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タグ:濡れ衣
私「バッグの中に見覚えのないマニキュアが入ってたんだけど…」Aママ「やっぱり…」私「どういうこと?」A「Cさんが来た日はいつも・・」ナント・・・・

705: 名無しの心子知らず 2009/04/10(金) 12:58:52 ID:ngUcXwrz
泥奥に隠れ蓑にされそうになりました。
ママともA・B・C(泥奥)・私の4人でA家でお茶をした帰り道、
バックの中を見ると見覚えのないマニキュアが一瓶入っていました。
慌ててA家に戻りAママに見せると、やはりAママのマニキュア。
Aママは驚く様子でもなく、やっぱりという表情。
話を聞くと、Cさんが来た日は、何かしら小物が無くなっているとのこと。
そのことをAママがそれとなくCさんに告げると、私が怪しいと言ったとか。
この日初めてA家にお邪魔した私が?何故に?と思いましたが、
Cさん曰く、「私とAママが玄関先で話しているのをよく見かける・・・
Aさんの隙を見て私さんが盗んでいるんだ」ということらしいです。
確かに、玄関先でよく話はしますが、家に上がったのは初めて。
Bママにも連絡を取ると、やはり私がいろんなお宅で盗みをしている
と言っているようで、もちろんBママは信じていませんでしたが。
ママともA・B・C(泥奥)・私の4人でA家でお茶をした帰り道、
バックの中を見ると見覚えのないマニキュアが一瓶入っていました。
慌ててA家に戻りAママに見せると、やはりAママのマニキュア。
Aママは驚く様子でもなく、やっぱりという表情。
話を聞くと、Cさんが来た日は、何かしら小物が無くなっているとのこと。
そのことをAママがそれとなくCさんに告げると、私が怪しいと言ったとか。
この日初めてA家にお邪魔した私が?何故に?と思いましたが、
Cさん曰く、「私とAママが玄関先で話しているのをよく見かける・・・
Aさんの隙を見て私さんが盗んでいるんだ」ということらしいです。
確かに、玄関先でよく話はしますが、家に上がったのは初めて。
Bママにも連絡を取ると、やはり私がいろんなお宅で盗みをしている
と言っているようで、もちろんBママは信じていませんでしたが。
【不幸な結婚式】「あの男が私を見て笑った!!私はブサじゃない!!ブサじゃないんだあああ!!」

226: 愛と氏の名無しさん 2011/02/21 13:37:44
やっと落ち着いたから書き込む。
先々週の土曜日に、不幸な結婚式に出た。
自分は新郎の職場同期、新婦はその日初対面。
挙式の最中に、新婦側の出席者の1人の女性が号泣しだした。
一旦、進行はストップ。
まわりもザワザワして、泣いたのが女性ということもあって不審な目で見られる新郎。
まわりになだめられるも、号泣女性はヒートアップ、いきなりキレ出した。
「あの男が私を見て笑った!!私はブサじゃない!!ブサじゃないんだあああ!!」
…指をさされたのは俺たち同期がいる列。
俺たち同期は式前の時間に雑談はしてたけど、
別に女性を笑ったり品定め的なことも話してなかった。
新郎が同期の中でも一番遅い結婚だったため、同期出席者は既婚者しかいなかったし。
キレて暴れる女性が強制退去になってから、
俺たち同期連中は物凄く睨まれ、居心地悪いことこの上ない。
披露宴までの待ち時間中に新婦の会社関係者に囲まれて糾弾されるし。
(件の女性は、新婦同僚だったらしい。)
一応、笑ってないってことと笑う理由がないってことは伝えたんだが、
空気が回復することはなかった。
新婦側の親戚も嫌味を言ってくるし新郎である同期も微妙な顔してこっちみるし。
二次会も参加予定だったが、参加せずに帰路についた。これが当日の話。
【復讐】会社の先輩に横領の罪を擦り付けられて無実なのに退職させられた

※この記事は再編集されたものです。
74: 本当にあった怖い名無し 2011/09/05(月) 06:27:44.16 ID:peUjaRVjO
会社の先輩に横領の罪を擦り付けられて無実なのに退職させられた
その先輩は給料に対して不相応な金遣いの荒らさで、もともと何か変だなと思ってたんだけど
先輩の伝票処理がおかしい事に気付き、更に取り引き業者と陰でコソコソやってるところを目撃
調べたら本社に水増しして経費請求したり業者からリベートとってた
本社に告発しようとした矢先、私が役員一同が揃う会議に呼び出されて横領犯扱いされた
何でそんな話になってるのかわからなくて一瞬パニクになってたら先輩が登場
私の印鑑を勝手に使って捏造した伝票を証拠として出してきた
無実を訴えたけど先輩に丸め込まれた役員は聞く耳持たずで「自主退社しなければ解雇」の一点張り
因みに私の在籍していた支社は人が少ないので経理の手伝いもしていたけど、担当は専門技術職
その専門技術職は狭い世界なので、横領で解雇なんて噂になったら再就職は絶望的
つまり「自主退社したら今回は公にせずに処理してやる。再就職したいなら自主退社しか道はない」って暗に迫られた訳
腹は立ったけど「こんなクソ会社、誰がいてやるもんか」って気持ちもあり自主退社
でも、半径80km圏内の数十件の会社に面接に行っても、ことごとく不採用
不景気に左右されにくい業種なのに変だなとは思ったけど、仕方ないので全く別の業種に就職した
一年後、顔馴染みだった業者さんと街中で偶然に再会して色んな事を教えてもらった
私が退社した直後から、先輩は「あの子は横領してクビになった」とその業界の人達にふれまわって、私の再就職を潰していた事
先輩の金遣いの荒らさは直らなかったらしく、私が辞めた後にまた横領を再開してバレてクビになった事
でも先輩の件は内密に処理されて(私の時に噂を流した張本人の先輩が秘密にしてるからねw)同じ職種に再就職している事…等々
私から技術を使う仕事を奪ったくせに、先輩はのうのうと再就職してる事にブチギレた
で、復讐を決意
【メ】ある日突然、主任に呼び出され、 「相手が嫌がってる、こういうことはやめてくれ」と、紙を見せられた。

882: 名無しさん@HOME 2012/08/21(火) 13:17:50.72 0
数年前の修羅場。昔のバイト先での話。フェイク有り。長いので分けます。
ある日突然、パートやバイトを取りまとめてる主任に呼び出され、
「相手が嫌がってる、こういうことはやめてくれ」と、紙を見せられた。
見てみるとそれは営業部の20代の男性社員、Aさん宛てのラブレターらしきもので、
ただ「好き」とか書いてあるんじゃなくて、Aさんとのデートでの会話とか
読んでてドン引きするような、かなり生々しい内容だった。
問題はそれの差出人が、私の住所と名前になっていたこと。
私はそんなもの出した覚えは無いし、Aさんとは挨拶くらいしかしたことない。
必氏に否定したけど、手紙も住所もワープロソフトで書かれてて
筆跡で判断してもらうこともできず、封筒もコンビニで買えるようなありがちなのだし、
消印は会社近くの郵便局からで、私じゃないってなかなか信じてもらえない。
特に、その場に同席してた営業の課長が、頭から犯人は私だと思い込んでて、
「よくこういうこと書けるねぇ」とか半笑いで言われ、悔しくて涙が出た。
それでも話しているうちに、主任の方が半信半疑になってきて、
何かあったら連絡するから、混乱を避ける為に少し休んでくれと言ってきたので、
納得はできないものの、しばらく休むことにした。
10日くらい経った頃に主任から電話がきて、
解決したから明日から来てと言われたので出勤。
職場に着いたら主任が開口一番、疑って悪かったと謝りつつ事情を教えてくれた。
手紙を出してたのは、私の同僚の40代のパート主婦、Bさんだった。
【GJ】次の日登校したら、私が万引きして A子に「誰にも言わないで」って泣きついたことにされてた。
【酷い】私『あれ、優己ちゃんの名前に似ている字を見たことある』→Aちゃん『不幸で哀しいとかお葬式とかに使う、優己ちゃんの親は呪いをかけようとしている、不幸になる

718: 名無しさん@おーぷん 2016/05/17(火)12:20:46 ID:???
名前スレ見て久々に思い出した話、だらだらーと書かせて
小学生低学年で漢字を習い始め、部首はまだ習ってない時の話
(ごめん、正確な学年は忘れた)
フェイクを入れるけど、優己と書いてゆうきちゃんという友達がいた
今みたいに習ってない漢字は使わないという事もなくてみんな漢字で
持ち物にフルネームを書いていた時代だった
集団下校で優己ちゃんが私のすぐ前を歩く日があったんだけど
ランドセルに書いてある名前が常に視界に入ったままの状態が続いて
ふと「あれ、これに似ている字を見た事あるな」と思った&口に出した
すると優己ちゃんの隣を歩いていたAちゃん(高学年のお姉さん)が
「え?何で!どこで!どういう字だったの!」と凄い勢いで食いついた
私はわりと本をたくさん読む子で図書室にある本はほとんど読むし
父の歴史小説や推理小説なんかも読んでいたからすぐには思い出せなくて
「思い出せないけど…お父さんの小説だと思う」ともだもだ答えた
Aちゃんは「見れば思い出すかもしれない!今すぐ家に行こう!探そう!」と
とても張り切って宣言して、何故そんなに熱心なのかわからないまま
普段は遊ばないAちゃんと優己ちゃんを家に招くことになった
小学生低学年で漢字を習い始め、部首はまだ習ってない時の話
(ごめん、正確な学年は忘れた)
フェイクを入れるけど、優己と書いてゆうきちゃんという友達がいた
今みたいに習ってない漢字は使わないという事もなくてみんな漢字で
持ち物にフルネームを書いていた時代だった
集団下校で優己ちゃんが私のすぐ前を歩く日があったんだけど
ランドセルに書いてある名前が常に視界に入ったままの状態が続いて
ふと「あれ、これに似ている字を見た事あるな」と思った&口に出した
すると優己ちゃんの隣を歩いていたAちゃん(高学年のお姉さん)が
「え?何で!どこで!どういう字だったの!」と凄い勢いで食いついた
私はわりと本をたくさん読む子で図書室にある本はほとんど読むし
父の歴史小説や推理小説なんかも読んでいたからすぐには思い出せなくて
「思い出せないけど…お父さんの小説だと思う」ともだもだ答えた
Aちゃんは「見れば思い出すかもしれない!今すぐ家に行こう!探そう!」と
とても張り切って宣言して、何故そんなに熱心なのかわからないまま
普段は遊ばないAちゃんと優己ちゃんを家に招くことになった




