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465: 名無しのがるび 20/09/09(水)15:42:55 ID:???
>>461
納豆が隠し味とか…



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osake_woman2_angry
500: おさかなくわえた名無しさん 2020/02/09(日) 10:57:21.55 ID:9s0AuP96.net
学生時代の部活仲間で卒業してもちょくちょく集まって遊んだり飲み会してるメンバーがいた
ある日飲み会に誘われたものほその日私の会社は年度末の決算で1番忙しい日で
残業が確定していたので早々に不参加と伝えた
するとメンバーのうちのA子から「仕事くらい抜け出して」、「残業なんて断ればいい」、と毎日誘いのLINEが来ていて今回はどうしても駄目!と
きつめに断ってもしつこくてしまいには飲み会当日にうちの会社をネットで探して電話かけて来た
「ねえ今から抜け出してこっち来てよ」と10分おきにかかって来て社内でも変な空気になってたし
仕事進まないわで腹が立って「もうかけて来ないで!」と怒鳴ったらようやく止まった
その後ようやく仕事が落ち着いてスマホを見たらLINEにA子からバカ女とブサだの罵詈雑言がビッシリ
翌朝A子の家に電話して絶縁宣言した
そばにいて会話を聞いていたA子の母親が途中から代わって謝られたけどA子本人は
まるっきり覚えていないの一点張りで最後まで謝罪はなかった

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ファッ!?
573: 名無しさん@おーぷん[sage] 20/03/04(水)19:22:25 ID:Ga.uf.L1
バレンタインとホワイトデーの時期になると思い出す話
数年前に新卒で入った後輩A君
その年の新人の中でずば抜けて仕事の覚えが良かったがちょっととっつきにくいというか周りと距離を置いていた
いい意味で中小って感じの和気藹々とした職場だったので少し浮いていたように思うが仕事や勤務態度は問題なかったので私含めてみんな気にしてなかった
A君が2年目だったか、バレンタイン時期の朝礼で「少し、すいません」と珍しく発言したと思ったら「バレンタインのチョコいらないです。お返しとか面倒ですし仕事に関係ないので。」とキッパリ
ザワザワとなったが、そういうことは各自の判断でね、と上司が締めた
女性陣の間では、本人がそう言うなら渡すのはやめようとなった
バレンタインの週、私自身は予定が合わず彼氏に渡せなかったので週末デートがてら渡すことに
食事を済ませて2件目に彼が新しく見つけたというちょっと騒がしいスポーツバーみたいな店に連れていってくれた
私がフィギュアスケート好きでその日は店内で放映してたとかそんな感じだった気がする
いつもはそういう店に行かないから新鮮だね、なんて話しながら彼がトイレ行った際ふとボックス席に目を向けたらA君らしき人物が
服装はメンズノンノ系っていうのかな?おしゃれなんだけど普段毎日同じ地味なスーツ着て同じ革靴の彼からは想像もつかない感じだし、男女6人くらいのグループで飲んでいて大きな声で手を叩いて笑ったり、隣の女の子の腰に腕を回したり職場とは別人に見えた
きっと他人の空似だろうなんて思いながらチラチラ見てたら目が合った
彼は一瞬固まったのちに軽く会釈してくれたがその後こちらを見ることはなかった
彼らのグループはテキーラ飲んだり盛り上がってたが私たちは先に帰ったのでいつまでいたのかは知らないが結構女の子の方からA君にベタベタしてたのでそういうことになってたかもしれない
見てはいけないものを見たような気がして、その週明けに「こないだ会ったよね~」なんてことも言えずA君に悪い気がして職場の人にも言わなかった
あれから2年ほど経ち、私はその彼氏と結婚したが今もその職場にいるしA君は相変わらずな感じ
あそこまでオンとオフの差が激しい人は初めて見た
全然大したことない話なんだけど、冗談の一つも言わず飲み会に来たこともないA君のあの姿は私の中ではかなり衝撃的だった

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tehepero5_girl
62: 名無しの心子知らず[sage] 2012/02/22(水) 00:27:03.26 ID:DWKz6Atc
昔ファミレスでバイトしてた時の話。
DQN旦那、ごんぶと嫁、しゃがれ声ババ様、10歳位の娘でご来店。
娘さんはこの一家の中で唯一小綺麗な格好で、当時すごい流行ってた女の子向けカードゲームのカードを、既製品ファイルに入れて持ってきた。
普通にご飯物を注文し、ドリンクバーを1つだけ注文。
「子供用かな?」と思ったけど、注文早々ババ様がコーヒーを取りに行ってた。
他のお客様も捌きながらドリンクバーの前を通りかかると、例のババ様と一緒に子供がドリンクバーで飲み物を汲んでたのね。
ババ様ホットコーヒー
娘さんコールドドリンク
まあババ様が両方飲むかもしれないし、そしたら1人で運ぶの大変だし、お手伝いの可能性もある。
ジュース汲み終わって振り向いた娘さんの顔が、私と目が合った瞬間にギョっとしてたw
その時はニッコリ微笑み通り過ぎた。
で、ジュースを持った娘さんは、劇団員みたいに
「おばあちゃんのジュース、持ってきてあげたんだぁえへ」
みたいな台詞を吐きながら席に向かってった。

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kataomoi_man
736: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/12(日) 18:46:22.01 .net
20代の時。会社近くのバーで常連の女性に一目ぼれ。
仲の良かった酒好きのA(同期入社)と一緒にバーに通ってはその女性を眺めていた。
A「好みなんでしょ。話しかけなよ。」
こんな場所で見ず知らずの人を好きになった経験がなかった俺。
俺「きっかけなあ。いきなり話しかけたら不審者だろ。こういうとき男前だったらな」
A「いや・・お、男前だよ」
俺「どこがだよ。無理しなくていいよ」
あるとき女性が話しかけてきた。
女性は笑顔を向けてくれたと思ったら俺の隣のAと楽しそうに喋り出した。
またたくまに女性とAは仲良しになった。俺も全く進展がなかったわけではない。
女性もだんだん前より話してくれるようになっていたし、3人で食事に行く機会もできた。
Aは俺を応援してくれた。そんな日が続いたある日、思い切って女性に告白した。
女性の返事は「ありがとうございます。好きだっていってもらえて、本当にすごく嬉しいです。だけど、ごめんなさい。私、女性が好きなんです。Aちゃんが好きなんです」
しばらく立ち直れなかった。もう俺に望みは無い。
いま俺に出来ることはAに八つ当たりすることだと思った。
俺「そんな男みたいな恰好してるから女に好かれるんだ」
A「おい。八つ当たりしないで」
俺「だいだいAはさ、szwsmvqfvくぁfk」
A「女に振られたぐらいで女に八つ当たりするなんて女々しすぎ。女々しいわうっうう」
俺「うざい。泣くなよ。嘘泣き。くそ」
A「ううう」
俺「えいや嘘だろ。ごめん」
A「なんでこんな女々しいのに男前でもないのにこんなやつ好きなんだろ私はあもうやめたやめた」
俺「え?酔ってる?」
全く好きで居てくれたことに気付かなかった。
いつから好きだったかどこがいいのか聞いたがその時はちゃんと教えてくれなかった。
俺「本当に俺のこと好きなら付き合ってくれ」
A「うるさい。いま傷心なだけでしょ。私で埋めようとするな」
俺「なんだそれ。じゃあなんであのタイミングで言ったんだよ」
A「いつ言おうが人の勝手でしょうが!」
そこから口説きに口説いて1年後にやっとAが付き合ってくれた。
今年の秋で丁度7年。会話は補充したり一部変えてますが大体こんな流れ。

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