必見!オススメ人気記事
タグ:ロミオ
旦那『無職の(コトメ)に家事、育児をさせてお前から給料を払ってやれ。食費はこっち持ちな』私「離婚だ!」元旦那は義実家へ戻った。その後・・・
結婚生活5年でやっと覚醒…400万の借金…→私「うちの親が借金立て替えてくれるみたい、その為には・・・」元旦那『騙された!嘘つき!』その後→

872: 名無しさん@おーぷん 2016/05/15(日)14:05:12 ID:RON
無一文、着の身着のままで当時四歳の男女双子を連れて離婚して一年ちょっと経つ
経済・身体DV、モラハラ、結婚生活五年で400万の借金をこさえてたのがわかって情けないことにやっと覚醒した
うちの親が借金立て替えてくれるみたい、その為にはまず書類上で離婚しないとと騙して離婚届書かせて逃げた
騙された!嘘つき!に対してはこっちのセリフだと言って黙らせた
日本の母子家庭制度に甘えさせてもらいながらもパート勤めをして、たまたま当選した築浅の団地に住めて忙しいながらも親子三人の暮らしが楽しいと思えるようになったのはつい最近になってから
経済・身体DV、モラハラ、結婚生活五年で400万の借金をこさえてたのがわかって情けないことにやっと覚醒した
うちの親が借金立て替えてくれるみたい、その為にはまず書類上で離婚しないとと騙して離婚届書かせて逃げた
騙された!嘘つき!に対してはこっちのセリフだと言って黙らせた
日本の母子家庭制度に甘えさせてもらいながらもパート勤めをして、たまたま当選した築浅の団地に住めて忙しいながらも親子三人の暮らしが楽しいと思えるようになったのはつい最近になってから
【恋と言う名の拘束魔法 】夢を見ました。あなたの夢です。あなたの全てが僕の全て。苦しく切なく心地良いよ。
B太です。覚えてますよね?A美と別れることになりました。君なら喜んでくれると思います。

217: 名無しさん@HOME 2010/09/19(日) 13:26:00
ロミメジュリメになるのかな…
十年ほど前、とある趣味の集まりで知り合ったA美とB太。
見るからに二人とも痛々しい感じで、
(A美、伸ばしっぱなしのぼさぼさ黒髪スーパーロングに膝下丈のフレアスカート、三つ折りソックス、
でかい黒縁眼鏡。「うにゃ~」「ふにゅ~」「えーん」と擬音泣き真似付きで喋る。
B太、A美の男バーション。
小太り色白ビェックのネルシャツベルトin。
擬音が「ガガガガガ!」「どちゅーん!」に変わるだけ。
A美の自分像→古風でお淑やかな大和撫子☆艶やかな長い黒髪素敵でしょ☆
男はみーんなこういうのが好きよね☆
B太の自分像→古風で亭主関白な日本男児☆ちゃらちゃらしたそこいらの男とはひと味違うぜ☆)
極力関わらないよう距離を置いてメアドも教えずにいた。
しばらくしてその集まりに私を誘った友人から、A美とB太付き合ってるよと教えられた。
私「へー、あの二人がぁ。ある意味お似合い?頑張ってくっつくといーね」
友「そうだねー」
というような会話をして、その時は終わった。
それから更にしばらくして、A美に微妙な嫌がらせをされるようになってきた。
差し入れにみんなの分買ってくるのに、私にだけないとか、挨拶しても返事もしないとか。
嫌われるような心当たりはないがなんだろうと思っていたら、
先の友人からまた情報が回されてきた。
トメは「息子ちゅわんv」なタイプではなく、自分以外の人間全て支配下において満足するような、筋の通ったキビ婆だった。

62: ◆xsDGyLV6M6 2012/09/26(水) 23:01:34
我が家に入った嫁(=ドレイ)に威張りたいクソトメと
その毒気に長いこと当てられて反撃する気のない空気ウト&夫。
トメは「息子ちゅわんv」なタイプではなく、自分以外の人間全て
支配下において満足するような、筋の通ったキビ婆でして
夫も平等に(?)いじめられていたので、逃げ出すのが遅れました。
離婚時のごたごたは端折りますが、直接の原因は、トメが
留守中に忍び込み、私の大事なコンパクトミラーを破壊。
海外に行ってしまって滅多に会えなくなる親友とお揃いで作った
私と親友のイニシャル入りの特注品。
結婚前に作ったので私の旧姓が入っているのが気に食わず
「山田家(仮)の嫁になったのに自覚が無い!」と勝手に盗んで破壊…
親友と私の旧姓は同じイニシャルになる苗字(佐藤と鈴木など)だったので
「よその男(イニシャルがSの男)と結婚するつもりだったんだ!
いや今も不倫継続中に違いないわ!
すばらしい我が山田家(仮)の名前を使わず、鈴木(仮)なんて
ろくでもない苗字を使ってるなんてそれ以外に理由が無い!!!!」と発狂。
この期に及んで「母さんには何言っても無駄だから」と
自分だけ逃げる夫に嫌気がさして、コンパクトの代金(10万弱)だけ
「トメが壊した物の弁償」とはっきりさせた上で離婚。
これが5年以上前の事で、私の実家会社(自営業)に届いていた手紙が以下の通り。
自宅パラサイトの男の買い物に付き合うことに…本屋ではぐれてしまい携帯も気付かなかった私。

703: 1/1 2007/12/17(月) 13:58:37 ID:fiI3kOg0
長くなりそうですが聞いてください。これぞ「ゆとり?」「勘助?」な体験をしました。
とあるオフで知り合った20歳の男。
彼女なし。自宅パラサイト。ハッキリモノを言えない。
メールのやり取りはたまにしていたが、あるメールで(私)の事好きなのになぁと臭わせて来た。
私は「歳も離れすぎてるし、もっと同年代位でめぐり会う事もあるだろうし・・・」などとかわした。
先週土曜、服を買いに行きたい、自分はダサいから一緒に行って欲しいと打診があり、
私はメンズの店は解らないと遠巻きに断ったのだが、
夕食を奢ると条件を付けてきて、しつこかったので、やむなく了承。
服屋は3.4軒回ったもののハッキリせず
4軒目位で店員の薦めに乗っかる形で私も薦め、やっと購入。
その後、男は買った服に着替えたいと、自宅へ戻りお色直し。(これもびっくり)
私は街の中で待たされる。その時点で14:00過ぎ。「どうする~?なにする~?」と街中をプラプラ。
疲れたんじゃない?お茶?などの気遣いの言葉もなく
「本屋周りでもする?」と男の言葉に、本屋へ立ち寄る。
そこからが始まり・・・・
どうやら本屋ではぐれたようだ。
私は携帯をポケットに入れていて鳴っても気づかなかった。
何かあったら声を掛けてくれるだろうと私も本を読んでいた。
さすがに声も掛からないので男を捜した。
何処を探せど居ない。もしやと携帯を見る。案の定、メールあり。
14:17「(私)がみつからねぇし、先出とくね」
14:24「まだ?」
14:38「もう帰るね」
14:59電話着信あり(丁度この頃私がメールに気づく)
「ごめんね、店の中にいたよ(男:うん・・)もう帰ってるんでしょ?(男:うん・・)
じゃぁ、私も帰るわ、またの機会に(男:長い無言)・・・」私から切る。
私も帰宅の途へ。(バスで片道30分)
メール続く
15:01「もういいよ。悟った風に偉そうな事言って何もわかってないんだなお前」





