
156: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/25(水) 21:55:16.48 ID:952Z08L6
現在進行形の話。
前提として
共通の趣味で知り合った奥さまは近所の豪邸に住んでいる。
ダンナさんは馬主。
子どもはいない。
うちはリーマン家庭。
子どもは本人の希望で中学から私立に通っている。
受験が終わり、その奥さまから進学先を尋ねられて
そこそこ名の知れた学校名を答えた途端に態度が変わった。
「お子さんをうちの養子に。学費大変でしょ~?」
「いやいや、何とかなってますので」
そんなやりとりが何回かあった後、豪邸ダンナさんも参戦。
「お子さんを…(以下略」
やんわり断り続けて数年。
最近は大人しくなったけど
過去に「育て終わったら養子に…」とボソッと言ったので
数年後、修羅場にならないよう祈りつつカキコ。








