必見!オススメ人気記事
タグ:泥棒
夜中に母の絶叫。 トイレに12、3歳の男の子がうずくまっていた。
汚部屋が原因で変が捕まったのが修羅場。

364: 名無しさん@HOME 2013/02/14(木) 10:59:58.02 0
特殊な事情もあるのでフェイク入れてます。
他の方々の書き込みを参考にしましたが汚い文章で申し訳ないです。
10年以上前のこと。
就職をきっかけに、実家車庫の上に部屋をもらった。下が車庫、上は物置と私の部屋。
ド田舎の家でトイレも風呂も外。(とはいえ建物の隙間をスノコやコンクリ、
トタン屋根でカバーして通路のようにしてはある、通路には外から簡単に入れる)
毎日大声で「ごはんよ!」「風呂の順番よ!」をやらかすのが辛い、
祖父母が耳や足腰が悪い、ということで各部屋に内線電話を設置していた。
で、当時の私、ほとんど下宿人状態で、部屋はグチャグチャ。
下や肌着が消えることは時々あった。
でも、部屋が散らかってると見つからないことも多くて、
不思議に思いながらも、時々買い足しながら生活してた。
妹が2人いたし、勝手に服を持っていくこともあったので。
中には社会人になって初給料で買った高い下もあった。
でも誰かが持っていってる!と訴えても親も取り合ってくれなかったし、結局家族内で喧嘩。
むしろ、車庫に夜干しの下が数回消えて以降、部屋干しにしてた母や妹には、
逆に私のほうが疑われてた。
他の方々の書き込みを参考にしましたが汚い文章で申し訳ないです。
10年以上前のこと。
就職をきっかけに、実家車庫の上に部屋をもらった。下が車庫、上は物置と私の部屋。
ド田舎の家でトイレも風呂も外。(とはいえ建物の隙間をスノコやコンクリ、
トタン屋根でカバーして通路のようにしてはある、通路には外から簡単に入れる)
毎日大声で「ごはんよ!」「風呂の順番よ!」をやらかすのが辛い、
祖父母が耳や足腰が悪い、ということで各部屋に内線電話を設置していた。
で、当時の私、ほとんど下宿人状態で、部屋はグチャグチャ。
下や肌着が消えることは時々あった。
でも、部屋が散らかってると見つからないことも多くて、
不思議に思いながらも、時々買い足しながら生活してた。
妹が2人いたし、勝手に服を持っていくこともあったので。
中には社会人になって初給料で買った高い下もあった。
でも誰かが持っていってる!と訴えても親も取り合ってくれなかったし、結局家族内で喧嘩。
むしろ、車庫に夜干しの下が数回消えて以降、部屋干しにしてた母や妹には、
逆に私のほうが疑われてた。
娘の幼稚園で知り合ったママXに某ブランドのバッグを取られました。
彼男「黙れこの泥棒猫!貧乏人!俺に金払えか!ならせめてヤらせろよ!まったくこれだから片親は(ry」→ちなみに割り勘www

384: 恋人は名無しさん 2009/11/28(土) 19:03:20 ID:JvaTuWHiO
投下します。生温い修羅場。
二年前の修羅場
私子 19歳大学生
彼男 25歳、私子の当時の彼氏
大学に入って初彼ができたものの、私子は高校の時に母親を亡くしていたので家事と弟妹の世話で忙しく、あまりバイトもできずいつも金欠の貧乏学生だった。
彼男に付き合おう、と言われた時も事情を説明し、デート代にあまりお金をかけられないことはあらかじめ伝えてあった。
といっても、もちろん割り勘するつもりだったので決して奢って欲しいとは言わなかったし、彼男も自分の懐具合を理解して節約デートに協力してくれるものと思っていた。
付き合い始めてからは、私子も彼男も実家だったため家デートはできず、外で映画見て食事、みたいなデートをしていたのだが…
私子が安い店に行きたい、と言っても彼男は『俺がごちそうするから!』と高い店に行こうと言ってきかない。雰囲気を壊すのも嫌だし、それなら…と高い店に行った。
会計になって、私子の予算を遥かに越える額を請求する彼男。('A`)エ-
今日はいくらまでにしたいって最初に言いましたよね?と言うと、『俺が1000円多く払ってんじゃん!』
(゚Д゚)ポカ-ン
私は遠慮して全然食べてねーよ!明らかにお前のがたくさん食べてたじゃないか!
割り勘…むしろ私がご馳走してるだろ!
でも初めての彼氏だったし、私子の都合であまりデートもできなかったので申し訳なさもあり、払わないわけにもいかないので無理して払う。
最初のうちはそんなことばかりでもお金のない自分が悪いのだ、と思い無理して夜中までバイトを掛け持ちして対応していたけれど、さすがに家事と学業との両立は難しく、小学生の妹にまで体を心配される始末。家のことを疎かにするのだけは絶対に嫌だったので別れを決意した。
二年前の修羅場
私子 19歳大学生
彼男 25歳、私子の当時の彼氏
大学に入って初彼ができたものの、私子は高校の時に母親を亡くしていたので家事と弟妹の世話で忙しく、あまりバイトもできずいつも金欠の貧乏学生だった。
彼男に付き合おう、と言われた時も事情を説明し、デート代にあまりお金をかけられないことはあらかじめ伝えてあった。
といっても、もちろん割り勘するつもりだったので決して奢って欲しいとは言わなかったし、彼男も自分の懐具合を理解して節約デートに協力してくれるものと思っていた。
付き合い始めてからは、私子も彼男も実家だったため家デートはできず、外で映画見て食事、みたいなデートをしていたのだが…
私子が安い店に行きたい、と言っても彼男は『俺がごちそうするから!』と高い店に行こうと言ってきかない。雰囲気を壊すのも嫌だし、それなら…と高い店に行った。
会計になって、私子の予算を遥かに越える額を請求する彼男。('A`)エ-
今日はいくらまでにしたいって最初に言いましたよね?と言うと、『俺が1000円多く払ってんじゃん!』
(゚Д゚)ポカ-ン
私は遠慮して全然食べてねーよ!明らかにお前のがたくさん食べてたじゃないか!
割り勘…むしろ私がご馳走してるだろ!
でも初めての彼氏だったし、私子の都合であまりデートもできなかったので申し訳なさもあり、払わないわけにもいかないので無理して払う。
最初のうちはそんなことばかりでもお金のない自分が悪いのだ、と思い無理して夜中までバイトを掛け持ちして対応していたけれど、さすがに家事と学業との両立は難しく、小学生の妹にまで体を心配される始末。家のことを疎かにするのだけは絶対に嫌だったので別れを決意した。
東南アジア出身の私の血が混ざった子供は汚いから始まり、貧乏 泥棒 不法滞在 偽装結婚って罵るのが好きなトメ
ある日、泥棒に入られかけたようだ。
息を頃して耳を澄ますとユニットバスでコソっと音がした
私も昔一人暮らしで寝てた時に入られたことがある。
当時ワンルームの部屋に住んでいた。
玄関開けたら廊下があって、真ん前に5歩くらいでユニットバス、右に折れて1歩で部屋という間取り。
そして当時は片付けはしない、洗濯は思いついた時に部屋と廊下から拾い集めて洗うという生活。
泥が入っても貴重品を見付け出すことなんて不可能なほど荒れた部屋でした。
(これを片付けたときも結構修羅場でしたが、それは別の話。今は結婚もしてキレイを保ってます)
部屋の電気を消して真っ暗にしないと眠れないので、その日も真っ暗にして寝てました。
深夜2時半ごろ(あとで時計を見て知った)違和感を感じて目が覚めた。
すると、廊下の電気がついている。ユニットバスもついてる。
しばらく考えこみ消し忘れたかと思って記憶を辿ったが、いやいや付けっ放しじゃ眠れないじゃんと気づいた。
息を頃して耳を澄ますとユニットバスでコソっと音がした。
誰かいるなと感じて、刃物はどこに置いたか考えた。
包丁はシンクの中で食器に埋れてる。
寝床の横のPCデスクにカッターがあったと思つき、「ダレ?!」とあえてもっすごいドスを聞かせて叫んでみた。
そのままデスクに手を伸ばし、カッターを持ち廊下へ。
叫んだ瞬間、誰かがユニットバスから玄関扉へダダダっと走った。
カッターを構えて「待てやゴルァ!!」と廊下で叫んだら、出ていった扉が少し開いて侵入者が隙間から覗き込み、話しかけてきた。
泥「カギあいてたから入らせて貰ってん。悪気はなかってん。」
私「あいてて悪気なかったら入っていいんかい!」
泥
当時ワンルームの部屋に住んでいた。
玄関開けたら廊下があって、真ん前に5歩くらいでユニットバス、右に折れて1歩で部屋という間取り。
そして当時は片付けはしない、洗濯は思いついた時に部屋と廊下から拾い集めて洗うという生活。
泥が入っても貴重品を見付け出すことなんて不可能なほど荒れた部屋でした。
(これを片付けたときも結構修羅場でしたが、それは別の話。今は結婚もしてキレイを保ってます)
部屋の電気を消して真っ暗にしないと眠れないので、その日も真っ暗にして寝てました。
深夜2時半ごろ(あとで時計を見て知った)違和感を感じて目が覚めた。
すると、廊下の電気がついている。ユニットバスもついてる。
しばらく考えこみ消し忘れたかと思って記憶を辿ったが、いやいや付けっ放しじゃ眠れないじゃんと気づいた。
息を頃して耳を澄ますとユニットバスでコソっと音がした。
誰かいるなと感じて、刃物はどこに置いたか考えた。
包丁はシンクの中で食器に埋れてる。
寝床の横のPCデスクにカッターがあったと思つき、「ダレ?!」とあえてもっすごいドスを聞かせて叫んでみた。
そのままデスクに手を伸ばし、カッターを持ち廊下へ。
叫んだ瞬間、誰かがユニットバスから玄関扉へダダダっと走った。
カッターを構えて「待てやゴルァ!!」と廊下で叫んだら、出ていった扉が少し開いて侵入者が隙間から覗き込み、話しかけてきた。
泥「カギあいてたから入らせて貰ってん。悪気はなかってん。」
私「あいてて悪気なかったら入っていいんかい!」
泥







