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タグ:親子連れ

130: 名無しの心子知らず 2008/04/08(火) 20:26:35 ID:PLajP2+S

先日、マックに行った時の話。

隣のレジに幼稚園くらいの子供&母親がいた
注文を受けた店員がトレイの上にまずポテトを置き、
他の品物を用意するために後ろに引っ込むと
その幼稚園児が平然とレジ台の上のポテトに手を伸ばして食べ始めた。
親はそれを注意するどころか、一緒に食べ始めるから唖然。

でも、今日それを何気なくママ友に話したら
「でも会計終わってんならもう自分の物なんだから問題ないじゃん?」と
言われて言葉が出なかった



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969: 名無しの心子知らず 2010/08/11(水) 00:45:18 ID:H0CtgaVT
梅がてらプチ泥話を。携帯なので読みづらかったらすみません。

地方の某遊園地に出かけた。
屋外で飲食できるスペースのテーブル席に座ってひと休み。
夫と子が飲み物を買いに席を離れている間、私は荷物番をしつつ近くのテーブルを見るともなしに見ていた。

そこには、Aママ(ギャル風。4歳位の男児連れ)、A妹(1歳未満の女児連れ)、2人の母親らしき年配の女性の計3人が座っていた。
すぐにAが席を立って近くの喫煙所で煙草を吸い始めた。A子は辺りをうろついている。
祖母は我関せずといった風でビ ー ルをあおり、A妹は携帯いじり(妹子は爆睡)。
そのうちA子は、誰も見ていない間に少し離れたところにある土産物店の建物へフラフラと一人で入ってしまった。



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714: 名無しの心子知らず 2013/03/13(水) 16:28:16.80 ID:9hBrytSQ
今日コンビニで、レジで支払いするときに店員がポイント使いますか?と言ってきた。断ると、でも○○ポイントありますよと言ってくる。
それでも断ったら、いらないならこっちが使うと後ろの親子連れが籠をレジに置いてきた。
更にビ ー ル!ビ ー ル!と冷蔵庫に走り、子供にもお菓子を何でも選ぶように言っていた。
無視して帰ろうとしたら、店員が、使わないなら買ってあげたら?って言ってくる…あの店はもういかない。




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753: 名無しさん@おーぷん 2015/07/20(月)22:23:55 ID:uLO
転勤族。前任地でのこと。
それまでずっと社宅だったんだけど、前任地では事情があって戸建を借りた。
小さいながらも庭があって、初めて迎えた夏の日にビニールプールを買って子供を遊ばせていた。
電話が鳴ったのでリビングに戻り、用件だけ話してすぐに戻った。
浮き輪つけてたから大丈夫だろうと思ってたけど心配だったから。
たぶん1分も離れてなかったと思う。
そのたった1分弱の間に、知らない女の子とママさんが一緒に遊んでた。



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862: 名無しの心子知らず 2008/03/18(火) 14:53:20 ID:Ho0s+Ckp
先日息子(4歳)と買い物に行き、私がお祝い用の玩具を物色中、息子は少し離れた所で見本の玩具で遊んでいました。
気が付くと、息子の傍に2歳ぐらいの女児とその母が。
息子が迷惑掛けたりしたらマズいな、と思って息子の傍に戻ると、入れ替わりでその親子が立ち去る気配。



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573: 名無しの心子知らず 2008/02/09(土) 18:19:54 ID:8y28GIMj
投下。
以前、郊外型ホムセンに勤めていたが、週末は家族連れが多い。
そして「家族で泥棒」も多かった。



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89: 名無しさん@おーぷん 2015/04/04(土)20:21:07 ID:bx6
数年前の話
いつものように仕事帰りの電車に乗り「早く家に帰りたいなぁ」なんて思っていた時
電車に盲導犬を連れたお婆さんが乗ってきた
私も含め乗車客皆が「珍しいなぁ。やっぱり盲導犬って利口だねぇ」なんて思ったり声に出してたりしていた
何駅か過ぎてから男の子と女の子の子供を連れた親子4人組が乗車してきた
子供たちは盲導犬に気づくとすぐさま「わんちゃん!わんちゃん!ワンちゃんが乗ってる!」
なんてはしゃぎ始め、盲導犬に触ろうとしていた。
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672: おさかなくわえた名無しさん 2010/10/16(土) 22:12:00 ID:Iv4dSP++
学生の時、電車の中で立っていたら急に立ちくらみがした
とっさにポールを掴んだら前に座っていたおじいさんが席を譲ってくれた
苦しかったのでご好意をありがたく受けて座ろうとしたら、近くでずっと「座りたい」とごねていたお子様に押されてよろけた拍子に座られてしまった
母親は「あらあら、座れてよかったわね」とうふふ、と笑うばかり
するとおじいさんは低い声でお子様に「立ちなさい」と言った
お子様が「疲れてるからやだ」と言うと「立つんだ!」と一喝
「何ですか!大きな声で!」
と怒る母親に
「お子さんは男の子。でしたら女性に優しくするのは当然のはず。貴女もそうしつけなければいけないでしょう。私はこちらのお嬢さんに席を譲ったのであって貴女のお子さんには譲ってない!」
静かに言うと子供を立たせて私を座らせた
それを見て母親は顔を真っ赤にするとお子様を抱えて別車両に行ってしまった

見るからに弱々しげでむしろ私が席を譲るべき感じの人だっただけに、その力強い声にはっとした



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