、
「この病気にはコレがいいんだとさ!あんた無知だから知らないでしょ!」
と言って、何気にドサッとリビングに病気についての本を投げ出したり、
「あんたなんて、どーだっていいんだけどさ、一人になったら息子ちゃんがかわいそうでしょ!」
と、熱を出した私を気遣って、イヤミをいいながらも家事や娘の世話をしてくれたり。

その頃から私は、姑は本心でイヤミを言ってるわけではなく、
相手をして欲しい弱い寂しがりやかと思い、普通に「はいはいワロスワロス」で聞いていた。

別に、私はすべての暴言を許したわけではなく、姑を受け入れようと努力をした。
そんなさなか、舅が今年の5月に亡くなった。

姑は、その日からボヤッと仏壇の前に座ることが多くなったし、イヤミもピタリといわなくなった。



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512: 名無しさん@おーぷん 2014/08/27(水)11:01:12 ID:MfF7o1Qd0

この前リアルで初めて「ただしイケメンに限る」という言葉を発する奴に出会った

居酒屋でサークルの打ち上げしてた時、
なんとなく男女5人くらいで固まって話してたら
普段無口なAがB子(可愛い)の隣で、俺のすぐ向かいに突然移動してきた

しかし会話に加わるわけでもないのでそのまま5人で話しつづけた
なんとなく「どんな男(女)がタイプか」みたいな話になって
B子が「やっぱり優しい人かな。さりげなく気が使える人」
その横でAがボソっと「ただしイケメンに限る…」と超小声で言った

次にC子が「趣味の合う人」と言うとまた「ただしイケメンに限る…クスクス」と
小声で言って一人で笑っている

それをエンドレスでやってるのでいつまでやってんだろと興味が出て
なんとなくじーっと見てたらAが視線に気づいてキョドり出した

まだしゃべってるB子に声かけて
「B子、Aがさっきからずっと何か言ってるから聞いてやって」と言ったら
ほんとにまったく聞こえてなかったらしいB子が慌ててAを振り返り
「え?うそごめん。聞こえなかった、マジごめん。もう一回言って」

Aさらにキョドる
「いや、いいから」とAは断るが、B子「よくないよ。ほんとごめん。もう一回言って、もう一回言って」
Aは真っ赤になってグラスを持って隅に逃げて行った

あとで聞いたらB子はそこにAがいることにすら気づかずC子にも聞こえてなく
聞こえたのは俺だけで、俺の隣にいたDが
「聞こえないけど口の動きでなんとなくわかった」と言っていた。

Dがあとで幹事に言ったらしく「空気悪くならずに済んだ、ありがとう」
と幹事に礼を言われた
俺はAにイヤミしたつもりだったのだが思いがけず感謝されて結果オーライでした


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254: 名無しさん@HOME 2009/05/06(水) 16:36:32

毎日のように来い来い来い来いうるさい近距離トメにやってきた。

10回に1回ぐらいしぶしぶ子どもたちを連れていけば召使い扱いされ、
「ちょっとトイレ掃除して」
「孫ちゃんたち見て あ げ る からちょっと買い物行って来て(重い物ばかり大量に)」
「それちょっと立て替えといて」
「ちょっとお寿司取ろうか(出しといて)」
「孫ちゃんたち見て あ げ る からちょっとコトメに○○届けてきて(車で30分)」
「ちょっと夕飯作って」
「ちょっとそのネックレス貸して(永遠に)」

そして決めゼリフは「本当の娘だと思っているからよ」

子どもたちはお菓子をお腹いっぱいになるまで食べさせられ
お茶はないと言いコーラかサイダーのみ。
夫が出勤の今日も当たり前のように呼ばれたので、実家に息子たちを預けて決行。

つづく


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