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【GJ】俺『先生!助けて下さい!重症なんです!』先生「車に跳ねられたようだね…入院です」周り「動物病院は恐ろしく高いぞ」→俺(いくら請求されるんだろう…)結果・

430: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/30(月) 00:51:49 ID:OmwOH3JX
404 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/03/24(火) 02:00:30 ID:Dj/2STdN
うちにいる肥満猫を飼いだしたのは、夜中に血まみれで道路の真ん中でジタバタしていたのを
仕事帰りに通り掛かった俺が近所の動物病院に連れこんだのがキッカケだった
夜中の流れの速い道路の真ん中にいたら、轢かれてシぬのは目に見えていたので
とりあえず道路の端にでも移動させようと車を停めた
実際に近くで見ると結構出血していて重症っぽかった
置いておくわけにもいかず、抱き上げて車に乗せようとすると、
これぞ肉食獣!という感じで歯を剥き出しにして俺を威嚇しまくり抵抗した
トランクにあった毛布をバサっとかぶせて包み、助手席の足元に置くとぐったりしてあまり動かなくなった
うちにいる肥満猫を飼いだしたのは、夜中に血まみれで道路の真ん中でジタバタしていたのを
仕事帰りに通り掛かった俺が近所の動物病院に連れこんだのがキッカケだった
夜中の流れの速い道路の真ん中にいたら、轢かれてシぬのは目に見えていたので
とりあえず道路の端にでも移動させようと車を停めた
実際に近くで見ると結構出血していて重症っぽかった
置いておくわけにもいかず、抱き上げて車に乗せようとすると、
これぞ肉食獣!という感じで歯を剥き出しにして俺を威嚇しまくり抵抗した
トランクにあった毛布をバサっとかぶせて包み、助手席の足元に置くとぐったりしてあまり動かなくなった
学校の先生と恋仲になったA子。しかし先生が既婚だと知る→私「別れな!」A子「でも私、 妊 娠 してるの!」私「」

21: 20 2001/08/18(土) 01:54
私の友達の話です・・・・。
もう解決したので、書いちゃいます。
彼女(A子とします)と私は中学が同じで、私は受験校へ、
A子はキリスト系のお嬢様学校へ入りました。
私たちは実は、幼稚園時代からとても仲がよく、高校に入っても、
お互い学校での悩みなどを話したり、私がA子の勉強を
教えたりと、一次「恋人関係ではないか」と噂が立つほど仲良しでした(^^;。
そのうち、A子に彼氏が出来たのですが、それはなんと
A子の学校の先生でした。
最初は、え!!と思ったのですが、年を聞くと25歳だし、
まぁ、独身ならそういうことがあってもいいのかな?とも思いました。
特にA子の学校は女子高で、出会いが無いと言っていたし・・・。
さて、私の高校は県内でも有名な受験校で、毎日毎日宿題が
山のようにあり、それをこなすだけでなく、教育ママとパパの
もとで、塾にも行かされ、英会話にも行かされ、私は目の回るような忙しさでした。
そんな忙しさの中で、あっ、と間に時間が過ぎ、クリスマスに
なってしまいました。でも、私にクリスマスなんて物は無く、
学校で補修を受けていました。
(つづく)
いつもの飲み会に初めて彼女を連れてきた友人。しかし友人の腕にべっとりとくっついて紹介された人は…!!

523: 恋人は名無しさん 2012/01/20(金) 19:28:40.66 ID:vBQEwCj90
おもな登場人物は全員、小中学生のころからの幼馴染です。
地元の大学に進んだやつが多いせいもあって
なんとなくガキのころのままつるみ続けていた仲間で、
まあ二カ月に一回くらいは定期的に飲み会してた。
あるときA男が「次の飲み会に彼女も連れていっていい?」とメールしてきた。
A男に彼女ができたと聞くのは初だったし
他にもたまに彼女連れで参加するやつはいたから
もちろんみんなこころよくOKした。
524: 恋人は名無しさん 2012/01/20(金) 19:30:07.45 ID:vBQEwCj90
当日になってみんなで
「A男の彼女ってどんな子かなー」
「あいつはおとなしそうな顔して意外と女の好みにうるせーからなー」
なんて話しているとA男がやってきた。
しかしやつの連れている女性に、みんなが仰天した。
なんとそれは俺らの中学時代の音楽の先生、B子先生だった。
俺らが13~14歳のときに25~26歳だったはずだから
その時点で35歳前後だっただろうか。
ともかく中学時代俺らの憧れの美人教師であったB子先生が
老けて、2人の子連れでA男の腕に腕をからめてぴったり寄り添って…いや、べっとりくっついていた。
正直戸惑った。
B子先生の登場が意外だったこともあるけど
彼女が別人のように老けて、服も化粧も小汚かったことにも驚いた。
「A男の彼女ってどんな子かなー」
「あいつはおとなしそうな顔して意外と女の好みにうるせーからなー」
なんて話しているとA男がやってきた。
しかしやつの連れている女性に、みんなが仰天した。
なんとそれは俺らの中学時代の音楽の先生、B子先生だった。
俺らが13~14歳のときに25~26歳だったはずだから
その時点で35歳前後だっただろうか。
ともかく中学時代俺らの憧れの美人教師であったB子先生が
老けて、2人の子連れでA男の腕に腕をからめてぴったり寄り添って…いや、べっとりくっついていた。
正直戸惑った。
B子先生の登場が意外だったこともあるけど
彼女が別人のように老けて、服も化粧も小汚かったことにも驚いた。
キチママ「旦那と子供もキチママの旦那と子供として紹介するから貸せ。」「友人滞在中はキチママ夫、子供を貸してやるからチャラにしろ。 」

762: 名無しの心子知らず 2012/02/06(月) 15:03:08 ID:ze22rG+c
豚切り、長い文章を書くのが苦手なので箇条書きですまん。
【前提】
・息子(5歳)が幼稚園で晩御飯のメニューを聞かれる度に「煮物」としか答えない事を心配した先生。
・毎日煮物だけって言うのは…と指導が入る。
・息子にとっては温野菜サラダ、煮込みハンバーグも煮物の一種だと説明。
・パス制限をかけたブログに毎日のご飯、カロー計算をした物を記録していたので
パスと共にURLを教える。
・何故か勝手にそれを先生によって保護者にばら撒かれた。
【キチママの行動】
・友人を招待するから家を貸せ。
・旦那と子供もキチママの旦那と子供として紹介するから貸せ。
・表札もキチママの名前の物を作っておけ。
・当日は料理、おやつも作っておけ。
・友人は2~3日滞在するから、深夜に料理を作りに来い。
・友人滞在中はキチママ夫、子供を貸してやるからチャラにしろ。
・食費は全て私持ちで。
てんとう虫入りの牛乳を飲まされたのに「仲良いのね^^」で済ました先生。自分(親が医者でPTA会長って、子どもでも偉いんだなぁ…)→ なので・・・
地元の祭りで出会った教え子とコンビニへ行ったら胸にバッヂを付けたヤで始まる自由業の方々に因縁を付けられた。

194: 本当にあった怖い名無し 2010/02/15(月) 06:15:03 ID:gKxIJI/j0
某月某日、その日は地元で祭があり、
そこで出会った教え子(女子高生)とコンビニに行った時のこと、
胸にバッヂを付けたヤで始まる自由業の方々に因縁を付けられた。
「ハイハイ、判った、わーったwんじゃ、事務所で続きナシつけよーかい」
そう言うと893風の一団は素直に事務所に連れて行ってくれた。
(女子高生半泣き状態のまま、自分はなだめてる)
事務所のインターホンを、チンピラが押そうとしたときに、一声かける。
私「ココはアッシが押しやしょう」ピンポーン♪
姐さん「アイ、どなた?」(不機嫌そうな声)
私「○○(自分の本名)ですがーカシラ居るかい?おたくの若い衆(ワカイシと読む)に
事務所に来いと引っ張られてきたんだが…カシラか組長呼んでおくれよ!」
ガチャリ、ドアが開くと姐さんが三つ指突いて尾で、御出迎えw
(現組長の家庭教師をしていたんで、先代姐、先代組長は私をセンセイと呼ぶ)
姐「先生、如何いたしました?」
私「893者に因縁付けられて困ってたんで此処に来たんだ、カシラと組長呼んでくれ!」
「私が呼び出すんだ、まさか5分とかかることはあるまいな?!」
組長(元教え子)到着。「先生、何か失礼が…?」
私「彼らに因縁付けられて、ツレの子が怖がってる!かたぁ付けねば、表を歩けなくなるとこだ」
「で、オマエは恩師を手下に襲わせるような、その程度の器なんだな?」
「ンジャ、オレはこれから彼等になぐられて、襲われて来る」
「ただし!実害出たら先代を呼びつけるぞ!先代は私を敬えと言って引退したはずだ!」
その先は未確認だけどw
平組員はコントのように震えてたねえwww
教え子『これ食べてください!』教師「いや、もう結構・・」教え子『先生は僕たちが給食を残した時どうしたか覚えてますか?真似させてもらいますね!』ガッチリ身体を掴ま

197: 本当にあった怖い名無し 2013/03/07(木) 21:20:51.44 ID:/B7zCQYX0
少し前に、何かの本かネットで読んだ復讐劇が、すげえ印象に残っている。
うろ覚えなので多少の違いはあるだろうし、
読みにくいだろうが、とりあえず書いてみる。
ある小学校に、給食を絶対に残すな! を標語とする男性教師がいた。
その男は、給食を食べきれない生徒がいると、いつまでも教室に残して、
全て食べきるまで食べさせ続けた。
生徒が何を言っても聞く耳を持たず、時には箸で無理やり押し込み、
時には牛乳で無理やり流し込んで、とにかく全部食べさせた。
(今の子供には信じられないかもしれないが、2~30年前にはどこの学校にもこういう
教師がいた。かくいう俺も、この手の教師に泣かされた記憶がいっぱいある)
それから十数年後。
定年退職した男は、かつての生徒たちから、小学校の同窓会をやるので
出席してほしいという手紙を受け取った。
ちょうど退職後で暇を持て余していたので、男はこれに出席することにした。
会場はどこにでもある居酒屋で、生徒のほぼ全員が出席していた。
同窓会は午後6時に始まり、酒を飲んだりつまみを食べたりしながら、とても盛り上がった。
そして2時間ほどが過ぎたころ、かなり酒を飲んだ男は酔っ払い、腹も膨れてきた。
年齢が60を超えていることもあり、男の食べられる量は前と比べて減っていたのも原因だった。
そんなとき、元生徒の一人が男に近づき、唐揚げの入った皿を差し出して、言った。


