必見!オススメ人気記事

タグ:絶望

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

310: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/29(水) 02:15:12 ID:EzrxYjBV
俺の周りの人間がこの書き込みを見たら一発で本人特定されるだろうが書き込みます…

胃潰瘍と腎不全と胃炎と大腸炎と膵炎を併発したこと。
経度の胃潰瘍に気付かずに普段の生活を続けてたら、サケを飲んだ後にエライ目に遇った。
まず、嘔吐嘔吐、続いて嘔吐嘔吐。胃が裏返るような激痛。
出るものが無くなっても腹が波打ち、胃酸が滝のように。
その後は下腹部に激痛が走り、下痢。そして熱が上がり始め、
立てない程に全身が震え、歯が噛み合わなくなって会話が出来なくなる。
背中をさされるような激痛が走り、記憶には無いが意味不明な言葉を話し出したらしい。



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

270: 名無しさん@おーぷん 2014/10/31(金)10:27:28 ID:M0iqYON52
人間って怖いなと、トメにも自分にも思った話
ものすごい長文だから苦手な人はスルーしてください
DQN要素とアレルギー、アトピー話がありますのでそれも注意してください


長女は少しアトピーが出る子だった
赤ちゃんの頃は、おへそを細い綿棒でお掃除しないと中が炎症起こすことが多かったけど
成長するにつれ、耳ぎれとか、肘や膝の内側の柔らかいところにプツプツできるとかくらいで、広範囲にカサカサって程ではなくなってきた
医者にも軽いほうだから大人になったら治るんじゃないかって言われてて、顔や頭がカサカサブツブツならなくて良かったって思ってた



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3: 匿名 2014-03-27 19:35:47
自分のしでかしてしまった事ですが、お話しさせてください…。

私は結婚していた当時、旦那の実兄と不倫関係にありました。
最初は「お、カッコイイお兄ちゃんだな」という第一印象だったのですが、
話してみると同じサッカーファンという事で意気投合、
旦那の仕事中に二人で食事に行ったり、ドライブに行ったりするようになりました。



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

388: 名無しさん@おーぷん 2015/09/08(火)17:22:54 ID:ESc
ここ雑談だよな
明日既男で無くなる俺から、逃げられかけてるみんなに。

1年前、俺の親との同居を解消した。
結婚直前に母親が心臓を悪くして、父も亡くなってたから
嫁に状態が良くなるまでと頼み込んでの同居だった。
だけど、女女女男の末っ子長男の俺を過保護にしてた母は
まさか、信じられないと思うほどの嫁いびりを開始、
既婚で家を出てた近居の姉たちもそれに参加して
嫁はガリガリにやせ、鬱と診断された。
家に仕込んだレコーダーで映像を見せられ、嫁が『冗談』で
罵られてなぐられて階段から(2段ほどだがそれでもひどい)
突き落とされてるのを見て俺は即座に同居解消を決意したが
母親の治療費で貯金が無かったため嫁と相談して
県営住宅を申し込んだ。これがすべての間違い。

後に無事部屋を契約、夜逃げのように家を出て、
役所関係も処理して同時に嫁に妊娠発覚。
お腹の子とこれからは3人で幸せな家庭を作ろうと話し合った。
嫁はDIYが大好きで、賃貸で許される範囲で家を飾り付け
これがマジで県営住宅なの?と思えるほどお洒落な部屋ができた。

数ヵ月後、とあるタウン誌が部屋の写真を掲載させてほしいと言ってきた。
嫁のDIYが近所で噂になり、県営住宅の使用前使用後みたいな写真が欲しいと言われ
嫁も俺も顔と名前を伏せるなら、と受けることにした。
ところが、このタウン誌が何を間違ったのか見切れてはいたが
俺の顔が半分ちら見してる写真を掲載した。

ちょっと分ける



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

510: 可愛い奥様 2011/06/27(月) 13:48:38.60 ID:ADc0/PYfO
みんなは裏山。
私なんてさんざん怪しいメールやレシート見つけて悩み抜いた末に、
探偵事務所に頼んで相手がわかったけど。

相手は若ハゲの毛深い男性。
氏にたい。



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
839: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/02(日) 01:01:28.36 ID:VdO6fbak
多分ウチの母親の人生最大の修羅場だったと思う 
掘り炬燵がどういう構造かは知らないけど、寝てたはず 
らしい私がおそらくけり飛ばしたかなんかで、熱湯が 
下/半/身にかかった 
全身の3分の1以上やけどで程度も最悪な状態(なんだっけ深度?) 
皮膚呼吸とか心臓が持たないとかで 
覚悟して下さいって医者が言ったとか 

ぎりぎり心臓が強くてなんとか助かったけど 
生後半年の子に強い痛み止めも使えなかったらしく 
1週間ほど昼夜問わず泣き続けたらしい 
父と母が交代でおんぶして病院の廊下を歩いた



続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
148: おさかなくわえた名無しさん 2006/01/04(水) 21:04:58 ID:gU6W7y4u
後悔というより、絶望にも似た話を書きます。 

結婚して2年目に嫁さんと些細なことで喧嘩しました。
金が無い金が無いと口癖のように言われるのが厭で、 
朝から夜は午前零時を回るほど毎日働いていたためこちらも気持ちが荒んでいました。 

嫁さんが包丁を振り回し、こちらも怒鳴る。
そして渾身の力で包丁を持った手をなぐりつけていました。 
気が付くと嫁さんが包丁を取り落として、手を押さえて泣いていました。脱臼してました。 
以来二度と手は上げていませんが、完全に全てが崩壊しました。今も。


続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

163: 名無しさん@HOME 2012/11/22(木) 14:45:08.53 0

私の、というか両親の修羅場。

当時、小学一年生だった私はスーパーファミコンが欲しくて欲しくてたまらなかった。
持っている友人の家に遊びに行ってマ○オを羨ましく眺めていた。

いくらせがんでも買ってもらえなかったので、お手伝いでもらえる10円を貯めたり
テストで必ず100点をとったりと自分にとっては血の滲むような努力をしていた。

そんな努力の日々、クリスマスの時期がきた。
サンタを信じていた私は、もちろんスーパーファミコンをもらえるように願っていた。
サンタさんへの手紙も、親に推敲してもらいながら書いて、親に預けていた。

12月24日、夜に親と外食した後ハ○ーマックに連れて行かれた。
「何か買ってくれるの?」と聞いた私に、父は
「スーパーファミコンを買うんだよ」と言った。

驚いて、嬉しくて、何も言えないでいた私に、父は

「知り合いの子にはお父さん、お母さんがいないから、
その子にクリスマスプレゼントとして送るんだ」


続きを読む

このページのトップヘ