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タグ:多忙


437: おさかなくわえた名無しさん 2012/04/03(火) 15:20:54.00 ID:sliMag07
夜勤激務+残業+悪天候の中帰宅、で、何か妙にテンションが上がってしまい
誰もいない家(父・仕事、母・パート)に
「たっだいまああああんはあああん疲れたあああはあはあはあああん!」と滑り込む様に帰宅して
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458: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/05(木) 12:03:49.17 ID:NTtaaO92
元妻の不倫が発覚して離婚したのが最大の修羅場
長々書くのはめんどいので少し簡潔に
3年前の話だが、繁盛期の関係で連日仕事からの帰宅が深夜になっていた
今日の仕事は午前中だけでよいと社長からお達しがあったので、
家に帰ると寝室で不倫相手と一戦交えていた
不倫相手を逃がさないようにドアの前に陣取ってこれはどういうことだ!と詰問開始
毎日深夜に帰ってきて浮気してたんだろう!だから私も!子供ができないのはお前の種のせいだ!と罵られた
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520: 名無しさん@おーぷん 2018/01/02(火)12:20:12 ID:X1U
私も夫も毎年24〜30日まで、年末年始一週間が一番忙しい
23日までならまだ比較的時間が取れる
それを解ってた義兄たちがクリスマスに結婚式をあげた
夫とさえ二人でゆっくりクリスマスを迎えたことがないのに
クリスマスに結婚式するなら、出席は無理と予め伝えていた
仕事がなくても私は群発頭痛と片頭痛持ちで、毎年12月と1月はシにたくなるほど辛い
頭痛外来に通い毎日薬漬けで一日中頭痛で吐いてる日もある
酷いときは一日動けないので、水も取りに行けず、夫に助けてもらってる
夫は夫で中学生の頃にうつ病を煩い、それから日照時間の少ない冬場は体調が悪くなる
義両親はそれを知ってるので、私たちに正月帰ってこいとは絶対に言わない
むしろ無事に正月を迎えられるよう、正月準備に必要なアレコレを送ってくれるほど
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898: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/13(火) 14:39:30 ID:lYAvepPL
無職の時、昔バイトしていた店のオーナーに「連休中だけ手伝ってくれない?」 
と言われたが、何となく面倒くさく、オーナー1人で忙しいのを知りつつ断ってしまった。 
連休中、オーナーが仕事中に脳梗塞で倒れた。
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107: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/06/07(日) 21:45:45 ID:I3OBlymL0
俺45、嫁42 子蟻10・9歳 
嫁のせい欲凄くて、ほぼ毎日のようにしたがるんだが正直辛い。
激務だし歳とったら更に疲れるようになって週一でも辛い。月イチでも良いと思ってる。 
断るとしばらく機嫌が悪いから面倒臭い。 
周りはレスから嬢の店、不倫してる奴も多いから惚気と言われて相手にされず。 
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28: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/01/21(火) 02:18:47.75
17歳の高校の時から付き合っていた彼女と10年経った位の時 
俺の仕事が忙しくなり、デートもままならなくなっていた。 
いきなり、2人の部下を付けられて、定時内は、2人の後輩の指導で、 
自分の仕事は定時後にやるという事を続けていた時だった。 
その中の一人が、空気を読めない女で、 
休み中も仕事の事を馴れ馴れしくメールしてくるような奴だった。 

ダーリン休み何してる?仕事で分からない事があったら優しくね!  
みたいな感じ。 
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750: 名無しさん@自治スレ参加募集中 04/08/28 18:27 ID:LIO9p5OU
仕事で夜は12時近くに帰ってきて、朝は大体7時には家を出る。 
土日もあんまり関係なくて、大抵休日出勤。 
と言うよりここ3〜4ヶ月は週に3〜4日は会社で寝泊りしてた。 
だもんでしばらく起きてる子供の姿をあんまり見てない。 
ある日たまたま早く帰れる日があって、お土産にケーキとチョコレートとぬりえを買って帰った。 
たまに聞く「お父さん今度はいつ来るの?」なんて言われたりしてw 
なんて事を思いながら家路を急いだ。 
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1:◆Vox57gcM96 2005/05/13(金) 11:24:10 ID:KETU4CmR0
もう十数年前になるけど、嫁が急逝してドロップアウトした。 
赴任先の基幹病院のある地方都市。俺の嫁は誰も知り合いもいない土地で、 
最後まで子供の心配しながら最後まで俺に謝り続けて一人で逝った。 
3歳の娘一人残して。 
葬式の時、娘は「ママいつ来るの?ママいつ起きるの?いつ起きるの?」 
ってずっと泣いていた。 
娘は嫁の実家で面倒みてもらいながら仕事に戻ったよ。忙しい病院だった事 
に加え、いつも学会準備に追われていたので帰宅は毎日遅かった。それでも 
休みの日には嫁の実家に泊まりにいって、少しでも娘と一緒にすごすようにした。 
母親がいなくなった事も受け入れているようで、俺がいくといつも笑って走って 
来て「パパー!!」って抱きついてきた。 
嫁の実家に行ってからは泣くこともなく娘は楽しく暮らしているように見えたよ。 

            ○続きは>>2 >>3 >>4 あたり
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