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852: 名無しの心子知らず 2013/08/06(火) 18:47:41.00 ID:8bcJDu8
今はもう引っ越したけど、前に住んでいたマンションの隣に
シタギを押し付けてくる気持ち悪いシンママがいた話です。
登場人物
私(当時27)、シンママ(30前後)、シンママ娘(小2くらい)
当時は旦那と二人暮らしで、隣の部屋は空室だったんだけど
ある日、そのシンママが娘を連れて住むようになりました。
うちにも挨拶に来て、郊外のショッピングモールのシタギ専門店で働いてるんですと話されたけど
ここまでは普通でした。私もそんな話振られても「ふ~ん」としか思えなかったし。
でも、その後旦那がいない時に限ってうちの部屋に度々そのママが来るようになって
来るといっても部屋に上り込むとかじゃなく、玄関で話すくらいなんだけど
シンママの部屋は角部屋でその右隣が私達夫婦の部屋、私達の右隣は男子大学生の一人暮らし。
さらに隣は老夫婦の部屋で、なんかどうやら私をターゲットにしてたみたい。
シンママが何をするかというと、ピンポーンってインターホン押してこっちが顔出すと
「こんにちは。今日はこれ持って来たの。あなたに似合うと思って。」とズカズカ入ってきて
手に持っていたシタギ(ブ ラとかパとか)が入った袋を渡してくる。
シタギを押し付けてくる気持ち悪いシンママがいた話です。
登場人物
私(当時27)、シンママ(30前後)、シンママ娘(小2くらい)
当時は旦那と二人暮らしで、隣の部屋は空室だったんだけど
ある日、そのシンママが娘を連れて住むようになりました。
うちにも挨拶に来て、郊外のショッピングモールのシタギ専門店で働いてるんですと話されたけど
ここまでは普通でした。私もそんな話振られても「ふ~ん」としか思えなかったし。
でも、その後旦那がいない時に限ってうちの部屋に度々そのママが来るようになって
来るといっても部屋に上り込むとかじゃなく、玄関で話すくらいなんだけど
シンママの部屋は角部屋でその右隣が私達夫婦の部屋、私達の右隣は男子大学生の一人暮らし。
さらに隣は老夫婦の部屋で、なんかどうやら私をターゲットにしてたみたい。
シンママが何をするかというと、ピンポーンってインターホン押してこっちが顔出すと
「こんにちは。今日はこれ持って来たの。あなたに似合うと思って。」とズカズカ入ってきて
手に持っていたシタギ(ブ ラとかパとか)が入った袋を渡してくる。
【気持ち悪い】カメラ爺『いいよ、いいよ(バシャバシャ)』私・友人『なに!ちょっ!やめてください!』→爺から逃れると今度は→女児(泣)→女児母『何してるんですかー

404: 名無しさん@おーぷん 2015/05/18(月)11:16:37 ID:vEv
薔薇のシーズンになると思い出す昔話。
数年前、友人ととあるバラ園に行った。
凄く奇麗で、本気カメラで写真を撮ってる人もたくさんいた。
平日午前中だったので爺さん婆さんが殆どだった。
歩き疲れたので、園内のおしゃれベンチで休んでいたら、
70歳くらいの爺がいきなりカメラを向けてきた。
この場所を撮りたいのかと思って友人と席を立ったら
爺は「そのままでいいから」と言ってしゃがんで撮り始めた。
キモイので移動したら爺も付いてきて、
「お嬢さん方、ちょっとここに立って」とか言い出した。
会釈して立ち去ろうとすると、爺は大声で「ここ!」と怒鳴る。
被写体になるつもりは無いし勝手に撮らないで欲しい、
という旨を失礼にならないように言ったら爺は怒りだした。
「今時の若者は精神的なひきこもりだ、これだから女は駄目だ」
「チャラチャラしやがって」「コンテストに出してやるのに」。
移動してもついてきて文句を垂れる。そして撮影しようとする。
数年前、友人ととあるバラ園に行った。
凄く奇麗で、本気カメラで写真を撮ってる人もたくさんいた。
平日午前中だったので爺さん婆さんが殆どだった。
歩き疲れたので、園内のおしゃれベンチで休んでいたら、
70歳くらいの爺がいきなりカメラを向けてきた。
この場所を撮りたいのかと思って友人と席を立ったら
爺は「そのままでいいから」と言ってしゃがんで撮り始めた。
キモイので移動したら爺も付いてきて、
「お嬢さん方、ちょっとここに立って」とか言い出した。
会釈して立ち去ろうとすると、爺は大声で「ここ!」と怒鳴る。
被写体になるつもりは無いし勝手に撮らないで欲しい、
という旨を失礼にならないように言ったら爺は怒りだした。
「今時の若者は精神的なひきこもりだ、これだから女は駄目だ」
「チャラチャラしやがって」「コンテストに出してやるのに」。
移動してもついてきて文句を垂れる。そして撮影しようとする。



